【至高の聴き比べ】高級フォノアンプ3機種でJAZZを鳴らした結果www耳が幸せすぎて昇天した件
https://www.youtube.com/watch?v=JpoEAKGUbP8
【動画の概要】
・「EAR 88PB」「Phasemation EA-550」「ESOTERIC E-02」の超豪華3機種対決!
・試聴曲はオスカー・ピーターソン・トリオの名盤『プリーズ・リクエスト』から「You Look Good To Me」。
・スピーカーはTANNOYの「Canterbury 15」を使用するというガチ構成。
・真空管の艶、解像度の極致、重厚なアナログサウンドの違いを徹底検証!
待ってた!!フォノアンプの違いって地味にデカいんだよな。
この3機種の並びは熱すぎるwww
EAR 88PBはやっぱり真空管らしい艶があるな。
[07:38] からの試聴、一発目で空気感が変わったのがわかる。
>>3
まさに「真空管らしい音」って感じだよな。
柔らかいけど芯があるというか。
フェーズメンションのEA-550、[12:35] から聴けるけど
これ、めちゃくちゃ解像度高くね?音が一番「硬い」というか、クッキリしてる印象。
真打登場、エソテリック E-02!!
[17:32] からのサウンド、太くて重厚感が半端ないな。これぞアナログの醍醐味。
>>10
エソは柔らかさと音楽性のバランスが神がかってる気がする。
厚みが全然違うわ。
スピーカーがタンノイのカンタベリー15なのがニクい演出だわ。
この環境でJAZZ聴けるとか天国かよ(*´Д`)
最近デジタルメインだったけど、これ見るとアナログ盤にシフトしたくなるわ。
音の「ライブ感」が圧倒的すぎる。
最初スマホで聴いてたけど、ヘッドホンに替えたら違いが明確に分かったわ。
ステレオのラインを分ける意味、マジであるんだな(驚愕)
EAR 88PB、どのカートリッジと相性いいんだろうな?
やっぱり真空管にはDL-103とか王道が合うのかな。
システム全体がAccuphaseとかTANNOYじゃなくても、
E-02なら透明度保ちつつ優しい音に仕上がりそう。
収録場所がかなりライブな環境らしいけど、それが逆に臨場感あって良い。
今後デッドニングする計画もあるみたいだし、次回の変化も楽しみだわ。
「You Look Good To Me」のベースの重なり方が、機種ごとに全然違うのが面白い。
エソテリックの厚みはヤバいな、床が震える感覚。
フェーズメンションは一番「現代的」な高精細サウンドって感じがした。
細かいニュアンスまで拾いきってる。
結局、自分が持ってるシステム構成で聴いて選ぶのが一番大切だよな。
この動画、機材選びの参考になりすぎる。
EARはやっぱり「音楽」を聴かせてくれるね。
分析的にならずに、ずっと聴いていられる心地よさがある。
結論:全部欲しい(破産確定)😡
>>40
それなwww
ボーナス全部突っ込んでも足りないんだよなぁ……
よつむチャンネルの比較動画はいつもレベル高いわ。
これからもガチの聴き比べ企画続けてほしい♪
今回のフォノアンプ3機種比較、オーディオファンの間でもかなり話題になっていますね!真空管の艶が際立つEAR、現代的な高解像度を誇るPhasemation、そして圧倒的な重厚感と音楽性を兼ね備えたESOTERIC……三者三様の個性がはっきりと出ていて、聴いているだけでワクワクしました。
特にタンノイのカンタベリー15で鳴らすJAZZは、まさに「大人の贅沢」そのもの。コメント欄でも「アナログにシフトしたくなった」という声が多く、レコードの持つ魔力を再確認させてくれる素晴らしい企画でした。単なるスペック比較ではなく、空気感やライブ感を大切にする姿勢に、日本のオーディオ文化の奥深さを感じます。
私もいつかはこんなシステムで、夜な夜なオスカー・ピーターソンに浸りたいものです(笑)。皆さんもお気に入りの1台、見つかりましたか?ぜひ動画でその音色の違いを体感してみてください!
