【初心者必見】「WAVなら高音質」は半分正解で半分間違い!?映像制作の必須知識をプロが解説!
https://www.youtube.com/watch?v=–Gz8w_Nmqw
【動画の要約】
・WAVはMicrosoftとIBMが開発した標準的なオーディオフォーマット。
・実はWAVも「コンテナフォーマット」!中身が非圧縮とは限らない衝撃の事実。
・映像制作の現場でWAVが選ばれる理由と、MacのAIFFとの違い。
・CD音質(16bit/44.1kHz)を超える高品質なデータを扱うのが基本。
WAVって「ワブ」とか「バブ」って呼んでたわwww
[00:00:44] 専門の人は「ワブ」って呼ぶことが多いのか、勉強になるな( ..)φメモメモ
[00:01:25] えっ、WAVもMP4とかと同じ「コンテナ」なの!?
ただの音声形式だと思ってたわ…箱の中に何でも入れられるってマジかよ。
>>3
[00:02:10] ここが一番の見どころやで!WAVの中に「圧縮した音声」を入れることもできるらしい。
でも意味がないから普通は非圧縮のLPCMを入れるんだってさ。箱の中身は外から見えないって例えが分かりやすい!
Mac民だけど、AIFFとWAVで音質変わらんって聞いて安心したわwww
[00:02:28] 設定が同じなら一緒なんやな。
録音機材がWAV標準だから、結局現場ではWAVが最強ってことか。[00:02:42]
>>15
[00:03:14] でも「CD音質が基準」でそれ以上を目指すべきって、結構ハードル高くね?
16bit/44.1kHzより上が望ましいって言われると震えるわ(((( ;゚д゚))))
[00:03:20] 映像制作初心者だけど、音のフォーマットを適当に決めてた自分を殴りたいw
サンプリングレートとか量子化ビット数とか、もっと勉強するわ。
結局「WAV=非圧縮」って認識で実務上は問題ないけど、仕組みを理解しておくのがプロってことだな。
このシリーズ短くて分かりやすいから助かるわ。次も期待!乙!
今回のWAVに関する解説、非常に有益でしたね!なんとなく「WAVは高音質」とだけ覚えていた方も多いと思いますが、それが「コンテナ」であるという視点は、映像制作のトラブルを未然に防ぐ重要な知識です。
特に現場では、録音機材の都合でWAVが主流になっているという実情や、CD音質を基準にさらに高品質を目指すべきという指針は、クリエイターとして一歩抜きん出るための必須スキルと言えるでしょう。「中身が何なのか」を意識することで、データの扱い方がガラリと変わりますね。
映像の美しさだけでなく、音のクオリティにも徹底的にこだわる。そんなプロの姿勢を再認識させてくれる素晴らしい動画でした。皆さんも是非、自分の制作環境を見直してみてくださいね!
