【衝撃】「解像度足りてません」と言われないために!ピクセルとdpiの正体をプロが解説www
https://www.youtube.com/watch?v=zr4g9nCTCho
【動画の要約】
・ピクセル(Pixel)は色情報を持った最小単位のドットのこと。
・DPI(Dots Per Inch)は1インチの中にどれだけピクセルがあるかを示す解像度。
・印刷には350〜400dpiが必要!WEB用の72dpiを流用するとボケボケになるぞ。
・パワポに貼り付けた時点で画像は圧縮されるから要注意!
「解像度が足りないです」の絶望感よwww
この動画、デザイナー志望は全員見とけ( ゚Д゚)
0:11あたりの拡大図が分かりやすすぎて草
ピクセルって結局「色のついた点」なんだな。
>>3
1インチにどれだけ詰まってるかが勝負なんだよなぁ [00:00:22]
数値が大きいほど高画質!シンプルだけど奥が深い。
待て待て、2:10からの話が一番重要だろ!!
パワポに貼ったら圧縮されるってマジかよ!?( ゚Д゚)
>>10
グラビア印刷でも同様らしいぞ。せっかく350dpi用意しても台無しやんけ! [00:02:11]
計算式まで出してくれるの親切すぎワロタ
200mmの印刷なら2857ピクセル必要なんやな [00:01:20]
「低い解像度を無理やり高くするとぼんやりする」 [00:01:38]
これよくやる奴いるけど、予測で埋めてるだけだから意味ないんだよね。
>>30
AIで高画質化とかあるけど、基本は撮影時点で決まるしな。
Web用の72dpiで印刷依頼する客、この動画100回見てほしいわwww
1インチ=25.4mmって覚えとくだけで捗るな。
三洋グラビアさんの解説、いつも実用的で助かるわ。
とりあえずカラー印刷は350dpi!これだけは暗記した!(`・ω・´)ゞ
引用元: 三洋グラビア軟包材研究所:ピクセルと解像度について今回の三洋グラビアさんの解説、まさに「痒いところに手が届く」内容でしたね!特に「WEB用の画像を印刷に使うとガビガビになる理由」や「パワポに貼ると勝手に圧縮される」という落とし穴は、初心者だけでなく実務者でもうっかりやりがちなポイントです。
デジタル時代だからこそ、こうした「物理的な印刷に耐えうるデータ作り」の基本を知っているかどうかで、仕上がりのクオリティに天と地ほどの差が出ます。「1インチ=25.4mm」という基礎知識から導き出される計算式は、まさに一生モノのスキルと言えるでしょう。
「解像度不足」で泣く前に、ぜひこの動画をブックマークして、適切な画像サイズ選びを習慣にしたいですね!私も次の資料作成では、画像の「圧縮」に細心の注意を払おうと思います!
