【驚愕】ミセスの『ア・プリオリ』、歌詞が毒舌すぎてグサグサ刺さる件www大森元貴の才能が怖すぎるわ
https://www.youtube.com/watch?v=Kq2HoEMvhuQ
【動画の要約】
・「ア・プリオリ」はラテン語で「先天的」「経験に依存しない」という意味。
・「汚い窓」=「見通せない世の中」という鋭い比喩表現。
・「悪い人ではなく弱い人」=強い人間を演じているバカ、という解釈。
・大森元貴が描く「皮肉」と「人間愛」の表裏一体な世界観を徹底考察。
02:00の「あれだけ言ったのにバカね」ってフレーズ、あらい。さんの解説聞いてから聴くと鳥肌もんやな((((;゚д゚))))
「代名詞ね」が「代名死ね」に聴こえるっていうコメント見て震えたわ…
大森さんならマジでやりかねない毒の盛り方だよなw
>>3
それな!04:30あたりの「偉いもんね。偉いもんね?」の煽り性能高すぎて草。
聞く耳を持たなくなった大人への皮肉がキレッキレすぎるww
あらい。さんの解説、学校の授業より集中できる説あるわww
「汚い窓=見通せない世の中」って解釈、天才すぎんか?
06:40の2番サビ「ホントの自分で居ると腐っちゃいそうです」のとこ…
現代人の悩みを見透かされてるみたいでグサグサくるわ😢
>>15
そこからの「もう臭うんだよね」の突き放し方が最高に「大森節」って感じ。
綺麗事だけじゃないのがミセスの魅力だよなぁ。
ラスサビの「バカね、まだ信じているなんて」が、実は自分自身にも向けられてるって考察、納得しすぎてハッとしたわ。
08:30のシーンはマジで全人類見てほしい。
「青と夏」で青春キラキラさせた後に「ア・プリオリ」で罵倒してくるの情緒狂うわwww
ギャップ萌えっていうか、もはやDVレベルの衝撃だろこれ。
>>35
皮肉が最高に好きっていうコメント欄の猛者たち好きwww
でも結局「人のことを信じたい」って思っちゃう歌詞の深みがエグい。
結論:大森元貴は天才。そしてあらい。さんの考察動画は神。(`・ω・´)b
引用元: あらい。の歌詞チャンネル:【歌詞考察】ア・プリオリ – Mrs. GREEN APPLE / 大森元貴がタイトルに込めた意味とは?【意味&解釈】Mrs. GREEN APPLEの「ア・プリオリ」解説、いかがでしたか?正直、私もこの曲を初めて聴いた時はその攻撃的な歌詞に圧倒されましたが、あらい。さんの考察を聞いて、ただの罵倒ではない「人間の弱さへの理解」や「捨てきれない希望」を感じて鳥肌が立ちました。
特に「悪い人ではなく弱い人」という視点や、ラスサビが自分自身に向けられているという解釈は、曲の解像度を一気に高めてくれますよね。大森さんのワードセンスをここまで深く掘り下げてくれる動画は本当に貴重です。
皆さんはどのフレーズが一番刺さりましたか?コメント欄での熱い考察合戦も含めて、この曲の「毒」と「愛」を噛み締めていきたいですね。私も次は「汚い窓」を意識しながら聴き直してみます!
