【DTM】ドラムのオーバーヘッドがキンキンする奴ちょっと来い。Neutron 3のトランジェントシェーパーで解決するぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=QDfIm5KJGD4
【動画の要約】
・オーバーヘッド(OH)内のスネアなどの存在感はトランジェントシェーパーで調整可能!
・アタックを下げることで、鋭い音を自然に「引っ込める」ことができる。[00:00:09]
・コンプ同様、スネアと金物の帯域を切り分けると、より精密なコントロールが可能に。[00:00:30]
・Neutron 3なら視覚的かつ直感的にOHのバランスを整えられる神ツール。
OHの処理ってEQとコンプで沼るから、トランジェントシェーパー使うの発想になかったわw
1分ちょっとの短い動画だけど、これマジで有益だろ。
[00:00:25] あたりの「鋭い音が引っ込んだ」感じ、すごいな。
ミックスの中でスネアがうるさすぎる時に、音色変えずに調整できるの強いわ。
>>1
iZotope Asiaさん、いつもいいとこ突いてくる動画出すよな。
Neutronのマルチバンド機能が優秀すぎる件について。
[00:00:39] の帯域切り分け、これがキモだな。
これやらないとシンバルまでアタック死んじゃうから注意。
てか、Neutron 3持ってんのにトランジェントシェーパー放置してたわ…
今すぐ自分のドラムトラックで試してくるわ( *´艸`)
>>8
そうそう。スネアの帯域だけに反応させる設定にすると、
シンバルの煌びやかさを残したまま、スネアの痛いアタックだけ削れるのが神。
この動画見て「直感的」の意味がわかったわ。
GUIの波形見ながらいじれるから、初心者でも失敗しにくいな。
>>12
とりあえずアタックをマイナス方向に振るだけで効果出るから簡単だぞ!
逆にスネアをパキパキにしたい時はプラスにすればいいだけだしな。
結論:Neutron 3のトランジェントシェーパーは時短の極み😡
もうこれ無しでドラムミックスは無理だわ。
[00:01:02] の解説通り、コントロールのしやすさが異常。
DTM初心者ほど、こういうツールに投資したほうが上達早い気がするわ。
今回のオーバーヘッド解説、非常に参考になりましたね!ドラムミックスにおいてOHの処理は全体の質感を決める肝ですが、ついついEQで削りすぎて音が細くなってしまうことも多いはず。
そこで「トランジェントシェーパー」という選択肢。音量バランスだけでなく、「アタックの鋭さ」を直接コントロールすることで、スネアの存在感を自由自在に操れるのはNeutron 3ならではの強みです。特にマルチバンドで帯域を指定する手法は、プロも多用するテクニックなので必見です。
「なんとなく音が痛いな…」と感じている方は、ぜひこの動画のテクニックを試してみてください。驚くほど簡単にドラムが馴染むようになりますよ!
