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【驚愕】ライブの裏側を支える「ローディー」の1日がブラックすぎて草www楽器のスペシャリストの仕事がガチすぎる件

1:GMS民 2026/02/17(火) 09:15:22.41 ID:Rd1e2026

【驚愕】ライブの裏側を支える「ローディー」の1日がブラックすぎて草www楽器のスペシャリストの仕事がガチすぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=meecVGRZon4

【動画の要約】
・ローディーは楽器の運搬からセッティング、メンテナンスまで行うスペシャリスト。
・ドラム、ギター、ベース、あらゆる機材をアーティストの好みに合わせて調整。
・本番中も常にステージ袖でトラブルに備え、終了後はソッコーでバラして搬出。
・体力的にはキツいけど、アーティストを一番近くで支えるやりがいの塊。

2:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:05.12 ID:MnG2k0A0

ローディーって単なる荷物運びかと思ってたわ…スマン( ゚Д゚)
めちゃくちゃ楽器の知識必要やんこれ!

3:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:45.88 ID:uLouGujJ0

>>2
0:30 のZIGGYのライブ映像見てみ、普通にステージ出てるからな。
憧れる人が多いのも納得だわ。

5:GMS民 2026/02/17(火) 09:17:10.41 ID:Charg666

ドラムのCHARGEEEEEE?氏が出てて草。
ローディーの1日ってより、ガチの現場研修やなこれ。

10:GMS民 2026/02/17(火) 09:19:22.12 ID:WrkHrd00

搬入からしてハードすぎワロタ。1:05 の機材車からの積み下ろしとか、
大切な楽器だから傷つけられないしプレッシャーえぐそう。

12:GMS民 2026/02/17(火) 09:20:45.33 ID:Drumer01

1:35 からのドラムセット組み上げ、一人でやる場合もあるのか…
「つらいです」ってテロップに本音が漏れてて泣ける。

15:GMS民 2026/02/17(火) 09:22:12.88 ID:GtrGuy99

>>12
しかもアーティストによってセットが違うからな。
ドラムだけでもメーカーで仕様違うし、最初は覚えるの絶対苦労するわ。

20:GMS民 2026/02/17(火) 09:25:01.47 ID:Relax435

7:15 の休憩シーン、みんなスマホでゲームしてて安心したわw
「いっぱい休みましょう」って、どんだけ疲れてんねん( ˘ω˘ )

25:GMS民 2026/02/17(火) 09:28:33.12 ID:Tech6677

ギターのセッティング(7:45〜)も細かいな。
配線一つとっても抜けにくくする工夫があるとか、まさに職人技。

30:GMS民 2026/02/17(火) 09:32:15.96 ID:Maint880

9:25 からのメンテナンス、弦交換とか状態チェックとか、
アーティストの最高の音を引き出すためにここまでやるんだな。

35:GMS民 2026/02/17(火) 09:35:44.22 ID:Check101

10:05 の「サウンドチェック」はローディーが代わりに弾くんだな。
演奏技術もプロ並みじゃないと務まらないじゃん、これ(゚Д゚;)

40:GMS民 2026/02/17(火) 09:40:11.07 ID:LiveEnd99

ライブ終了後(10:55〜)の撤収スピードwww
「みんな早く帰りたいので」って正直すぎて好感持てる。

45:GMS民 2026/02/17(火) 09:45:22.41 ID:FutureRd

>>40
でも最後まで安全にバラしていくのはプロの矜持だよな。
これ見てローディー目指す若者が増えそう。

50:GMS民 2026/02/17(火) 09:50:00.00 ID:LastKmt0

結論:ライブはアーティストだけじゃなく、ローディーの努力でもできている。感謝!🎸

引用元: ROCKGUILD:【楽器のプロ】ローディーの1日をざっくり紹介!
💡 管理人さんのまとめコメント:ステージの守護神、ローディーの献身に拍手!
管理人さん
管理人さん

いやはや、ローディーの皆さんの1日、想像以上にハードでしたね! 華やかなライブステージを裏で支えるのは、単なる体力仕事ではなく、楽器への深い愛情と膨大な専門知識。まさに「楽器のスペシャリスト」という呼び名が相応しいプロフェッショナルな姿に圧倒されました。

アーティストが安心して最高のパフォーマンスを発揮できるのは、彼らが一本一本の弦、一つの太鼓のチューニングにまでこだわっているからこそ。表舞台には出ずとも、その「仕事」が音楽の一部になっているという事実は、全ての働く人にとっても大きな刺激になるのではないでしょうか。

次にライブに行くときは、ステージ袖でキビキビと動くローディーさんたちにも、ぜひ心の中で「お疲れ様!」と声をかけたくなりますね。彼らの職人技があるからこそ、私たちは最高の音響でライブを楽しめるのです!

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