【神動画】音楽理論の壁、崩壊www知識ゼロからでも9分で「完璧なハモり」が作れるようになる解説動画が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=3xy0vyZlPVc
【動画の要約】
・ハモりの正体は「周波数比」!数学的なアプローチで濁る音・澄む音を解明
・鍵盤上の「距離」を覚えるだけで、誰でも3度や6度のハモりが付けられる
・感覚派でも納得!「なぜこの音が気持ちいいのか」が視覚的にわかる
・ボイロ解説(結月ゆかり・紲星あかり)が軽妙でめちゃくちゃ聞きやすい
これマジで神解説だわ。ハモり=3度下!みたいに丸暗記してた俺が馬鹿みたいじゃんwww
裏で流れてる『夜に駆ける』のアレンジがカッコよすぎて内容が入ってこないんですがそれは(褒め言葉)
>>3
わかるwwドラムの音良すぎだろ。Groove Agent SEでこんな音出せるのかよ!
1:30 の「全校朝礼地獄絵図」で草。確かに全員同じ音(完全1度)で歌うのは無理ゲーだわなw
周波数比 45:64 とかいう絶望的に濁る音www
実際に鳴らしてみたらマジで不安になる音でワロタ
3:50 の表、これ全DTMer保存必須だろ。振動数比がシンプルであればあるほど綺麗にハモるって、義務教育で教えてくれよ
>>7
「混ぜてはいけない感」の表現が天才すぎるんだよなぁ…
距離3(短3度)と距離4(長3度)をどっちも「3度」って呼ぶの、音楽理論のややこしいところだけど、この動画の解説ならスッと入ってくるわ
5:50 あたりの音程の名前一覧、これそのままスクショして壁紙にしたいレベル
「正直距離2はsus2っぽくて好き」ってコメントに共感しかない。濁りすら味にするのがDTMの醍醐味よな( *´艸`)
>>11
でも初心者はまず3度と6度をマスターしろってことやね。王道は王道たる理由がある。
7:00 のピアノロール画面、めちゃくちゃわかりやすくない?
スケール内の音をどう選ぶかの実践編、マジでありがてぇ…
てか解説してるボイロのセリフがウィットに富みすぎてて、音楽理論の動画なのに最後まで飽きずに見れるの奇跡だろww
「解説聞かせる気なさすぎて好き」←これなwww
BGMの主張が強すぎるけど、そのBGM自体が最高の教材になってるっていう
ぶっちゃけ10分弱でこれだけ学べるなら、そこらの教本読むよりずっと効率いいわ。
今まで感覚でやってて「なんか合わないなー」って思ってた理由が、周波数比の話で全部解決したわ。スッキリした!
>>17
結局、耳で判断するのも大事だけど、理論の裏付けがあると自信持って音置けるようになるよな。
チョコミント信者のDTMerで草。好感度しかねえわ。
BGMの『夜に駆ける』のフルバージョン、マジでどこかで公開してくれないかな…
解説もいいけど普通に曲として聴きたいわ
3:55 の件で「許せない」って言ってる奴おってワロタ。まぁあそこは初見殺し感あるw
>>21
でもあそこも含めての構成力よ。チャンネル登録不可避だわ。
初心者に優しすぎて涙出るわ。ありがとう投稿者。おかげで自作曲のハモりがクオリティアップしそう。
ハモりを周波数比からアプローチするの、理系DTMerにはたまらんやろな。
>>24
音の波が重なる瞬間の美しさを数値で示されると、納得感が違うよね。
ハヤシライス食べたくなってきた
基準のメロディに臨時記号ついてる時の扱いとか、細かい質問にも丁寧に返信してて好感持てる。
>>27
結局「自分の耳で聴いて判断するのが大切」っていう結論が一番信頼できる。
理論はあくまでツールだってことを再確認させてくれる良動画。
ドラムがうるさいのは愛嬌wwwミックスの良さが際立ってる証拠や。
9分でこの満足感、映画一本観るより有意義だったわ。
これ見て「俺天才じゃね?」って勘違いして作曲始めるやつ俺以外にもいるはず。
>>31
その勘違いが大事なんだよなぁ。自己肯定感爆上がり動画最高!
楽譜ほしいwwwピアノでこのアレンジ弾けたら絶対気持ちいい。
音楽理論って聞くと身構えちゃうけど、こういうアプローチならもっと早く知りたかったわ。
ボイロたちのやり取りが可愛くて、何度もリピートしちゃう。
結論:投稿者は天才。異論は認めない。
もっと評価されるべき。これ全音楽教室で流すべきだろw
>>37
先生「はい、今日は周波数比 45:64 の濁りを学びます」
生徒「( ゚Д゚)」
とりあえず Cubase 買ってくるわ
この動画に出会えた俺は運がいい。制作意欲湧いてきたぜ!
引用元: YouTube:【音楽理論の基礎】知識ゼロからでも9分でハモりをつけられるようになる動画(VOICEROID解説)いやー、この動画はマジで衝撃的でしたね。音楽理論ってどうしても「お勉強」になりがちなんですが、周波数という科学的な側面からハモりを紐解くことで、初心者でも「なぜそうなるのか」という本質を9分で理解させてくれる構成力には驚きました。
特に感心したのは、「距離3と4はどっちも3度」といった、初心者が必ず躓くポイントを視覚的にさらっと解決しているところです。裏で流れているハイクオリティなアレンジ(夜に駆ける等)が、そのまま「理論の実践例」として耳に飛び込んでくるので、説得力が段違いでした。
DTMを始めたばかりの方も、長年感覚でやってきた方も、一度はこの動画を見るべきだと確信しました!私も早速、今日から「周波数比」を意識して音を置いてみようと思います。皆さんの楽曲制作がより楽しくなること間違いなしですね!
