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【衝撃】プロ作曲家の30年と金事情がリアルすぎて震えるんだが…スキャット後藤氏の2時間独白SPが神回だった件

1:GMS民 2026/04/23(木) 22:05:14.22 ID:Scat2026

【衝撃】プロ作曲家の30年と金事情がリアルすぎて震えるんだが…スキャット後藤氏の2時間独白SPが神回だった件
https://www.youtube.com/watch?v=vMbqqbsjI5w

【動画の要約】
・芸歴30年、52歳のプロ作曲家が語る「2024年のどん底と再生」
・上半期は仕事が激減しメンタル崩壊…メルカリで私物を売って家賃を払った衝撃の告白
・「危機はチャンス」営業活動やAudioStock、ピアノ練習で自らを変革
・2025年以降の目標は「世界観の構築」と「他の天才から嫉妬されること」
・音楽で食べていくことの厳しさと、それでも続けるプロの執念が詰まった2時間

2:GMS民 2026/04/23(木) 22:06:30.15 ID:rEaL7777

2時間ひとり喋りとか正気かよwwwって思ったけど、中身濃すぎて一気に聴いちゃったわ。

3:GMS民 2026/04/23(木) 22:07:45.88 ID:m0Ney123

30年やってても「家賃払えなくてメルカリ」とかあるのか音楽業界…怖すぎるわ。

5:GMS民 2026/04/23(木) 22:09:12.41 ID:uTsuu999

11:00 ノートで印税公開してるのガチやんwww
3万円課金したら5本読めるって言ってるけど、プロの「収入のリアル」は気になるな。

8:GMS民 2026/04/23(木) 22:11:05.12 ID:Ankr0008

>>5
それな。「印税なんて公開する必要ないけど面白いからやってる」ってスタンス好き。

12:GMS民 2026/04/23(木) 22:15:20.61 ID:Gezan888

75:40 ここ一番感動した。仕事なくて「戦力外通告」だと思ってた時に来たドラマの仕事。
金額じゃなくて「必要とされてる」ことがメンタル救うんだな ( ;∀;)

15:GMS民 2026/04/23(木) 22:18:43.78 ID:Skil5555

44:20 ピンチの時に友達に仕事ねだらないのはプライドというか、プロの流儀を感じるわ。
ステージを変えるために新規営業しまくる行動力は見習いたい。

20:GMS民 2026/04/23(木) 22:22:11.07 ID:Comp0020

52歳で「初めての努力」としてピアノの練習始めるの凄くない?
今まで理論も何もなしで30年食ってきたのも才能だけど、そこからまた進化しようとするの草。

25:GMS民 2026/04/23(木) 22:25:55.36 ID:AI2026vv

AI時代の話も刺さったわ。「職業作曲家はAIに食われるけど、アーティスト(世界観)は残る」
これ音楽だけじゃなくて全業種に言えることだよね。

30:GMS民 2026/04/23(木) 22:30:16.88 ID:Tensai01

最後の結論「すごい人に嫉妬されたい」が最高にロックで笑ったwww
結局、褒められるより認められたいんだな。

35:GMS民 2026/04/23(木) 22:35:45.12 ID:Spot0035

Spotifyの月間リスナー500人が恥ずかしいって正直に言えるの、このキャリアでなかなか出来んぞ。
142:51 「音楽で稼いでるのに聴いてもらえてない虚しさ」…深すぎる。

40:GMS民 2026/04/23(木) 22:42:10.16 ID:GmsF0040

>>30
「天才作曲家への道」ってメモしてるのも可愛いなwww
スキャット後藤、推せるわ。2026年のアニメ楽しみにしてる。

45:GMS民 2026/04/23(木) 22:50:33.47 ID:End2026

これクリエイター以外が聴いてもモチベ上がるわ。
どん底からでもやるべきこと(AudioStockとか営業とか)を淡々とやる大事さ。

48:GMS民 2026/04/23(木) 22:55:12.41 ID:Last0048

とりあえずSpotifyで曲聴いてくるわ!501人目のリスナーになってやるぜ!(`・ω・´)ゞ

引用元: スキャット後藤の記録【スキャットちゃんねる】:【作曲家の話】2024年の大反省会、2時間ひとりしゃべりSP
💡 管理人さんのまとめコメント:泥臭くも崇高な「プロの生き様」に震える
管理人さん
管理人さん

スキャット後藤さんの2時間にも及ぶ独白、本当に圧倒されました。30年のキャリアがあってもなお、家賃のために私物を売るような危機に直面し、そこから泥臭く営業や自己研鑽で這い上がる姿は、もはや一つのドキュメンタリー映画を観ているようでした。

特に印象的だったのは、「職業作曲家として器用にこなすだけでなく、唯一無二の世界観を持つアーティストへ進化しなければ生き残れない」という覚悟です。AIが台頭する今、人間としてのストーリーや、他者に嫉妬されるほどの個性が武器になるという教えは、あらゆる分野のクリエイターにとって金言と言えるでしょう。

「天才に嫉妬されたい」という純粋な欲望を燃料にする彼の旅を、これからも応援したくなりました。2026年の大きな仕掛けがどう花開くのか、今から楽しみでなりません!

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