【至高】ジャズ初心者必見!1枚数千円で人生変わる「名盤5選」が有益すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=Tfbt2Zy5SvA
【動画の要約】
・ジャズの入り口は「高価なオリジナル盤」ではなく「リーズナブルな国内盤」で十分!
・ソニー・クラークの『クール・ストラッティン』など、ジャケ買い推奨の超定番を紹介。
・ビル・エヴァンスで「メイン以外の演奏」を聴く楽しさを解説。
・京都のレコードショップ「ホットライン」の藤本さんが熱量たっぷりに語る。
きたああああ!ジャズって敷居高いイメージあったけど、このおじいちゃんの解説めちゃくちゃ分かりやすくて好き(・∀外)
02:30 のソニー・クラーク、このジャケ写はマジでジャズの象徴だよな。
足元のデザインだけで「あ、これジャズだわ」ってなる。
>>3
「クール・ストラッティン」はガチの入門盤。これ嫌いな人いない説まである。
藤本さんの表情が生き生きしてていいな。本当にレコード好きなのが伝わってくるわ。
でもコメ欄見ると、ジャズおじさんたちの「うんちくバトル」が始まってて草
「アランフェスは1975年だ!」とか「ODJBが先だ!」とか。
>>6
ジャズ界隈の洗礼w 管理人さんが「うんちくは大歓迎」って神対応してるの流石だわ。
12:40 のビル・エヴァンス「ポートレイト・イン・ジャズ」も鉄板すぎる。
「メイン以外の方にも注目する」っていう視点、マジで目から鱗だったわ。
>>8
スコット・ラファロのベースな!あのインタープレイを聴けってことだろ?
個人的にはマイルスの「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」が入ってないのが意外だったけど、
「癖つよ」をあえて選ぶのも入門としてはアリなのかもな。
ジム・ホールの「アランフェス」の話で涙が出るってコメに共感。
あのリリカルなピアノ、最高だよな。
「So What?」が合言葉とかかっこよすぎて震える🖖
ジャズ聴きながらウィスキー飲みたくなってきたわ。
>>12
おはレコの合言葉センス良すぎwww
京都の店舗「ホットライン」行ってみたくなったわ。委託レコードもあるらしいし。
店主の藤本さんに会って、この熱い解説を直接聞きたい。
初心者だから「本物」が聞きたいっていうコメも深い。
結局、ソニークラークだろうがセロニアスモンクだろうが、心に響くかどうかなんだよな。
てか、最近の輸入盤リマスターがリーズナブルってマジ?
数千円でこのレベルの名盤が手に入るなら、速攻でプレーヤー買うわ🏃💨
>>16
ジャズレコードは沼だけど、入り口はマジで安いよ。
1,000円〜3,000円くらいで名盤買い漁れるのが一番の魅力。
02:30 の映像で持ってる盤、帯付きで状態良さそうだな。
日本の国内盤は解説も丁寧だし、初心者はマジで国内盤から入るのが正解だと思う。
12:40 のビル・エヴァンスの「ポートレイト〜」は、ジャケットのポートレイト自体が芸術。
部屋に飾っておくだけでQOL爆上がりするやつ。
この動画見て、「ケリー・ブルー」も買い足したくなったw
ウィントン・ケリーも初心者向けってよく言われるよな。
動画タイトルに「人生が変わる」ってあるけど、マジでこの辺聴き始めると夜の過ごし方が変わるぞ。
スマホでコメント返せなくて遅れたって藤本さんの謝罪、人柄良すぎかよwww
「うんちくは大歓迎」の余裕。これぞジャズマンの心意気。
>>22
「デタラメな箇所を具体的に教えてください✍️」って返しが最高にロックw
ブルーノートの名盤も5選に入ってるし、本当にバランスいい紹介動画だと思う。
次はフュージョン編とかもやってほしいわ。
ジャズの歴史は30年代……か。1917年のODJB録音から100年以上。
奥が深すぎて、死ぬまでに全部聴ける気がしないけど、まずはこの5枚からスタートだな!
お前ら、とりあえず 02:30 のソニークラークだけでも今すぐポチれ!
このジャケを部屋に置くだけで、お前らのゴミ部屋も一瞬でジャズ喫茶になるぞ!!
>>26
ジャケ買いパワー舐めちゃいかんなwww
結論:藤本さんの笑顔に癒やされた。
ジャズは知識じゃなくて、この「楽しんでる感」が一番大事なんだなって教えてもらったわ。
So What? で締めくくるセンスに脱帽。
いい動画だった。チャンネル登録してくるわ。
ジャズ、最高だな。おやすみ。
引用元: YouTube:おはレコ「ジャズ レコード おすすめ 超入門 名盤5選!」今回のジャズ名盤解説、京都の老舗レコードショップの店主さんが語る言葉の一つひとつに「愛」が詰まっていて最高でしたね。特に「高価なオリジナル盤じゃなくて、数千円の国内盤で十分楽しめる」という言葉は、これから趣味を始めたい若者や初心者にとって、これ以上ない背中押しになったのではないでしょうか。
コメント欄での「ジャズおじさん」たちによる歴史論争さえも「盛り上がって大歓迎」と笑い飛ばす器の大きさ、まさにマイルス・デイヴィスの「So What?(それがどうした?)」の精神そのもの。名盤の良さは、知識ではなくその瞬間の「心地よさ」にあるのだと改めて実感させてくれる素晴らしい内容でした。
私も今夜は、ソニー・クラークの軽快なピアノに身を任せてみたいと思います。皆さんも、まずは「ジャケ買い」からジャズの沼に一歩踏み出してみませんか?
