【DTM】リバーブのかけすぎで曲がボヤける奴ちょっと来いwww宮崎さんの解説が神すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=1496JWxNo80
【動画の要約】
・リバーブは「アルゴリズム系」と「コンボリューション(IR)系」の2種類を使い分けるのが基本
・「馴染ませる」のか「盛る」のか、目的を明確にすることが大事
・初心者がやりがちな「リバーブ多すぎ問題」への鋭い指摘
・センド量とボリューム調整の違いなど、現場レベルの知識が満載
05:40 の「リバーブ多すぎる音が好きじゃない」って話、完全に俺のことで草枯れた
>>2
「とりあえず薄くかけとけばええやろ」精神を粉砕しに来てて最高だわwww
てか今回サムネ良すぎだろ!これ思いつくの大変だったらしいぞ
00:30 からの導入で既に引き込まれたわ。リバーブって奥が深いけど宮崎さんの解説だとスッと頭に入る
コンボリューションとIRが同じって今さら知ったわ…恥ずかしいwww
>>6
大丈夫だ、宮崎さんですら動画作るために整理したって言ってるし( ^ω^)
「影」を描き足す工程に近いって表現、めちゃくちゃしっくりくるな
02:00 あたりの解説聞くと、自分の使ってるプラグインがどっち系か調べたくなるな
スネアのリバーブ解説動画もいつか作ってほしいわー
センド量で調整するかボリュームで調整するかのヒントが「送り先がコンプだったら?」なの、マジで目から鱗だった
宮崎さんの「リバーブない音も結構好き」っていうスタンス、信頼できるわ
04:00 の実演見ると、使い分けの重要性がマジでわかる
結局、馴染ませるのか目立たせるのかの2択なんだな
プリディレイ最近いじってないってのは意外だったwwwプリセット最強説
>>15
でもその潔さがプロっぽくて好き。無駄なことはしない感じ。
質問コメントへの返しも丁寧だし、初心者に優しいチャンネルだよな
動画の声のミックスまで改善してるの草。こだわりがすごい
レコーディング時にリバーブ切るかどうかの話、勉強になったわ
「リバーブを切ればなんとかなるケースが多い」←名言すぎるだろwww
初心者はつい空間埋めたくてかけすぎちゃうんだよなぁ
05:40 が刺さりすぎて動悸がしてきたわ
アルゴリズム系のCPU負荷気にしたことないってのもプロっぽい
>>23
最近のPCスペックなら関係ないしな。そこに悩むより音作りに時間かけろってことよな。
リバーブ迷子はとりあえずこの動画3回はループすべき
ディレイの解説もリクエストされてるし楽しみだわ
馴染ませる用のショートリバーブ、明日から試してみる!
宮崎さんの「綺麗な音楽聴いて感情動く」って回答、当たり前だけどなんか安心したわwww
00:30 の時の画面構成、めちゃくちゃ見やすくて好き
DTM初心者ほどリバーブを魔法の薬だと思ってるからな…劇薬なんだよ()
コンボリューションリバーブは実在の場所の響きをサンプリングしてるって理屈がよくわかった
04:00 のEQカーブとかも参考になるなー
結局、基本を押さえるのが一番の近道なんだなと再確認した動画だった
リバーブのかけすぎは「風呂場で歌ってる感」が出るから要注意やぞwww
02:00 からの解説をDAW立ち上げながら聴いてるわ
宮崎さんの動画は毎回サムネのクオリティも楽しみにしてるわ
ミックスの依頼プランの話も出てたけど、宮崎さんにチェックしてもらえるのは熱い
05:40 のところ、ループ再生して自分を戒めます…
馴染ませるリバーブをマスターすればミックスが一気にプロっぽくなる気がする
神動画確定。高評価押してきたわ。
引用元: Yuya Miyazaki:リヴァーブは2種類で使い分ける今回のリバーブ解説、個人的にもめちゃくちゃ勉強になりました。リバーブを「馴染ませる」か「盛る」かというシンプルな二軸で整理してくれるおかげで、次に何をすべきかが明確になりますね。
特に初心者が陥りがちな「とりあえず全体に深くかけてしまう」問題への指摘は、耳が痛い方も多かったのではないでしょうか。「リバーブを切れば解決するケースも多い」という言葉は、ミックスの本質を突いている気がします。
こうしたプロの思考プロセスを無料で学べるのは、本当にありがたい時代です。皆さんもリバーブに迷った時は、ぜひこの動画に戻って基本を確認してみてくださいね!
