【神回】リバーブ迷子のDTMer、この動画一本で全て解決する模様www【シバっさん】
https://www.youtube.com/watch?v=_Z7VwnJ5-Vw
【動画の要約】
・リバーブは「奥行き・空間」「統一感」「自然なサウンド」を作る必須エフェクト。
・ホール、ルーム、プレートなどの「タイプ」の違いと使い分けを徹底解説。
・「全体をホールで馴染ませてから個別にキャラ付け」というプロの裏技が公開。
・プリディレイや初期反射など、難解なパラメーターの役割もスッキリ理解。
リバーブの種類多すぎていつも適当に選んでた俺にタイムリーな動画きたあああ!!
00:40 の解説でリバーブの目的が明確になったわ。
ただ響かせるだけじゃなくて「統一感」を出すためっていうのが深い。
ぶっちゃけ、ホールとルームの違いすら怪しかったわw
なんとなくデカい場所か狭い場所か、くらいの認識だった。
>>4
シバっさんの解説聞くと、それぞれの「キャラ」が分かりやすいよな。
プレートの金属的な感じとか、ボーカルに合う理由がやっと分かった。
04:40 の「ゲートリバーブ」の解説助かる!
音が濁るのを防ぐために、あえてテールをぶった切るっていう逆転の発想。
これ見て勉強し直すわ。今までどれだけミックスを濁らせてたか痛感した……。
待て、個人的に一番衝撃だったのはコメント欄の手法なんだが。
「全体をホールで馴染ませてから各トラックにルームとプレートを足す」ってマジ?
>>8
それな!!俺ずっと逆でやってたわ。
先にキャラ付けして、最後に無理やりまとめてたから一体感出なかったのかww
シバっさんも「これも一つのパターン」って言ってるけど、
プロの思考プロセスを覗けるのはマジでありがたい。
パラメーター解説(09:30〜)始まった瞬間、項目多すぎて意識飛びそうになったやつおる?www
>>11
プリディレイとかアーリーリフレクションとか、単語の響きだけで「あ、無理」ってなるよな。
でも動画見ると、初期反射が「空間のサイズ感」に関わるってのがよく分かる。
この図解が頭に入ってると、いじるのが怖くなくなるわ。
シバっさんの動画、たまに「ワープ」とか言ってふざけるけど、
中身はガチで勉強になるから困る(褒め言葉)
「一体感の匙加減」が難しいって言ってたけど、
結局は経験なんだな。まずはホールだけで試してみるのが良さそう。
リバーブを重ねがけするって発想がなかったわ。
パートごとにバラバラのリバーブかけてバラバラになってた俺の曲に救済を。
>>16
シバっさんも「やりすぎ注意」って言ってるし、まずは薄くかけるところからだな。
11:20 あたりのWavesのリバーブ画面、プロ感あって憧れる。
でも結局は「何を目的にするか」が大事なんだよな。
動画最後の3タイプの比較、あれで「違い」がハッキリ分かった。
耳を鍛える意味でも、プリセットを切り替えて聴き比べるの重要。
よし、今夜はリバーブと心中するわ(長い戦いの予感)
「リバーブはホント使いどころが難しい」ってコメントに共感しかない。
かけすぎると引っ込むし、かけないと浮くし。
>>21
センドでかけてる?インサートで直だと調整地獄になるぞw
シバっさんの「必ずしも100%正しい訳ではない」っていう姿勢が好きだわ。
押し付けがましくないし、自分で答えを見つけるヒントをくれる。
結局、何事も「基礎」が分かってないと応用が効かないってことだな。
リバーブの種類を理解するのが、ミックス上達の最短ルートだったか。
とりあえず、この図のようにセンドで構築して、全体ホール作戦やってみる!
毎週シバっさんの動画楽しみにしてる自分がいるw
来週も「トウっ!」って言ってほしいわ。
リバーブを極める者はミックスを制す、か。
頑張ろうぜ、GMS民。
リバーブって、DTM初心者から上級者まで永遠に悩まされるテーマですよね。今回のシバっさんの解説で、なんとなく選んでいた「ホール」や「ルーム」に明確な役割と目的があることが分かり、膝を打ちました。
特にコメント欄で話題になっていた、「全体をホールで馴染ませてから個別にキャラ付け」という手順は、ミックスの『一体感』に悩むすべての人に試してほしい神メソッドです。パラメーターの多さに圧倒されがちですが、まずはシバっさんの言う通り、自分の分かる範囲から地道に経験を積んでいくのが一番の近道ですね。
リバーブを制する者は空間を制す。皆さんもお気に入りのプリセットから一歩踏み込んで、自分なりの「奥行き」を探求してみてください。トウっ!
