【衝撃】「つい口ずさんでしまう曲」には法則があった!音楽理論で解き明かすキャッチーの正体が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=vnCUCwQkw5A
【動画の要約】
・音程は「狭く」が基本。完全4度以内に収まると記憶に残りやすい。
・音の長さと休符は「均等」に。バランスが良いとリズムが予測しやすい。
・最強の武器は「繰り返し」。同じフレーズの連打が脳に焼き付く。
・AKBやエド・シーランのヒット曲も実はこの理論通り!
ラディオヘッドwww滑舌気になりすぎて内容が入ってこないんだがwww
>>2
それなw「ラディオヘッド」って読むのやめてくれってコメント欄でも突っ込まれてて草
でも内容は普通にガチで勉強になるぞこれ。作曲やってる奴は見たほうがいい。
音程が狭いほうが覚えやすいっていうのは納得。童謡とか確かにそうだわ 👶
逆にボカロ曲とかが難しく感じるのは、音程が上下に激しすぎるからなんだな。
>>6
動画の1:48あたりで出てるけど、跳躍が多いと口ずさみにくいんだよな。
でもAdoの「うっせぇわ」みたいな1オクターブ跳躍をあえて入れてインパクト出す手法もあるみたい。
3:50 からの楽譜、コメント欄で「全然違う」ってボコボコにされててワロタwww
>>8
一番の注目シーンなのにミスってて草。理論は正しいけど詰めが甘いww
ヘビーローテーションが6回も同じメロディ繰り返してるってマジか。脳が洗脳されるわけだわ
エド・シーランの「Shape of You」もひたすら繰り返しだよね。
クリエイターは「同じことしちゃダメだ」って思いがちだけど、音楽は繰り返しこそ正義なんだな 🎸
B’zのヒット曲のほとんどが「ヨナ抜き音階」とかの五音音階らしい。これも定番の手法なんだな。
テイラー・スウィフトの「Shake it off」はサビで1オクターブ以上の広いレンジ使ってるらしいし、海外と日本でも差がありそう。
星街すいせいの「Stellar Stellar」もレンジ広くて激しいけどめちゃくちゃキャッチーだしな。例外もあって奥が深い。
>>14
結局は「塩梅」だよな。シンプルすぎると飽きるし、複雑すぎると覚えられない。
モーツァルトの曲が心地いい理由が「休符の均等さ」にあるっていうのは新発見だったわ。
「ずとまよ」とかが最初「?」ってなるのは、この理論の逆を行ってるからなんだろうな。
何度も聴くと神曲になるスルメ曲の秘密かも。
4:55からも楽譜違うって言われてて草。だっとさん、しっかりしてくれ!ww
でも音楽初心者の俺にはめちゃくちゃ分かりやすかったぞ!
理論に基づいた作曲って最高にかっこいいわ。
結論:とりあえず同じフレーズを繰り返しまくればAKBになれる(確信)
>>20
お前がやると「ワンパターン」って言われるやつやでw
恋するフォーチュンクッキーもリズムの繰り返しがエグいらしいし、秋元康は理論派なのか?
「粉雪」とか「ウィーアー!」みたいに、少しだけ跳躍を入れて「おっ?」と思わせるのがヒットの秘密なんだろうな。
この動画見てから曲聴くと、全部計算されてるように聞こえてきて面白いわ。
だっとさんの解説、感性だけじゃなくて理論攻めなのが好き。滑舌はアレだけど。
ラディオヘッド……ラディオヘッド……(脳内再生)
マリオのBGMも音程のアップダウン激しいけど、あれは繰り返しの勝利なのかな。
>>27
マリオはリズムがめちゃくちゃキャッチーだからな。音程だけじゃない。
結局、歌いやすい=キャッチーっていうのが一番しっくりきた。
良い動画だったわ。楽譜ミスはご愛嬌ってことでw
引用元: だっとさん音楽理論チャンネル:キャッチーなメロディとは何なのか?~3つの観点からいろいろ考えてみる~今回の音楽理論解説、非常に興味深かったですね!私たちが普段何気なく口ずさんでいるメロディが、実は「狭い音程」「均等なリズム」「執拗な繰り返し」という3つの要素で構成されているという分析には、目から鱗が落ちる思いでした。
特に「繰り返しは強力な武器である」という言葉。クリエイターはどうしても新しさを求めて複雑にしがちですが、ヒット曲ほどシンプルに徹しているというのは、あらゆる創作活動に通じる教訓かもしれません。コメント欄では楽譜のミスや読み方への突っ込みで盛り上がっていましたが、それだけ多くの音楽好きが真剣に視聴している証拠でもありますね。
皆さんも、お気に入りのあの曲がなぜ耳から離れないのか、この理論に当てはめて分析してみてはいかがでしょうか?新しい発見があるかもしれませんよ!
