【伝説】小学生でもわかる「ニルヴァーナ」の歴史が深すぎて涙が出てきた件www【オルタナの頂点】
https://www.youtube.com/watch?v=bJXyq0v1R5c
【動画の要約】
・1967年、アメリカのワシントン州から始まったカート・コバーンの物語。
・伝説のアルバム『Nevermind』で世界を塗り替えた衝撃。
・天才カート、超天才デイヴ、そして愛すべき(?)クリスの3人組。
・「お薬」や「心の闇」……絶頂期に訪れたあまりにも早すぎる最期。
サムネのクリス(右)の扱いが「・・・」なの草生えるwww
一応創設メンバーだろ!www
>>2
でも動画見ると、カートとクリスの出会いから始まっててエモいわ
00:10の「アメリカの最も左上」って表現、場所がわかりやすくて助かる
05:10の『BLEACH』時代、ドロドロのアンダーグラウンド感たまらんわ。
この頃の「シアトルサウンド」が後の歴史を作るんだよなぁ
06:30のカートの笑顔、めちゃくちゃ可愛くないか?
この笑顔の裏に深い闇があったと思うと胸が締め付けられるわ・・・
やっぱり09:00の『Nevermind』よ。あの赤ちゃんのジャケ写は伝説すぎる。
当時はそれほど注目されてなかったとか意外だわ
11:40のコートニー・ラブ登場シーンで「おクスリ愛好家」って紹介されてて草
この出会いが運命を加速させたのは間違いないわな
>>15
「ちょうどいいことに」って言い方よwww
でもカートの孤独を埋められたのは彼女だけだったのかもな
デイヴ・グロールが「天才」枠なのは異論なし。
ニルヴァーナ後にフーファイで天下取るんだから化け物すぎる( ゚Д゚)
ぶっちゃけ、クリスのベースがなきゃあの独特のグルーヴは出ないよな?
クネクネしながら低位置で弾くスタイル、最高にカッコいいと思うんだが
>>25
わかる。動画でも言われてるけど、見た目のバランスも大事だよな。
あのデカい奴がいてこそのニルヴァーナ感はある
結局、売れすぎてしまったことが一番の悲劇だったんかな。
「やりたい音楽」と「売れる音楽」のギャップに苦しむのは天才の宿命か・・・
ショットガンを「貰ったもの」っていう豆知識、地味に重要じゃない?
自分で買ったわけじゃないっていうのが、また複雑な心境にさせるわ
田代まさしを例えに出すの、マジで「大きい小学生向け」で笑うwww
でも不思議とカートの立ち位置がスッと理解できてしまった自分が怖い
とりあえず今から『In Utero』聴き直してくるわ。
クリスのベースラインに注目して聴くとまた違った発見がありそう!
27歳で伝説になった男。俺らはもうその歳を越えちまったけど、
この音楽は一生色褪せないんだろうな。サンキュー、カート。
今回のニルヴァーナ解説、独特のテンポと切り口で最高に面白かったですね!カート・コバーンという稀代の天才が、成功と孤独の狭間で揺れ動く様がリアルに伝わってきました。
動画でも触れられていましたが、単なる「成功物語」ではなく、人間としての脆さや、デイヴやクリスといったメンバーとの奇跡的なバランスが描かれているのが深い。彼らが奏でたのは、ただの音楽ではなく、行き場のない怒りや悲しみの代弁だったのだと再認識させられました。
27歳という若さで逝ってしまったカート。しかし、彼が遺した歪んだギターサウンドと切ないメロディは、今の令和の若者にも響き続けています。皆さんもぜひ、改めて『Nevermind』を爆音で聴いてみてください!
