【神回】ギター初心者が絶望する「スケール」を世界一わかりやすく解説する動画が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=3J04Houopo4
【動画の要約】
・スケールとは「階段の登り方」である!
・「螺旋階段」の例えが革命的にわかりやすいと話題。
・「どの段(音)を使うか」「どの段から始めるか」の2点だけで種類が決まる。
・初心者はまず「キーに合ったスケール」と「種類があること」だけ覚えればOK!
螺旋階段の例え、脳みそ溶けるほどわかりやすくて草
今まで見てきたどの教材よりしっくりきたわwww
万年初心者だけどやっと「ドレミファソラシド」が特殊な登り方だって理解できたわ。
荻原先生、頭良すぎんか?(🦍💧)
4:50 の「種類を分ける考え方」がシンプルすぎて感動した。
①何段目を使うか ②どの段から始めるか
これだけで全部説明つくの凄くない?
>>4
マジでそれな。教え方が塾の映像授業レベルで草生える。
台本なしでこれだけ喋れるの凄いわ🎸🌟
ドレミ(イタリア)、ABC(英米)、イロハ(日本)が繋がった瞬間
「ハ長調」の意味がようやく分かったわwww遅すぎたwww
>>6
あれ学校で教えて欲しかったよな。
ピアノの鍵盤がCメジャースケール基準にできてるって話も納得だわ。
8:50 でキーの勉強をオススメしてるけど、
ここが一番重要だよな。キーがわかればスケールもわかるっていう。
てか10:30に出てくるクリアファイル欲しすぎない?www
指板の「度数」がパッとわかるやつ、マジで授業で下敷きにして使いたいわ。
今まで「〇〇スケールはこの音!」っていう暗記ばかりだったけど
「そもそもスケールとは何か」を解説してくれるのが最高すぎる👏🏼
ベース初心者だけどめちゃくちゃ役に立ったわ。
アザラシとかペンギンが出てくるのも地味に癒やされる🦭🐧
11:40 の「高評価お忘れなく」の顔、なんか面白くて好きwww
速攻でポチってきたわ。
結局、スケール=階段の登り方っていう定義を
頭に叩き込むだけで音楽理論の壁が半分くらい壊れる気がするわ。
「アドリブどうやるの?」って聞いて「スケールだよ」って一言で返されて絶望した過去がある俺に、
10年前にこの動画を見せてやりたいwww
>>14
わかるwww不親切な解説多いよな。
この先生は「なぜそうなるか」を噛み砕いてくれるから神。
ジャズボーカルやってる人もクリアファイル欲しがっててワロタ。
全楽器共通で使える理論だし、音楽学校の授業レベルだよな。
最初と最後が同じポーズで終わるの、エヴァ感あって草
遊び心もあるのが最高だわ。
03:20 の解説してる時の表情、自信に満ち溢れててカッコいいわ。
本当に音楽が好きなんだろうなって伝わってくる。
昔なら高い月謝払って教わる内容が無料で見れるとか、
今の初心者ギタリストはマジで幸せだな😊
結局「ドレミファソラシド」は全全半全全全半の法則ってことやろ?
螺旋階段で見るとその歪さが逆にわかりやすい。
>>20
それを「階段の段数」で例えるのが天才の所業なんだよ。
「飛ばして登る」イメージ、めっちゃ納得したわ。
08:50 のキーの話、初心者にはまだ難しいかもだけど
「今は二つだけ覚えればいい」っていうアドバイスが親切すぎるわ!
てか先生ハーフなのかな?彫りが深くてイケメンw
開封の儀とかやってるのも親近感わくわ😂笑
10:30 で紹介してる教材、マジで初心者救済用だろ。
指板の度数把握とか挫折ポイントの塊だしな。
「わかるけどわからない~」って言ってる層にも
繰り返し見れば絶対伝わる熱量がある動画だわ。
スケールの応用編も聞きたすぎるわ。
どんな曲でどんなスケール使うかの具体例とか。
>>26
それな!この先生の解説ならペンタトニックとかモード理論も
一瞬で理解できそうな気がするwww
とりあえず俺は 04:50 の考え方をメモって冷蔵庫に貼るわ。
「どの段から始めるか」これがモードの正体なんだよな。
音楽アレルギーが治る動画として全人類に推奨したい。
馬鹿な俺もわかったし、みんなこれ見るべき。
最後の高評価のやつ、なんか耳に残るわwww
応援してるぞ先生!🎉👏🏼
今回の荻原先生の解説には脱帽しました。多くのギタリストが挫折する「スケール」という概念を、ここまで簡潔に、かつ本質的に言語化した動画は他にないでしょう。特に「螺旋階段」のメタファーは、音の並びと高さの関係を直感的に理解させる素晴らしいアイデアですね。
理論をただの知識として暗記するのではなく、「仕組みを構造で捉える」ことの重要性を再認識させてくれました。動画内で紹介されていたクリアファイルなどの教材も、かゆいところに手が届く工夫が凝らされており、初心者を本気で救おうとする熱意を感じます。
「音楽理論は難しい」と思い込んでいる方にこそ、ぜひ見ていただきたい一本です。私もこの階段の登り方を意識しながら、もう一度ギターを手に取ってみたくなりました!
