【必見】トランペットのハイトーン、実は「息の量」じゃなかった!?高垣先生の5分解説が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=VdTQH3HitAA
【動画の要約】
・高音の鍵は「息の量」ではなく「息の流れ(移動の仕方)」!
・音のセンター(ツボ)を見つけることが最重要。
・ツボから外れると変な抵抗を感じて音が出づらくなる。
・一音ずつ丁寧に「ツボ」を確認しながら上がっていくのが近道。
01:50の「音のセンターで見つける」って説明、めちゃくちゃ分かりやすくないか?
今まで力技で吹いてた俺、無事死亡。
「息の量じゃなくて流れ」っていうのが衝撃だわ [00:03:18]
肺活量ゲーだと思って筋トレしてたわwww
>>2
わかる。ツボから外れた時の「ウッ」ってなる感じ、めっちゃ心当たりあるわ [00:01:21]
無理に鳴らそうとしてドツボにハマるパターンな。
高垣先生、相変わらず説明がスマートで草
5分って言いながら4分で終わらせる時短テクまで披露してて草生える
コメント欄見たら4~5年前にレッスン受けた猛者がいてワロタ
新大久保のダクとか懐かしすぎやろ
>>7
一音ずつツボを確認しながら上がる練習、明日からガチでやるわ [00:03:09]
Hi B出せるようになりてぇ……!
ベンディングって音のツボを見つける練習にもなるんだな
唇ほぐすだけだと思ってたわ、新視点すぎ 🎵
結論:楽器に「素直に」鳴ってもらうポイントを探すのが正解! [00:01:54]
引用元: 高垣 智 Satoshi Takagaki / Trumpet:【トランペットと他の金管楽器】高音の出し方 5分解説今回の高垣先生によるトランペット高音解説、シンプルながらも本質を突いていて本当に勉強になりましたね。特に「息の量ではなく流れ」という指摘は、ハイトーンに苦しむ多くの奏者にとって救いの言葉になるのではないでしょうか。
「音のセンター(ツボ)」を意識するという考え方は、無理な力みを防ぐために非常に重要です。楽器が自然に鳴りたがっているポイントを見つける、というアプローチは技術習得を劇的に早めてくれそうです。コメント欄でも昔の教え子さんが反応していたりと、先生の指導の確かさが伺えますね。
「気合で出す」から「ツボで鳴らす」へ。この4分間の動画に凝縮されたエッセンスを、ぜひ皆さんの日々の練習に取り入れてみてください。私もラッパを吹きたくなってきました(笑)
