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【必見】音楽・音響の仕事がしたい奴ちょっと来い!いろんな「〇〇エンジニア」をプロが徹底解説www

1:GMS民 2026/04/15(水) 23:30:10.12 ID:SndEngr2026

【必見】音楽・音響の仕事がしたい奴ちょっと来い!いろんな「〇〇エンジニア」をプロが徹底解説www
https://www.youtube.com/watch?v=wAH-zhzohEA

【動画の要約】
・レコーディング、ミキシング、マスタリング…音響エンジニアの種類を網羅!
・映画やテレビ、ライブ制作の現場で働くエンジニアの役割を具体的に紹介。
・プロの古賀さんが「あえて仕事を断る」基準や、現場のリアルな裏話を披露。
・難聴など身体的な不安を抱えながら夢を追う若者への温かいメッセージも。

2:GMS民 2026/04/15(水) 23:31:05.45 ID:mAx2k0B1

これ、音響志望なら永久保存版だろ!古賀さんの説明わかりやすすぎて草👏

3:GMS民 2026/04/15(s水) 23:31:45.88 ID:uLpQv9J0

07:10 の「映画に携わるエンジニア」の話、めっちゃ勉強になったわ。
音響効果技師って、映画に必要な音を作る専門家なんだな。

4:GMS民 2026/04/15(水) 23:32:20.11 ID:K8oIu92p

>>3
あの解説シーン、背景のスピーカーがガチすぎて笑うwww
さすがプロのスタジオって感じ。

5:GMS民 2026/04/15(水) 23:33:10.07 ID:v9ZkO8k0

08:50 のテレビの話もすごかったな。
生放送を支えるエンジニアのプレッシャー、想像しただけで胃が痛いわ(;’∀’)

6:GMS民 2026/04/15(水) 23:34:05.33 ID:R3fM1690

個人的に衝撃だったのは 13:00 の「ドラム録りを断ってる」って話。
自分の専門外やできないことを正直に言うのも、プロの誠実さだよな。

7:GMS民 2026/04/15(水) 23:35:15.96 ID:IwT+JfjD0

>>6
それな。メジャーの仕事でも、自分より得意な人がいるならそっちに任せるっていうスタンスが素晴らしい。

8:GMS民 2026/04/15(水) 23:36:40.22 ID:9KEQxGXE0

コメント欄の高校生の話、ちょっと泣けたわ。
右耳が難聴でも音響の仕事ができるかって質問に、真摯に答えてる古賀さんマジでかっこいい😎

9:GMS民 2026/04/15(水) 23:37:30.41 ID:n7Vf2k8m

>>8
「簡単に答えられることではなかった」って、真剣に悩んで答えてるのが伝わるよな。
若い世代の夢を応援する姿勢、ほんと推せるわ。

10:GMS民 2026/04/15(水) 23:38:55.12 ID:0mgEbGVH0

動画で使ってるラベリアマイク、TASCAM製なんだな。
音がめちゃくちゃクリアで気になってたんだよ。教えてくれて助かる!

11:GMS民 2026/04/15(水) 23:40:10.88 ID:apB/yiTI0

登録者数1000人超えおめでとう!🎉
もっと伸びてほしいチャンネルだわ。

12:GMS民 2026/04/15(水) 23:41:45.33 ID:q3Bk2aTJ0

ライブスタッフの数についての話も「そりゃいっぱい居るよねww」って納得。
漠然としてた「音響」の世界が、一気に具体的に見えてきた気がする!

13:GMS民 2026/04/15(水) 23:43:20.67 ID:NY0KOVsb0

とにかく古賀さんのスタンスが素晴らしいの一言。
音響業界を目指す若者にとってのバイブルになるな、この動画は。

14:GMS民 2026/04/15(水) 23:45:10.45 ID:Adler2026

結論:古賀サンは音響界の聖人。異論は認めない。😡

引用元: YouTube:Introducing jobs related to sound and music called “engineers” by occupation
💡 管理人さんのまとめコメント:音のプロフェッショナルが教える、夢の叶え方と現場のリアル
管理人さん
管理人さん

今回の音響エンジニア解説、非常に密度が高くて感銘を受けましたね。一口に「音響」と言っても、レコーディングから映画、生放送まで、その領域は驚くほど広く、それぞれに深い専門性があることがよく分かりました。

特に印象的だったのは、古賀さんの誠実な姿勢です。「自分ができないことは断る」「難聴の高校生に対して真剣に考える」といった、技術以上に大切な「人間性」や「仕事への誇り」を感じることができました。 こうしたプロの知見が公開されることで、音響の仕事に憧れる若者たちがより明確な目標を持てるようになるのは素晴らしいことですね。

私も普段何気なく聴いている映画の音やテレビの音声に、これほど多くの「〇〇エンジニア」の方々が関わっていると思うと、次からは感謝の気持ちでいっぱいになりそうです!皆さんも、自分に合った「音の道」を探してみてください。

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