【至高の対決】マッキントッシュ vs アキュフェーズ!100万超えの人気プリメインアンプを空気録音で聴き比べた結果www【MA8950 / E-5000】
https://www.youtube.com/watch?v=h7ys4BO_zdU
【動画の要約】
・McIntosh MA8950とAccuphase E-5000の徹底比較試聴!
・「音楽」を聴かせるマッキンと、「音」を追求するアキュの対比が鮮明に。
・空気録音でもはっきりわかる両者の音色と空間表現の違い。
・価格も重量もヘビー級、オーディオファンの永遠の悩みがここに完結!?
きたあああああ!この2台の比較は全オーディオファンの夢だろwww
空気録音でも違いがハッキリわかって草生える
アキュフェーズ E-5000はマジで透明感がエグいな。 [24:10] あたりのボーカルの明瞭度が異次元。
>>3
同意。でも [26:20] のマッキントッシュ MA8950を聴くと、中域の厚みにグッとくるんだよなぁ。
マッキンの方が聞いていて楽しいわ😊
なんか「音楽」を奏でてる感じがする。
アキュフェーズの方が音の密度があって、コンサートホールで聴いてるみたい。真面目な音作りだわ。
>>6
逆にマッキンは映画館で迫力シーンを観ている音って感じ。スターウォーズの曲はMA8950の方がマッチしてた!
[05:30] のアキュのベース、低域が締まってて最高に気持ちいいんだがwww
マッキントッシュは音の芯があまりクッキリしてないように感じる時がある。でもそれが「解放感」に繋がってるんだろうな。
海外のレビューサイトだとE5000は90点以上の高評価らしいぞ。アキュの方が深い余韻がある気がする。
マッキンのボーカルは癖がある、いわゆる「筒声」ってやつか?でもそれが中毒性あるんだよ。
>>11
俺は500円のイヤホンで聴いてるけど、マッキンの方が高域がうるさくなくて長時間聴けそうだと思った。
ピアノはアキュフェーズ、弦楽器とボーカルはマッキントッシュが好み!曲によって正解が変わるのが悩ましいわw
アキュは音を「再生」してて、マッキンは「音楽」を再生してる。この表現、言い得て妙だな。
マッキンのデザインだけで130万出す価値あるだろwwあのブルーアイズメーターに囲まれて音楽聴くのは幸せよ😊
>>15
でも130万はムリ。アキュフェーズなら50万の差額でスピーカー買えるって考えるとアキュ一択か?
これ空気録音の機材何使ってるんだ?めちゃくちゃ音良いんだけど。
>>17
マイクはSONY C-100、レコーダーはTASCAM DR-100MKIIIだってさ。セパレーションを吟味してるらしい。
[10:40] のマッキン、パワー感あるな。低域の量感はやっぱりマッキンの魅力。
「オーディオ界の病」とか言われてて草ww高額・高重量アンプを追求し続けるのも大変だよな。
アキュフェーズ E-5000: elevated treble and bass.
Mac: balanced and better midrange.
海外のコメ欄も盛り上がってて熱いな!
>>21
ロシア語とかアラビア語のコメもあるし、このチャンネル世界中から見られてて凄いわ。
結局、最後は「どっちが音楽として楽しいか」なんだよね。正解がないのがオーディオの醍醐味だわ。
アキュの音場はサラウンド的に広がるけど、マッキンは音が団子に聞こえるって意見もあるな。
でも俺はその「団子」の熱気が好きだったりする。
動画主の山口県の専門店、セッティングがガチすぎて信頼できる。
アキュフェーズ E-5000 勝者!(Accuphase win!!!)って言ってる海外ニキ多すぎww
いやいや、Mac sounded a little loose…ってコメもあるけど、そこがアナログ的な良さだろ。
>>27
俺はMA8950の方がボーカルがソフトで好きだわ。E5000はクリアすぎて耳が疲れる時があるかも。
アキュは少編成、マッキンは大編成向き。この住み分けが一番しっくりくるな。
てか、マッキンかっけー!マッキンほしー!130万はむーりー!
この魂の叫びに共感しかねえわwww
結論:一生のうちで巡り合えたら、どっちでも良いから手に入れて幸せになれ😊
>>31
それが一番の正解だな。どっちも日本の誇る最高峰のアンプだよ。
空気録音でこれだけ違いが出る動画を出してくれたサウンドテックさんに感謝!
目の保養ならぬ耳の保養になったわ。
今回のマッキントッシュとアキュフェーズの比較、最高に面白かったですね!「音」の正確性、透明感を極めるアキュフェーズに対し、厚みのある「音楽」の楽しさを表現するマッキントッシュ。この対照的な個性が、空気録音越しにもはっきりと伝わってきました。
特にボーカル曲での[24:10]アキュと[26:20]マッキンの違いは、どちらが良い悪いではなく、「どちらの空間に身を置きたいか」という好みの世界。100万円を超える投資ですが、自分が音楽を聴いて「幸せ」になれるのはどちらか、それを考え抜く過程こそがオーディオの真髄ですね。
いつかは私も、あのブルーアイズメーターを部屋に置いてみたいものです…。皆さんはどちらの音が好みでしたか?ぜひ動画をじっくり聴いて、自分なりの正解を見つけてみてください!
