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【衝撃】最新の中華デジタルアンプ、ガチで日本のメーカーを殺しにきてる件www

1:GMS民 2026/02/17(火) 09:15:22.41 ID:Aud10Ph1L

【衝撃】最新の中華デジタルアンプ、ガチで日本のメーカーを殺しにきてる件www
https://www.youtube.com/watch?v=wwANlX2gnJY

【動画の要約】
・AIYIMA A80など、最新中華アンプの測定データと実力を徹底検証。
・1W出力から150Wクラスまで、歪みの少なさとフラットな周波数特性に驚愕。
・VUメーターなどの所有欲を満たすデザイン進化が止まらない。
・日本の老舗メーカーも「うかうかしてられない」レベルの完成度。

2:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:05.12 ID:MnG2k0A0

サムネの「現代中華の脅威」ってマジだったわ…
安物買いの銭失いとか言ってた時代は終わったな 😮

3:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:45.88 ID:uLouGujJ0

>>1 乙。03:00 あたりのVUメーターの動き、エロすぎんか?
デジタルの針だけど反応良くて欲しくなるわこれ。

4:GMS民 2026/02/17(火) 09:17:10.22 ID:xZ9eR2p0

96kのリアリズムか!とかコメント欄も盛り上がってて草
ICチップの性能向上がそのまま音に直結してる感じやね。

7:GMS民 2026/02/17(火) 09:18:20.61 ID:cwFmW1690

07:40 の周波数特性グラフ見た?
150W出しても全然歪んでないのヤバすぎるだろwww

8:GMS民 2026/02/17(火) 09:19:01.44 ID:bT5rE3w10

>>7
ほんまそれ。国産のウン十万するアンプとブラインドテストして
違いが分からなかったって人がいるのも頷けるわ。

10:GMS民 2026/02/17(火) 09:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

でも中華アンプって5年10年持つんか?
耐久性だけが唯一の懸念点だわ。壊れたらゴミ確定やし。

12:GMS民 2026/02/17(火) 09:21:40.55 ID:vK8mN2pQ0

>>10
まあ値段が値段だし、3年持てば元取れるんちゃう?
逆に国産ブランドが数倍の値段でこれに勝てる要素がなくなってきてるのが怖い。

15:GMS民 2026/02/17(火) 09:22:43.78 ID:NPp6y58m0

11:20 からの鉄琴の音の比較、集中して聞くとマジでビビるぞ。
無音部分のノイズの少なさが中華デジタルの強みやな。

18:GMS民 2026/02/17(火) 09:24:12.88 ID:Lp9oI8uX0

13:00 の試聴シーンも最高だわ。これもうハイエンドの領域に片足突っ込んでるだろ。
「至高の音」より「嗜好の音」を楽しんだもん勝ちってのは名言。

22:GMS民 2026/02/17(火) 09:26:55.33 ID:Zp4vR7yN0

AMラジオにノイズが乗るって報告もあるけど、そこはご愛嬌か?www
ACアダプターから漏れてるのはちょっと対策してほしいけどな。

25:GMS民 2026/02/17(火) 09:28:30.12 ID:Kh8uV1mC0

TPA3255搭載機は熱くなるって言われてるけど、このサイズでこのパワーは革命だわ。
昔のでかくて重いトランスがチップ1枚で済むとか、隔世の感がある。

30:GMS民 2026/02/17(火) 09:32:11.88 ID:apB/yiTI0

WiiM Amp Ultraのレビューもしてほしいってリクエスト多いな。
中華アンプ界隈、勢いありすぎて追いつけんwww

33:GMS民 2026/02/17(火) 09:35:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

結論:日本のメーカーはガチで気合入れないと、オーディオ市場全部持っていかれるぞ。 ^^) _旦~~

45:GMS民 2026/02/17(火) 09:50:22.11 ID:Mv9aP1oQ0

10万円超えの中華は流石に勇気いるけど、数万円なら遊ぶ価値ありまくりやな!

引用元: YouTube:最新の中華製デジタルアンプの性能を明らかにする
💡 管理人さんのまとめコメント:中華アンプの進化は「安かろう悪かろう」を過去にした!
管理人さん
管理人さん

今回の検証動画、正直言って驚きを隠せません。かつてはサブ用やお遊び用だった中華アンプが、今や測定データ上では高級機を凌駕するほどの完成度に達していますね。

特にAIYIMA A80のような製品は、音質だけでなくVUメーターといった「見た目の楽しさ」まで取り入れてきています。日本のメーカーがブランド力や歴史で勝負している間に、彼らは最新チップの性能を極限まで引き出すスピード感で市場を席巻しています。アフターサービスや耐久性にはまだ不安が残るものの、このコストパフォーマンスは消費者にとって大きな魅力です。

ピュアオーディオの世界がより身近になった一方で、国産メーカーの奮起にも期待したいところ。皆さんも、まずは「嗜好の音」を低価格から始めてみてはいかがでしょうか?

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