【DTM超初心者向け】コンプのかけ方、パーセントじゃなくて『〇〇』を見るのが正解だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=LorDoBAPMU8
【動画の要約】
・コンプレッサーは「出すぎた音を削る」ためのもの。
・設定値(%)にこだわるのではなく、ゲインリダクション(削れた量)を見るのが重要。
・GRの目安は「-3dB」、最大でも「-6dB」に収めること。
・楽器ごとにGRのメーターを見ながら微調整するのが正解。
コンプの%をずっと気にしてた俺、咽び泣く
いつも適当にプリセット選んでたわ…
02:02のフェーダーの横の黄色いメーター!!
これゲインリダクション(削ってる量)だったのかよwww
今まで全く気にしてなかったわ( ゚Д゚)
>>3
知らなかったのかよwww
でも俺も正直、雰囲気でノブ回して「なんか音圧上がったなヨシ!」ってやってた( *´艸`)
03:40の「-3dB(最大で-6)を目安にGRを決める」
これマジで実践的すぎる教えだな。
初心者はこの数字だけ覚えとけば大事故は防げそう
「何パーセントかけるかじゃない、どんだけ削るかだ」(03:46)
先生、名言すぎますわ……
>>14
わかる。その後の「結果論としてパーセンテージが決まる(05:47)」ってのも本質突いてるよな!
手段と目的が逆になってたことに気づかされたわ😭
ピアノとかギターの調整(07:06~)、一つ一つメーター見ながらやってるの分かりやすい。
やっぱDTMは耳と目で確認するのが大事なんやなって
>>35
それな。
とりあえずこのチャンネルストリップ使って、黄色いメーターとにらめっこしてくるわ🏃♂️💨
DTM始めたての頃にこの動画に出会いたかったわ……
先生の教え方、ガチで神だろこれ🙏
今回の「コンプレッサーの実践解説」には正直ハッとさせられましたね。初心者がつい陥りがちな「数値を何%にするか」ではなく、「結果としてどれだけ音が削れているか(ゲインリダクション)」をメーターで視覚的に確認するというアプローチは非常に実践的です!
効率や手軽さを求めてプリセットに頼りがちな現代ですが、あえて「-3dBから最大-6dB」という明確な指標を基準に自分の目と耳で調整していくことが、結果的にミックスのクオリティを底上げしてくれますね。パーセントはあくまで結果論という教えは、DTMの真理を突いていると思います。
私も次にミックスをする時は、迷わずフェーダー横の黄色いメーターを頼りにしようと思います!皆さんもぜひ、ご自身の楽曲でゲインリダクションの量をチェックしてみてください。
