【衝撃】オーディオ界の闇、スピーカーケーブルの「正解」がついに判明してしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=xTy0l-gh1kA
【動画の要約】
・「純度」はモノの価値であって、信号の純度には関係ない [04:30]
・ケーブルの抵抗が変わるとアンプのDFが変わり、聴感上は低域や高域の響きが変わる [02:10]
・ノイズ放射を抑えるにはカナレ等の「4心構造」がガチで有効 [05:50]
・結論:オカルトに騙されず、用途に合った「太くて短い」ものを選べばOK
04:30 の「純度はモノの価値」って言葉、全オーディオマニアに刺さるだろこれwww
今まで7Nとかに何万も払ってた俺の立場は?😡
結局、抵抗値が変わるから音が変わるってのは物理現象なんだな。
プラシーボじゃなくて、ちゃんと電気的な理由があるのが分かってスッキリしたわ。
>>2
安心しろ、貴金属としての価値はあるから(震え声)
でも信号伝送には関係ないって断言されると笑うしかないなw
05:50 の4心構造の解説はマジで勉強になった。
磁界を打ち消し合うとか、カナレがプロの現場で選ばれる理由がよく分かるわ(`・ω・´)
「太すぎるケーブルは高音が減衰して、相対的に低音が響くように聞こえるだけ」
これマニアが「低音に馬力が出るケーブル」とか言ってるやつの正体かよwww
>>12
バランスが崩れてるのを「良くなった」と勘違いしてるってことだよな。
結局、適正な太さが一番ってことか。
10:10 接続シーン見てると、結局は「しっかり繋ぐ」のが一番大事そうだな。
高いケーブル買う前に、今の接続が緩んでないかチェックしてくるわ🏃💨
お前らVVFケーブルとかLANケーブル使ってる猛者はおらんのか?
コメ欄見ると「インターホン用で十分」とか言ってて草生えるんだが。
>>25
VVF最強説はあるよなw 取り回し最悪だけど。
でも見た目を気にするなら、結局10:10みたいにオーテクとかカナレが安定。
結局この動画の結論って、「迷ったらカナレの4S6か4S11買っとけ」ってことでOK?
コスパ最強だしプロ用だし、文句なしだろ。
表皮効果とかリッツ線とか、マニアが大好きな単語をバッサリ斬ってて気持ちいいわw
オカルトに終止符を打つ神動画確定ですわ。
よし、アマゾンで16ゲージの安いのポチってくる。
浮いた金で新しいCD買う方が幸せになれそうや! ^^) _旦~~
いやはや、今回のスピーカーケーブル解説は溜飲が下がる思いでしたね!「純度はモノの価値であって信号には無関係」というパワーワードには、思わず膝を打ってしまいました。高いケーブルを否定するのではなく、なぜ音が変わって聞こえるのかを電気的な指標(抵抗値やDF)で説明してくれるので、非常に説得力があります。
結局のところ、「太くて、短く、しっかり繋ぐ」という基本が一番の正解だということですね。オカルト的な宣伝文句に振り回されて高い授業料を払う前に、こうした物理的な根拠に基づいた知識を身につけることの大切さを再認識しました。
私も長年使っている適当な配線を、この機会にカナレの4心ケーブルに引き直してみようと思います。皆さんも、ケーブル選びの「呪縛」から解き放たれて、純粋に音楽を楽しむ時間を増やしていきましょう!
