【衝撃】高音を楽に出す「ベルティング」の仕組みがヤバすぎる件www【ボイトレ】
https://www.youtube.com/watch?v=HukOOvaqB2M
【動画の要約】
・ミックスボイスとは違う!?ベルティングの「通説」を徹底解剖。
・甲状舌骨筋や輪状咽頭筋など、喉の筋肉の動きをガチ解説。
・3,000Hz付近が強くなる「シンガーズフォルマント」の秘密。
・アギレラとアリアナ・グランデの発声の違いがわかるようになる。
[00:03:10] の図解、マジで神動画だわwww
今までなんとなくでやってたベルティングの正体がようやく分かった気がする。
ベルティングって叫んでるだけだと思ってたわ…
理論的に説明されると、意外と繊細な技術なんだな 🎤
>>2
あのホワイトボードの説明、ボイトレ本3冊分くらいの価値あるだろwww
ミックスボイスとベルティングは別物って言い切ってくれるの助かる。
最近なんでもミックスって言われすぎてて混乱してたし。
[00:01:10] で言ってるシンガーズフォルマント(AES)の話、めちゃくちゃ重要だよな。
これがあるからオーケストラの中でも声が通るっていう。
甲状舌骨筋とか、筋肉の名前が難しすぎて頭よくなった気分になる(笑)
小久保先生、さらっと専門用語出すから油断できん。
>>7
でも動画のコメント欄で「甲状咽頭筋じゃなくて甲状舌骨筋」って自分で訂正してるの草。
先生も人間なんだなって安心したわ。
[00:05:20] の実演、聴いたか?
あの太い高音、どうやって出してんのかマジで不思議だったけど、理論聞くと納得。
アギレラがベルティングでアリアナがミックスって例え、めっちゃ分かりやすいな!
洋楽聴く時の耳が変わりそう。
>>10
確かにアギレラのパワーは異次元だもんな。
あれを喉壊さずにやるのが「ボイトレ学」の真髄か。
[00:06:40] の筋肉の話、ここ一番の「見どころ」だわ。
輪状咽頭筋がベルティング安定に役立つとか、マニアックすぎて好きw
地声のまま高音に行く「プルチェスト」との違いも説明してほしかったけど、
振動パターンは同じってコメント返しにあったな。
>>13
宮本浩次さんみたいな歌い方が好きで聞いてる人いたな。
あの張り上げ感、憧れるけど真似すると一瞬で喉死ぬわ。
ベルティングは基本「クリーントーン」ってのも意外だった。
歪んでるように聴こえるのは倍音のせいなんだな。
>>15
そうそう![00:03:10] の図で見ると、声帯が短くなって振動が強くなるから
倍音がブーストされる仕組みらしいぞ。
粉雪の藤巻さんはベルティング寄りなのか?っていう質問を
「個別の質問には回答しない」ってバッサリ切るのワロタwww
>>17
プロとして安易に断定しない姿勢、信頼できるわ。
無責任に「〇〇さんは〇〇です!」って言うYouTuber多いしな。
てか「理屈はいいから実践を」ってコメントに
「これを知らないと語れない」って返すの、ガチ勢のプライド感じて好き。
実際、理論分かってから練習したほうが近道なんだよな。
がむしゃらに叫ぶのが一番危険。
Voce Vista Video Proとかいうソフトで音響解析してるの、すごすぎん?
もはや科学の実験室だろwww
セミナーの告知もあったけど、iPadをホワイトボードにするのええな。
今の時代のボイトレって感じ。
「ベルティングの基本はクリーントーン」ってパワーワードすぎる。
エッジ成分で歪ませてると思ってた人、俺以外にも絶対いるはず。
>>23
俺もその一人だわwww
先生の丁寧な指摘([00:03:10] あたりの解説)で目から鱗が落ちた。
この動画見てから自分の声を録音してみたら、
全然シンガーズフォルマントが出てなくて泣いた 😭
>>25
3,000Hzを意識して鳴らすの、マジでムズいよな。
でもそれがベルティングへの第一歩なんだろう。
「動画以上にマニアックな情報」をセミナーでやるって、
これ以上マニアックになるのかよ…!
>>27
解剖学的な話とか、もっと深掘りするんだろうな。
ボイトレでこんなに頭使うとは思わなかったわ。
[00:06:40] の解説をリピートしまくってる。
筋肉の収縮と軟骨の動きをイメージするだけで、ちょっと声の出し方変わる気がするわ。
結局、ベルティングは「喉を締める」のとは根本的に違うんだな。
特定の筋肉を使って「共鳴」を作る技術っていうか。
小久保先生の「稲先生」呼び、なんか親しみやすくていいよね。
ぜひ行ってみたい。
>>30
そうそう![00:01:10] のAES(披裂喉頭蓋筋)の絞り込みがポイントらしい。
でも絞りすぎるとNGっていう、絶妙な塩梅。
ギターのディストーションとクリーンの例え、分かりやすかったけど
まさかの先生から「実は違う」って訂正入る展開ワロタ。
>>33
感覚と音響学的な定義は違うってことだよな。
勉強になりますわ 🙇♂️
[00:05:20] の実演をヘッドホンで聴くと、
高音なのに地声みたいなパワーが詰まっててビビる。
ベルティング待ってましたー!ってコメント多いな。
やっぱりみんな悩んでるところなんだろう。
ミックスボイスが「綺麗」なら、ベルティングは「エネルギッシュ」って感じか。
曲によって使い分けられたら最高だな。
>>37
まさにアリアナ vs アギレラだね。
どっちも良さがある。
[00:03:10] で「声帯が短くなる」って説明、
高い音=声帯を伸ばすって思ってた常識が覆されたわ。
>>39
そこがベルティングの特殊なところなんだろうね。
だからこそ「通説」として紹介されてる。
非線形ソースフィルタ理論とか、さらっと難しい言葉出してくるのホント草。
ボイトレ学、奥が深すぎる。
次の動画も楽しみだわ。
小久保先生の解説、マジで分かりやすいし面白い。
とりあえず喉お大事になさってください 🍵
実演動画は喉への負担も凄そう。
ベルティング習得してカラオケで無双したいwww
まずは[00:03:10]の仕組みを叩き込むわ。
みんなで「甲状舌骨筋」って唱えながら練習しようぜ!www
引用元: YouTube:②ベルティング(楽に高音鳴らす発声3つ)<あなたの知らないボイトレ学vol.4>今回のベルティング解説、めちゃくちゃ濃い内容でしたね!「ミックスボイス」という言葉が広まりすぎた今、あえてその違いを解剖学・音響学の視点から語る小久保先生の姿勢には脱帽です。
特に「3,000Hz付近を強化する」という具体的な数値が出てくると、感覚派の人も納得せざるを得ない説得力があります。ただ叫ぶのではなく、どの筋肉を収縮させ、どの軟骨を傾けるのか。この理屈を知っているのといないのとでは、数年後の喉の状態に大きな差が出そうです。
憧れのアーティストのような力強い高音を手に入れたい方は、ぜひ何度も見返して、この「ボイトレ学」を体に染み込ませてみてください!私も明日からお風呂で「甲状舌骨筋」を意識してみようと思います(笑)
