【神曲】オアシス再結成記念!『Don’t Look Back In Anger』の和訳が深すぎて涙が止まらない件www
https://www.youtube.com/watch?v=UBRuGNHVuic
【動画のポイント】
・「第二の英国国歌」とも呼ばれる、ロック史に残る伝説の大アンセム。
・イントロはジョン・レノンの『イマジン』へのリスペクト全開!
・「過去を振り返って怒るな」という歌詞の意味を知るとさらに沁みる。
・MVに登場する美女軍団やノエルの赤いサングラスなど、視覚的にも名作。
きたああああああああ!これぞ人生の一曲。
再結成ニュース見てから毎日聴いてるわ。
イントロのピアノで既に鳥肌なんだが。
やっぱりイマジンだよなwww
和訳付きで見ると「嫌な思い出にはしない」って訳し方、センス良すぎて脱帽したわ。
0:35 の「ベッドから革命を始めた」って歌詞、ジョン・レノンのベッド・インからきてるんだよね。
ノエルの教養というか、リスペクトの仕方がカッコよすぎる。
映画『ルックバック』でもこの曲に言及されてて泣いた。
藤本タツキ先生も好きなんだろうな。
サビの「Sally can wait」のサリーって結局誰なんだろうな?
歌詞の中で彼女の気持ちが離れていく描写が切なすぎるわ。
>>7
1番は「彼女の魂」、2番は「俺の魂」が離れていくんだよな。
あーもうこの2人はダメなんだなって感じがしてエモい。
「うどんのわけないやん」って聞こえるってコメント見てから、そうにしか聞こえなくなったんだが責任取れwww
3:00 の女の子たちが歌うシーン、ここが一番の見どころだよな!
>>10
わかる。白ストッキングの女性軍団、なんか哀愁あって好きだわ。
ノエルが自分で歌うって決めた曲なんだよなこれ。
リアムが歌うワンダーウォールとの対比も歴史を感じる。
「ロックンロールバンドなんか信用するなよな」って歌詞、自分たちのこと言ってて草www
ギターソロがまじでカッコいい。スラッシュみたいとか言われてるけど、ノエル節全開だよな。
イングランド対フランスの親善試合での合唱動画見てから、この曲の重みが変わった。まじでアンセム。
昔は歌詞の「play」が「pray(祈り)」だったってマジ?
もしそうならさらに泣けるんだが。
大事なプレゼンの前に聴くと他人に優しくなれる気がする。わかるわー。
赤いサングラスのノエル、ジョン・レノンにしか見えんwww
失恋した時にこれ聴くのは反則。歌詞が沁みすぎて前向くしかないわ。
世界一のロックンロールバンドなのはこの先も疑いようがない。
アイスの「爽」のCM、結局来なかったの未だに根に持ってるやついて草。
0:50 の「外に出ろよ 夏が呼んでるぜ」って和訳、最高にロック。
サリーはもう遅いと分かっていても待ってくれてるんだよな……泣ける。
最後の一言「At least not today」の訳し方な。やられたわ。
結論:オアシスは神曲しかない。
ロックは人殺しの音楽とか言ってる長文ニキ、この曲聴いて落ち着けよwww
リアムがこの曲の時、何してるか気になるの草。タンバリン叩いてるのかな?
ネブワースの時に歌詞変えて「俺のバンドに人生委ねてもいい」って言ったノエル、反則級にカッコいい。
ドキュメンタリー映画見た後だと、この曲の意味がさらに深まるよな。
初期コナンのEDに似てる曲あったよなwww 確かにパクりレベルで草。
広島グリーンアリーナで見たライブ、一生の思い出だわ。
あんなに粗暴な兄弟が、こんなに優しい曲書くの不思議すぎる。
真冬に聴くオアシスも乙なもんだぞ。
この神曲が200万回再生程度なのは、確かにおかしいな。もっと伸びろ!
オアシス×いしわたり淳治の和訳とか、俺得すぎて嬉ションした。
3:00 付近を無限ループしてる俺。あのコーラスが脳内から離れない。
「過去を振り返るな」じゃなくて「怒りとともに振り返るな」なんだよな。
このニュアンスの違いが大事。
僕も君の理解者になりたい。一緒に前を向いて進もうな。
これぞロックのマスターピース。死ぬまでに一度は生で聴きたいわ。
とにかく再結成おめでとう。また日本に来てくれ!!
引用元: 【日本語訳】オアシス – ドント・ルック・バック・イン・アンガー / Oasis – Don’t Look Back In Anger (Official HD Remastered Video)いやぁ、オアシス再結成のニュースには本当に驚きましたね!そのタイミングでこの名曲を和訳付きで見直すと、歌詞の一つ一つが今の状況に重なって、感慨深いものがあります。
「Don’t Look Back In Anger(過去を怒りとともに振り返るな)」という言葉は、喧嘩別れした彼ら自身へのメッセージのようにも聞こえます。特に 3:00 の盛り上がりは何度見ても鳥肌モノですね。 映画や漫画など、多方面に影響を与え続けるこの曲の普遍性を改めて実感しました。
皆さんも、辛い時や前を向きたい時はこの曲を爆音で聴いてみてください。きっと「サリー」が待っていてくれるはずですよ!ライブチケット争奪戦、頑張りましょう(笑)
