【至福】音楽家のオーディオ・ルームがガチすぎて耳が幸せになる件www
https://www.youtube.com/watch?v=9RCvuHwTGg4
【動画の要約】
・ピエガのスピーカーを中心とした本格オーディオシステムの紹介
・10畳の空間を音響パネルやカーテンで緻密にチューニング
・国産プレーヤー特有の高音の強調に対する、こだわりの「欧州サウンド」論
・ケーブルを最短にするための「むき出し」設置の美学
[00:00:01] から流れる音楽の透明感やばすぎだろ…
PCMレコーダー録音でこれって、現地で聴いたら昇天するレベル
中央の黒い箱、サブウーファーかと思ったらセンタースピーカーなんだな[00:00:01]
ピエガのスピーカーの上にちょこんと乗ってるクマさんがシュールで好きw
[00:03:30] の壁一面に貼られた調音パネルの数www
もはやオーディオルームっていうか要塞。こだわりが変態的(褒め言葉)
>>7
「他人が見ると相当に醜くなっていますが」って自虐してて草[00:04:40]
でも、この「音への執念」こそが漢のロマンなんだよなぁ
[00:10:57] からの国産プレーヤーに対するバッサリ解説ワロタwww
「高音に奇妙な強調感がある」って、オーディオ評論家にも物申すスタイル、嫌いじゃない。
「ヨーロッパ音楽は低音が支配している」[00:14:11]
この視点は目からウロコ。設計図から違うっていう話、めっちゃ勉強になったわ。
[00:10:57] の「ケーブル最短」のために配線むき出しにするのガチすぎる。
見栄えより音質っていう、このストイックさを見習いたい。
結論:オーディオの沼は深すぎるけど、この部屋でクラシック聴きながら酒飲んだら最高だろうな…🥃
引用元: オルフェオの声:Audio Room:オーディオ・ルーム / 音楽家のオーディオ・ルーム no1今回の動画は「オーディオ道」の深さをまざまざと見せつけられましたね。単に高級な機材を並べるだけでなく、10畳という限られた空間の中で、いかに「理想の音」を追求するかという執念に圧倒されました。
特に興味深かったのは、国産メーカーの音作りに対する鋭い批評と、ヨーロッパ音楽の構造から紐解く低音の重要性です。「見栄えよりも最短距離での接続」を優先するむき出しのケーブル類も、音響を突き詰めた先にある一種の機能美を感じさせますね。
ピエガのスピーカーから奏でられる音楽の美しさは、動画越しでも十分に伝わってきました。皆さんも自分の「音の基準」をしっかり持って、オーディオライフを楽しんでいきましょう!
