【衝撃】ボイトレの常識崩壊!?「喉を開けるな、むしろ閉めろ」という神動画が話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=MR8qO4XcJvo
【動画の要約】
・「喉を開く」は意識してやるものではなく、正しく発声した「結果」である。
・多くの人が陥る「息漏れボイス」の原因は声帯の緩み。
・07:40 付近の「喉を閉めようと思って声を出す」という逆転の発想が重要。
・千と千尋のカエルの声マネが、実は声門閉鎖の感覚を掴むのに最適。
07:40 「喉を閉めようと思って声を出しましょう」
これマジで全ボイトレ難民が聴くべき一言だわ。目からウロコすぎる👀✨
カエルのマネが分かりやすすぎて草🐸
今まで「喉開けなきゃ…」って思ってスカスカの声になってたのが馬鹿らしくなったわ。
>>2
ほんこれ。喉を閉じるのを恐れて高音出ない奴多すぎなんだよな(俺含め)
この動画見てから試したらマジで鋭い声出てビビった。
02:40 の赤いゴム紐の例えも分かりやすいな。
声帯の引っ張る力と閉じる力のバランスっていうのが物理的に理解できたわ。
「喉が開くのは結果」っていうのが一番のパワーワード。
スタート地点から間違えてた奴多そう。
>>1
スレ立て乙。このタクトさんって人、他のボイトレ系が言わないような本質突いてくるから好きだわ。
合唱コンクールで上手く歌いたい学生さんもコメントしててほっこりしたわ。
頑張ってほしいぜ。
エッジボイスが正しくできてる時は喉を締めてない、っていうのも良い指標になるな。
練習のバロメーターにしよう。
今まで「あくびの喉」を盲信してたけど、舌根下がったらダメなんだな。
感覚の混乱が解けてスッキリした!
>>10
それな。あくびを意識しすぎて逆に変な力入ってたわw
オンラインレッスンでも効果あるって言ってたし、関西住みの俺も受けてみようかな…
J-POPでも大丈夫って返信してくれてるし。
「歌ってる最中に一回でも声帯が緩んだらゲームオーバー」
このストイックな感じ好きwww
>>13
無理ゲーすぎて草。でもプロはみんなそこを乗り越えてるんだろうな。
09:10 「もちろんこれ難しいので結構時間はかかるんですけど」
正直に言ってくれるのが信頼できるわ。
すぐできる!とかいう胡散臭い動画より全然マシ。
喉締めを恐れずに高音出す、っていうマインドセットがマジで大事だな。
何年もスカスカ声だった人が芯のある声出たってコメントしてるな。
俺も今日からお風呂でカエルになるわ🐸
ボイトレ動画パラパラ見てるパンピーだけど、ここが一番本物な気がするわwww
>>18
分かる。説明の細分化がすごいし、論理的だよな。
「喉仏を下げるのはNG」ってのも重要だよな。ついついやっちゃいがち。
原因不明の声の不調が治ったって人のコメント、感動したわ…😢
ボイトレって技術だけじゃなくて人生変えることもあるんだな。
04:20 「僕はこういう順番で理解をしています」
このプロセスを共有してくれるの助かるわー。
日本語の歌は世界で一番難しいって説、納得。母音の使い方が特殊なんだろうな。
>>23
外人が日本語の曲歌うと微妙な感じになるの、そのせいかもな。
腑に落ちすぎて怖いレベル。今まで受けてきたボイトレ何だったんだw
結局は「自然体」を目指すべきっていう結論もバランス良くて好き。
タクトさんの「やるなシリーズ」も全部見てくるわ!
喉の前の違和感があるってコメントに「バランスが大事」って返してるのも誠実やな。
>>28
無理に締めるんじゃなくて「適切な閉鎖」を見つけるのがゴールなんだろうな。
よし、今から千と千尋のあのカエルの声でサビ練習するわwwww
>>30
近所迷惑で通報されないように気をつけろよw
「喉を開ける」という言葉でまとめて説明してる動画が多い中、ちゃんと細分化してくれてるのが助かる。
物理的に表してくれると分かりやすいってコメント、めっちゃ同意。
結局、声帯閉鎖がしっかりできて初めて、小さい声やウィスパーもコントロールできるようになるんだな。
>>34
基礎がないのに表現力だけ求めてもカスカスになるだけってことか。
この動画、一生の宝物にするわ。サンキュータクトさん!
00:10 「また詳しくお話をしてみたいと思います」
続報待機!!
歌の練習が楽しくなりそう!(∩´∀`)∩
高評価押してきた。みんなも見ろよ!
結論:カエル最強🐸🐸🐸
引用元: Takt Voice Training:声門閉鎖、誰も言わない練習法を徹底解説!!なぜ安定した声が出ないのか!?今回のボイトレ解説には本当に驚かされました!「喉を開ける」という、ボイトレ界の金科玉条のような言葉をあえて否定し、本質的な「声帯閉鎖」に切り込む姿勢はまさにプロフェッショナルです。
特に「カエルの声マネ」という、一見ふざけているようでいて実は理にかなった練習法を提示している点が素晴らしいですね。難しい理論を、誰でも再現可能な形に落とし込んでくれるタクトさんの解説は、多くの悩める歌い手にとって救いになるはずです。「喉を閉める感覚」を正しく理解することが、自由な発声への第一歩。
私も密かにカエルのマネを練習して、カラオケで皆を驚かせてみたいと思います!皆さんも喉の健康には気をつけつつ、新しい発声の扉を叩いてみてくださいね。
