【衝撃】K-POPが世界を制圧した理由、中田敦彦の解説がガチで分かりやすすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Ie9z-jFdQAo
【動画の要約】
・1997年のアジア通貨危機を機に、韓国は「文化」を国家基幹産業に据えた。
・金大中大統領による「文化大統領宣言」から始まった国家ぐるみの支援戦略。
・SM、YG、JYP、HYBEの4大事務所による超徹底した「練習生システム」。
・SNSをフル活用したマーケティングと、世界基準の制作体制がヒットの鍵。
08:20 の「2000年代から躍進を始める」ってとこ、ここが全ての始まりか…!
インターネット普及率92.7%とか当時の韓国ヤバすぎだろwww
>>2
国策としてネットインフラ整えて、コンテンツを世界に飛ばす準備してたってことだよな。
日本がガラケーで鎖国してる間にこれやってたの普通に凄いわ。
02:30 のホワイトボード見てみ。情報の密度がエグいwww
1997年の通貨危機から「文化で食っていく」って決めた覚悟が違うわ。
結局は「練習生システム」よな。 23:30 で解説してるけど、
数ヶ月から8年も歌・ダンス・語学を叩き込むとか、もはやアスリートの域だわ。
>>5
1ユニット育てるのに4年で2億8000万円!?!?
そりゃあ下手なやつが出てくるわけないわな…( ゚Д゚)
19:50 の4大事務所解説が助かる。
SM、YG、JYP、HYBE。それぞれ色が全然違うのが面白い。
俺はTWICE派だからJYP推しだわ。
11:30 の第1次韓流ブーム懐かしすぎて草
冬ソナ、東方神起、BoA…ここから始まったんだよなぁ。
>>8
今は第4次ブームらしいぞ。BTSとかNewJeansとか、
もはや「韓流」っていう枠を超えて世界のメインストリームになってるよな。
でもぶっちゃけ、日本もアニメや漫画が強いんだから国がもっと支援すればいいのに…
J-POPもマーケティング次第でもっと世界いけるだろ!
>>10
動画でも言ってるけど、K-POPは最初から「海外」をターゲットにしてるのがデカい。
内需で満足しちゃう日本とはスタンスが根本から違うんだよなぁ。
制作システムもすごいわ。「ソングキャンプ」とか初めて知った。
世界中のクリエイター集めて最強の1曲を作る。そりゃヒットするわ。
あっちゃんの解説、感情的にならずにフラットなデータで話してくれるから好き。
「なぜ成功したか」が論理的に整理されてて納得しかない。
結局、実力+戦略+国のバックアップの三位一体ってことか。
米津玄師みたいな天才は日本にもいるけど、システムとして世界を狙う力は韓国に分があるな。
ファンコミュニティ「Weverse」の解説も勉強になったわ。
プラットフォームまで自前で作って囲い込むとか、ビジネスとして完成されすぎ。
最近HYBEの内紛とか話題だけど、それだけ巨大な産業になったってことだよな。
この動画の続きが気になるわ。早く②も見たい!
BTSがビルボード1位取った時の衝撃は忘れないわ。
あれでアジア人の音楽に対する世界の目線が完全に変わった気がする。
てか、あっちゃんが後半で言ってた「カムバック」のシステムも面白くない?
活動期間と休止期間を明確にして、その間にクオリティ上げまくるっていう。
>>18
それな!常に飢餓状態を作って、新曲出す時の爆発力を最大化するやつな。
ファンも「スミン(ストリーミング再生)」とかで一丸となって応援する文化も独特。
結論:中田敦彦の解説を観ると、なんとなく知ってたK-POPが「最強のビジネスモデル」に見えてくる不思議www
引用元: 中田敦彦のYouTube大学:【K-POPはなぜ世界で成功したか①】BTSからTWICE、BLACKPINKまで:世界的ヒットを生む韓国エンタメの革新的戦略とは?今回のK-POP成功の舞台裏解説、めちゃくちゃ聞き応えがありましたね。単なる「ブーム」ではなく、1997年の通貨危機というどん底から「文化を国家の武器にする」と決めた韓国の並々ならぬ執念が伝わってきました。
特に驚いたのは、練習生一人ひとりにかけられる膨大な投資額と、徹底した世界基準のプロデュース。日本が国内市場の大きさに甘んじていた時期に、彼らは最初から世界を見てシステムを構築していたんですね。まさに「準備していた者だけがチャンスを掴める」というビジネスの鉄則を、国を挙げて体現していると感じました。
今の若者が過去の歴史や政治の壁を越えて、純粋に「良いものは良い」とK-POPを楽しんでいる姿は、新しい時代の文化交流の形かもしれません。日本もこの戦略から学べることは多いはず!続きの動画も期待大ですね。
