【驚愕】オーディオ界の生ける伝説・寺島靖国邸が凄まじすぎる件www「音は見るもんなんだよ」←深すぎて哲学者だろこれ
https://www.youtube.com/watch?v=peAEz3OnPAI
【動画の要約】
・ジャズ評論家・寺島靖国氏のリスニングルームを直撃訪問!
・「音は見るもの」という独自のオーディオ哲学を熱く語る。
・圧巻のスピーカー群と、芸術的な(?)カオス空間が公開。
・アコリバのケーブルによる「立体的で視覚的な音」への執念がヤバい。
寺島さん、90歳近いのにお元気そうで何よりだわw
「Jazz Bar」のコンピ盤、今でも毎年楽しみにしてるわ。
「音は見るもんなんだよ」ってパワーワードすぎるだろ。
09:20の「ベースを掴みたい」って顔、マジでアーティストのそれ。
部屋が予想以上にカオスで草
ゴミ屋敷一歩手前だけど、本人は楽しそうだからオールOKやな!
>>4
あれはもはやインスタレーションだろw
音楽と対峙するアトリエって感じで芸術性すら感じるわ。
七色のシンバルの音はまさしく寺島さんの音だよな。
空気録音越しでも、あの立体感はやっぱ凄い。
オーディオ評論家って詐欺師多いイメージだけど、この人はガチの「音響マニア」って感じがして好感持てる。
Complimenti bellissimo suono! (´∀`*)
海外のオーディオファンも食いついてて草
70年代のレシーバーの方が音楽を楽しめたって意見、めっちゃ共感できるわ。
今の機器は綺麗だけど立体感がなくてつまらん。
でもぶっちゃけ、あの狭い木造部屋で最強サウンドは無理があるだろw
最低20cmのコンクリ打たないと音は安定しない(キリッ
>>10
出た、ルーム至上主義おじさんw
寺島さんは「個々の楽器を浴びる」のが好きなんやで。映画館の最前列タイプ。
アコリバのケーブルに変えてから世界が変わったわ。
ケーブルで音は変わらないとか言ってる奴、この動画見ろよw
この音、落語の「目黒のサンマ」の殿様気分になれるな。
お屋敷の調理人が作った味じゃなきゃダメなんだよなw
羽田から直行で吉祥寺のメグに向かってた頃が懐かしい。
あの黄色いラッパに変わった時の衝撃は忘れられん。
高域が強調されて聞こえるのはマイクのせいか?
それとも俺の耳が5kHzまでしか聞こえないからか?(´・ω・`)
>>15
アコリバのRTS-30の威力だよw
「見える音」を体現してるんだから、これで正解なんだよ。
次は100歳記念で動画出してほしいわ。
オーディオのない永遠の眠りとか、寺島さんには耐えられんだろw
Wish there were subtitles in English!!
世界中のオーディオマニアがこの仙人の言葉を待ち望んでて草
06:00のドアップで語る姿、マジで元気やな。
オーディオは人なり。猪突猛進でいいんだよな。
「リアルサウンド」の概念、シロカズ・ヤザキ氏から学んだわ。
寺島さんも結局はそこに行き着いてる感じ。
30年前にお部屋にお邪魔したことあるけど、木下モニターの頃から変わってない情熱に感動。
今は20代だった俺も寺島さんと同年代になったわ……。
動画にKITHIT映り込んでるな。
あそこのメーカー問い合わせ無視するからオススメできんぞw
バーチャルな3D画像を見るような音なんだろうなぁ。
アーティストが降臨するレベルって、一度体験してみたいわ。
ハードウェアなんて二の次!どんな音楽を聴くかが問題!
と言いつつ、あの部屋の機材量は説得力ありすぎwww
三重の出口さん、コメントしてて草
「音をかき分けるように響いてくる音源」、これマジで最高だよね。
ハセヒロのスピーカーも寺島さん勧めてたよな。
明日、試聴しに行ってくるわ!(`・ω・´)
まさに菅野沖彦氏の言う「レコード演奏家」そのもの。
年齢を超越して努力し続ける姿勢、マジで感銘を受けるわ。
>>27
11:40の最後のリポート期待してくださいって文字、かっこよすぎw
このオーディオ人生、終わりがないのが最高に贅沢だわ。
「音は見るもんなんだよ」←これ、お前らも肝に銘じとけよw
平面的な音で満足してるようじゃ、オーディオ人生損してるぞ。
寺島さんを知らない人に言っておくと、選曲がガチで天才的。
オーディオ云々の前に、まずあの感性が欲しい。
バカの返信は要らないからね(キッパリ)とか言いそうな毒舌も好きw
いつまでもお元気で!次回のレポートも楽しみにしてるわ!!
いやはや、寺島靖国さんの圧倒的なオーラと「音は見るもんなんだよ」という哲学には完全に脱帽しました。90歳という年齢を感じさせないあの情熱、これこそが「趣味に生きる」ということの究極形ですね。
効率や数値、カタログスペックばかりを追いかけがちな現代のオーディオ界において、「そこにアーティストの気配を感じるか」「ベースを掴めるほどの立体感があるか」という視覚的なアプローチは、ある種の悟りすら感じさせます。 あのカオスな部屋そのものが、彼の頭の中にある音楽空間を具現化しているようで、まさに芸術そのものでした。
アコリバのケーブルによる徹底した音作りも、単なる機材自慢ではなく「理想の景色」を追い求めた結果。私もいつか、音が「見える」境地に辿り着きたいものです。寺島さん、100歳と言わずいつまでも現役でジャズを、音を楽しみ続けてください!
