【神回】DTM初心者が脱・単調コード!「代理コード」の仕組みがわかりやすすぎて作曲捗りすぎワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=XEJz_5vofZs
【動画の要約】
・「代理コード」を使えば、基本コードの役割を変えずに響きをリッチにできる。
・Cメジャースケールでは、Cの代わりにAm7やEm7が使える!(トニックの仲間)
・F(サブドミナント)の代わりはDm7、G(ドミナント)の代わりはBm7-5。
・マイナーコードを挟むだけで一気にエモい雰囲気、Jazzっぽさが出る神テクニック。
待ってました!コード進行のマンネリ化に悩んでたからマジで助かる(゚∀゚)
03:00 のとこ、Cメジャースケールの表が出てて初心者にも優しいな。
トニック、サブドミナント、ドミナントの役割をおさらいできるの神。
>>3
そこ大事だよな!04:10 でAm(Aマイナー)のスケールが出てくるけど、
Cメジャーと構成音がほぼ一緒(平行調)ってのが理解の鍵だわ。
ぶっちゃけ、Cの代わりにAm7入れるだけで一気にお洒落になるよなww
05:20 あたりの解説聞いてハッとした。
「構成音が似てるから代わりに使える」って理屈、めっちゃ腑に落ちる。
コメント欄見たら「7小節目のCadd9を何故Am7に変えたのか」って質問に
「ガラッと雰囲気を変えるため」って答えててリハモの深さを知ったわ。
>>15
それな!メロディの最初が7th音になるようにAm7を選ぶセンスよ。
Em7でもいいけど、敢えてのAm7っていうチョイスがプロ。
00:40 の導入からもう引き込まれる。Sleepfreaksの解説は図解が綺麗だから好き。
>>22
ほんこれ。黒板の図解、スクショしてデスクトップに貼っておきたいレベル。
代理コードの組み合わせ覚えれば、鼻歌から曲作るの余裕になるぞ。
4和音(7th)の響きが加わると、急に「DTMやってる感」出るよなww
07:10 あたりの活用例、めちゃくちゃ参考になる。
「3和音のシンプルさ」と「4和音の豊かな表現」の使い分けか…
音楽って奥が深いわ _( _´ω`)_ペショ
Jazzアレンジに応用できるってレスもあったけど、マジでその通り。
リズムと代理コード組み合わせれば、ただの「チューリップ」が超絶お洒落ソングになる。
>>38
チューリップの例えわかりやすくて草
実際に自分で弾いて確かめるのが一番上達早いってコメ欄でも言われてるな。
結論:SleepfreaksはDTM民の救世主。このシリーズ全部見返すわ!
さっそくDAW立ち上げてAm7ぶち込んでくるわwwwノシ
引用元: Music Theory Lesson 8: Substitute Chord (Sleepfreaks DTM School)今回の「代理コード」の講義、DTMをやっている人なら一度はぶち当たる「なんか曲が地味だな…」という壁を壊してくれる素晴らしい内容でしたね。トニック、サブドミナント、ドミナントという基本の3つの役割を維持しながら、響きだけを豊かにするという手法は、まさに魔法のようです。
特に面白かったのは、「構成音が似ているから置き換えられる」という論理的な裏付けです。単に「こうすればお洒落になる」というテクニックの提示だけでなく、なぜそうなるのかを丁寧に解説してくれるのがSleepfreaksさんの凄さ。コメント欄の質問への回答にもありましたが、最終的には「前後の繋がり」や「自分がどういう雰囲気を演出したいか」という感性が大切なんだと再確認させられました。
基本をマスターしたら、次はテンションコードやさらに複雑なリハモにも挑戦したくなりますね。私もこの記事を書きながら、久しぶりにピアノロールをいじりたくなってきました!皆さんも代理コードを駆使して、自分だけの最高の響きを見つけてくださいね。
