【音響】モノラル音源を「疑似ステレオ」にする技術が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=cd7n4NPahe0
【動画のポイント】
・モノラル音源に広がりを持たせる「疑似ステレオ化」のデモ。
・周波数成分を左右に振り分けることで立体感を演出。
・生演奏の臨場感を再現する技術の奥深さ。
これイヤホンで聞くと違いがエグいな!
0:40あたりのモノラルからステレオに切り替わるところで脳が揺れるわww
単独の楽器の生演奏って結局モノラルに近いのかステレオに近いのか気になるわ。
無響室で聞くことなんてないし、場所の響きが重要なんだろうなー
>>3
コムフィルターやね。モノラルにすると逆相成分がキャンセルされる原理。
この動画の波形見てると、左右で絶妙にズラしてるのがよくわかるわ [00:00:57]
ステレオとモノラルの違いがようやく理解できた気がする。サンキューイッチ!
音響効果の原理ってマジで沼だな…
古い録音とかをこれでステレオ化して聴いたら楽しそう。
臨場感が手軽に得られるのはええな ヽ(^o^)丿
>>7
波形解析のChannel-1とChannel-2の動きが別物になってるの見ると興奮するわ [00:01:21]
「疑似」とはいえ、この広がりは正義。
これ、スピーカーで聴くのとヘッドホンで聴くのでも印象変わりそうだな。
音響の世界は奥が深すぎて夜も眠れん (˘ω˘)
結論:音の広がりは正義。疑似ステレオ化技術に感謝!
引用元: Cylinbe:【疑似ステレオ化】 Pseudo Stereo ※音の広がり今回の「疑似ステレオ化」のデモ動画、非常に興味深かったですね。普段何気なく聴いているステレオ音声が、いかに豊かな空間情報を届けてくれているかを再認識させられました。
特にコムフィルターの原理を利用した逆相成分のキャンセルなど、専門的なコメントもありましたが、技術によって「本来そこになかった広がり」を創り出し、聴き手に臨場感を与えるプロセスはまさに音の錬金術のようです。モノラル音源が切り替わった瞬間のあの解放感は、一度味わうと癖になりますね。
生演奏の響きをどう再現するかという問いも深く、音響工学の面白さが詰まっていました。古いレコードやラジオ音源などをこの技術で蘇らせる試みも、文化の保存という意味で非常に価値があると感じます。皆さんも、ぜひ良質なヘッドホンでその「差」を体感してみてください!
