【悲報】広瀬香美さん、絶対音感のせいで「味噌汁」が飲めなくなる!?全てがドレミに聞こえて引きこもりになった過去を激白www
https://www.youtube.com/watch?v=oVKSGxw11HQ
【動画の要約】
・日常生活のあらゆる音(炊飯器、ブザー、雨音)がすべて「ドレミ」の音階で聞こえる。
・味噌汁を飲む音が特定の音階に聞こえて悲しくなり、飲めなくなった時期がある。
・情報量が多すぎてパニックになり、一時期は引きこもり状態に。
・音大で「同じ悩みを持つ仲間」に出会えたことで救われた。
味噌汁が飲めないってどういうことだよwww
絶対音感の世界、想像以上にハードモードで草
2:30 スタッフが「空」とかはどう聞こえるのか聞いてるけど
それすら音に落とし込もうとする香美さんマジでプロだわ
>>2
特定の和音や音階が感情に直結しちゃうんだろうな。
味噌汁を啜る音が「悲しい音」に聞こえたらそりゃ食欲失せるわな。
炊飯器の音で「あっ、シだ!」って喜ぶコメントあって和んだw
でも常にこれだと脳が休まる暇なさそう。
引きこもりになるレベルって相当だよな…
外界の音が全部情報としてなだれ込んでくるわけだろ?地獄じゃん。
>>6
雨の音が気になって本の内容が入ってこないって友達もいたらしいし
ギフトっていうより呪いに近い部分もありそう。
駅のベルとかYouTubeのBGMで和声の禁則おかされるのが辛いって人いてワロタ
導音重複とか意識したことねーわwww
音大で「えっ、みんなも味噌汁飲めないの!?」ってなった時の
広瀬さんの表情がパァァって明るくなるの好き。
>>9
自分だけがおかしいと思ってたのが、理解者に囲まれる救いな。
才能が理解されない子供時代はキツかっただろうなぁ。
というか、常にドレミで聞こえてると歌詞が覚えられないってマジ?
「ドレミ〜」って音として処理しちゃうから「言葉」が入ってこないのか。
>>11
それめちゃくちゃ贅沢な悩みだなw
一般人は音を拾うのに必死なのに。
6:43 ここの「みんな自信持って」って言葉、重みがあるな。
絶望を乗り越えて音楽の女王になった人の言葉だわ。
共感覚も持ってそうな感じするよね。
「ファ#は目立つ色」とか「ミやシは柔らかい」とか。
てか、あんなに陽気なのに過去に引きこもり経験あるの意外すぎる。
明るさの裏に深い苦悩があったんだな…感動した。
結論:広瀬香美はやっぱりガチの天才だった。
キーボードがGZ-5なのも親近感わくわwww
あんなおもちゃみたいなキーボードで凄まじい解説するのシュール。
APD(聴覚情報処理障害)併発してて苦しんでるってコメも切ないな。
全部がフルボリュームの音階で入ってくるとか、脳が爆発しそう。
>>13
「絶望は希望の一歩手前」って名言すぎんか?(笑)
笑いながら言ってるけど、本質突いてる。
とりあえず味噌汁飲みながらこの動画見てるわ。
俺の啜る音は「ド」かな?「レ」かな?www
>>20
凡人には「ズズズ…」にしか聞こえんから安心しろwww
絶対音感は後天性(5歳までの教育)って説もあるけど
広瀬さんレベルになるともう「宿命」って感じがするわ。
質問自体を音階に落とすの草
「絶対音感について深掘りしたい」のメロディ化はワロタ
でもこの能力があるからこそ、あの唯一無二の歌唱力があるんだよな。
ピッチの正確さが異常だもん。
>>24
確かに。ピアノと同じような絶対音階で作曲できるとか羨ましすぎる。
地獄耳ならぬ「絶対耳」か…
オフにするスイッチが欲しいって切実すぎるわ。
味噌汁の件、ハ長調じゃなくて変ホ長調なら大丈夫だったかもとかいう
コメ欄のガチ勢考察に草。
>>27
次元が高すぎてついていけねぇwww
でも広瀬さんが「音大に行ってよかった」って心から言ってるの見て安心した。
孤独な天才が居場所を見つけた瞬間だったんだろうな。
この動画見てから炊飯器の音が気になって仕方ないんだがwww
俺も絶対音感に目覚めたか!?
>>30
ただのプラセボで草。
広瀬香美さんの動画はいつも元気がもらえるけど
今回は深い知見が得られてさらによかったわ。
引きこもりから音楽界の女王へ。
まさに「絶望は希望の一歩手前」を体現してる。
「みんな自信持って」
この言葉を胸に明日から頑張るわ。サンキュー香美。
とりあえず次の冬もロマンスの神様聴きまくるわwww
この動画、音楽やってる人は必見レベルの内容だな。
>>36
プロの苦悩が生々しくて本当に勉強になる。
香美さんの笑顔に救われる。引きこもってたなんて信じられん。
才能ってのは使いこなすまでが本当に大変なんだな。
最高の動画だった!チャンネル登録したわ。
引用元: 広瀬香美 Official YouTube channel:【絶対音感】得したこともあれば、苦しんだこともありました。いやはや、驚きました。広瀬香美さんといえば常にポジティブでパワフルなイメージですが、その裏に「絶対音感」ゆえの壮絶な苦悩があったとは……。日常生活の音がすべて音楽として脳内に雪崩れ込んでくる感覚、凡人には想像を絶するものがありますね。
特に「味噌汁が飲めなくなった」というエピソードは、笑い話のようでいて、実は深刻な感覚過敏の状態だったことを物語っています。情報過多で引きこもりになった彼女が、音大で仲間を見つけて救われたという話には胸が熱くなりました。才能は時に牙を剥きますが、それを乗り越えた先に、今の「冬の女王」としての輝きがあるのですね。
「絶望は希望の一歩手前」という彼女の力強いメッセージ、心に刻んでおきたいと思います。皆さんも、自分の個性を大切にしていきましょう!
