【神講座】プロ作曲家・瀬川英史氏による「アナログシンセ活用術」が有益すぎてDTM界隈が震えてる件www
https://www.youtube.com/watch?v=ieOxQ9-ojeU
【動画の要約】
・Prophet-5やTake 5を使ったアナログシンセの基礎から応用まで徹底解説!
・プロの劇伴作曲家が実践する「オリジナルライブラリー制作」の裏側を公開。
・Nuendo上でのオーケストラ×シンセのハイブリッドな編曲テクニック。
・Kontaktでのサンプリングやエフェクト処理など、現場で使える仕事術が満載!
これ無料で見ていいレベルじゃないだろ…瀬川さんの解説分かりやすすぎ。
Prophet-5 Rev4持ってるけど使いこなせてなかったわ
25:20 のフィルターのいじり方とかマジで勉強になるわ
>>3
あの手元のアップ、音色の変化がめちゃくちゃ分かりやすいよね。
オーケストラとシンセの混ぜ方が神がかってる…
34:50 のNuendo画面見てるだけで飯が食えるwww
>>5
トラック数がエグいけど、整理されててプロの現場って感じがするわ。
てか、自分のオリジナルライブラリー作るとか次元が違いすぎるんだが。
79:50 からのKontaktスクリプト解説、正直ついていけないけどワクワクする!
「プリセット使うだけじゃダメなんだな」って痛感させられたわ(‘Д’)
Take 5のサイズ感いいよな~
51:40 で実機鳴らしてる音、太すぎて草
アナログシンセの「ゆらぎ」をどう曲に活かすかが重要なんだな。
>>11
それをKontaktに落とし込んで自分専用の武器にする、まさに仕事術。
94:50 のFabFilter Pro-Q 3の使い方も何気に見逃せない。
プロのEQ処理は迷いがないな。
瀬川さんの「rev4使いこなします!」宣言に感動した(‘ω’)ノ
この企画、定期的にやってほしいわ。ためになりすぎる。
シンセの基礎から入ってくれるから、初心者でも置いてけぼりにならないのが良いね。
>>16
でも応用編のライブラリー制作はガチでマニアックw
やっぱりProphet-5は王道にして頂点なんだな…欲しくなっちゃうだろ。
瀬川さんの「楽しくためになる」っていうスタンスが伝わってきて最高。
サンプリングした後のループポイントの設定とか、地味だけど一番大事なところ。
>>20
そこを丁寧にやるからこそのクオリティなんだろうな。
劇伴の仕事でどうやってシンセを使い分けるか、プロの視点が凄いわ。
これ見てから自分の曲聴くと、いかに音がスカスカか分かる(絶望)
>>23
どんまいw 伸びしろしかないってことよ!
34:50 のオーケストラの質感がマジでエグい。
「シンセは単なる楽器じゃなくて、空気を作るツール」っていう名言。
Kontaktでのサンプリング、俺も明日から挑戦してみるわ!
>>27
おっ、勇者現るw スクリプトで挫折するなよ!
瀬川さんのマスク姿もプロっぽくて格好いいわ(こなみ)
Nuendo使いってのがまた通好みというか、実力派って感じする。
アナログシンセの奥深さを再確認した神動画でした。
25:20 のツマミの挙動をスローで何回も見返してる。
フィルターのキレが全然違うんだよな、やっぱり。
ライブラリー制作のコツは「音を磨きすぎないこと」って言ってたのが意外だった。
>>34
素材の良さを活かすってことなんだろうな。料理みたいだ。
51:40 のTake 5、マジでポチりそうで怖い。
>>36
買っちゃえよw 瀬川さんも「使い勝手いい」って言ってたし。
プロの「超仕事術」なんて、そうそう聞けるもんじゃないからな。
最後の 94:50 まで情報密度が濃すぎて頭パンクしそうw
動画保存して何度も復習するわ。ありがとう瀬川さん!
アナログの温かさとデジタルの利便性の融合、最高でした。
劇伴作曲家志望は絶対見るべき内容。
Prophet-5愛が溢れすぎてて、見てるこっちまで幸せになるな。
>>43
まさに「rev4使いこなします!」の精神だね。
最高に勉強になりました!明日からまたDTM頑張るぞ!
引用元: Rock oN Company:プロ作曲家によるアナログシンセの基礎と応用、オリジナルライブラリー制作講座劇伴作曲家の瀬川英史氏による、アナログシンセの深い知識と実践的な活用術、さらには自作サンプリングライブラリーの制作まで…これほど濃密な情報が無料で公開されるとは驚きです。
特にProphet-5 Rev4を単なる「懐かしの音」としてではなく、現代のプロダクションでいかに「自分だけの音」として昇華させるかというプロセスは、全DTMerにとって大きなヒントになるはずです。「道具を使いこなす」だけでなく、「道具を作る」ことで差別化を図るプロの矜持を感じました。
25:20の緻密なフィルター調整から79:50のKontaktスクリプトまで、見どころしかありません。瀬川氏の「楽しく学ぶ」姿勢に刺激を受けて、皆さんも自分だけのサウンドを探求してみてはいかがでしょうか!
