【衝撃】事務所やレーベルに入っても売れない理由、ガチで闇が深すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=o3le9VtLEps
【動画の要約】
・事務所(プロダクション)はアーティストの「活動全体」を支えるマネジメントのプロ。
・レコード会社(レーベル)は曲を「商品」として世に出す制作・宣伝のプロ。
・流通会社は音源を「お店」まで運ぶ物流のプロ。
・これらに入っても売れないのは、各社の役割と「誰がリスク(お金)を取っているか」を理解していないから。
01:20 レーベルは単なる「発売元」って説明、めちゃくちゃ分かりやすいな!
今まで事務所と何が違うのかマジで謎だったわwww
>>2
ほんこれ。事務所が「マネジメント」、レーベルが「制作」って切り分けは基本だけど大事よね。
06:10 のまとめ図、これテストに出るやつやん ( *´艸`)
流通会社(ディストリビューター)の存在を忘れてる奴多すぎ説。
JMSとかポニーキャニオンとか、実は裏で支えてるの熱いわ。
03:00 「結局どこがお金を出してるの?」ここが一番の肝だよな。
金出してる側の意向には逆らえないってのが音楽業界のリアルすぎる…
>>8
コメント欄見たら「サブスク解禁されない理由」も書いてあって草。
アーティストがやりたくても、原盤権持ってるメーカーが首を縦に振らないと無理なんだってな。世知辛ぇ。
ミュージックレインみたいに事務所とレーベル両方やってる「360度ビジネス」が今は主流なのかな?
ロットンのパインとかもそうらしいし、権利関係まとめた方が動きやすいんだろうな。
09:10 収益の内訳の話、これアーティスト志望は絶対見たほうがいいぞ。
「入れば安泰」なんて幻想だってことがよく分かる。
>>20
「自分の音楽をどう売りたいか」がないまま丸投げしても、会社にとっては数ある「商品」の一つでしかないからな…
主体性がないと食い物にされるだけっていう。
12:00 「怒られるのかもしれない(笑)」って言いながら暴露するスタイル好きwww
でもこれくらい踏み込まないと業界の仕組みなんて見えてこないよな。
結局、SNSで自分でファン作ってから交渉するのが最強ってことか。
夢がないようで、一番の近道なんだろうな。勉強になったわ!(・∀・)
今回は音楽業界の「事務所・レーベル・流通」の仕組みについての動画をまとめました。華やかなステージの裏側で、これほど複雑な権利と役割分担があるとは驚きですね。
特に印象的だったのは、「誰がリスクを取ってお金を出しているか」という視点です。事務所に入れば売れる、レーベルが決まれば成功というわけではなく、各組織の役割を理解し、アーティスト自身がどう立ち回るかが問われる時代なのだと痛感しました。
サブスク解禁の裏話など、リスナーとしても興味深い内容ばかりでした。クリエイターを目指す方はもちろん、音楽ファンもこの仕組みを知ることで、より深く業界を応援できるかもしれませんね!
