【悲報】ひろゆき、ハイレゾオーディオ界隈をバッサリ切り捨ててしまうwww「聴き分けられるのはオカルト」「CDで十分」
https://www.youtube.com/watch?v=owRw7ATQqnw
【動画の要約】
・人間の可聴域(20Hz〜20kHz)はCD(44.1kHz)で十分カバーされている。
・ハイレゾの96kHzや192kHzは、人間の耳にはほぼ無意味。
・「違いがわかる」と言っている人の多くは思い込み(プラシーボ効果)。
・レコードの方が音が良いというのも、物理的なスペックで見れば間違い。
・結局、良い機材(出口)に金をかけた方がマシ。
きたあああああ!これオーディオマニアが一番発狂するやつじゃんwww
ぶっちゃけ正論なんだよなぁ。人間の耳なんてそんな高性能じゃないし。
04:10あたりの「ハイレゾってややこしいよね」って顔、完全に馬鹿にしてて草
>>1
これマニアに言わせると「空気感が違う」とか言い出すんだよな😅
コメント欄にガチ勢が湧いてて草。「レコードは20kHz以上カットされてる」とか「嘘つかないで」とかボコボコにされてるぞひろゆきwww
「自分はバカ耳なので違いがわかりません」って言ってる奴の方が耳が良い説、地味に納得したわ。
>>5
ひろゆきって自分の専門外だと平気でデタラメ言うからな。でも「ハイレゾ商法」が胡散臭いのはガチだと思うわ。
しんどうさんと振動がごっちゃになるひろゆきで和んだ😂
AAC 320kbpsとCD音源のブラインドテスト、プロでも外すからな。
ましてやハイレゾなんて、もはや宗教の世界だよ。
文字起こしの「グヌヌ」で耐えられなかったwww
てか、ひろゆきマイクの音質ずっと悪いよなw
音質にうるさいとか言いつつ、自分の環境は適当なのが一番ひろゆきらしい。
>>9
結局、おっさんになると高音が聴こえなくなるから、ハイレゾなんて豚に真珠なんだよなぁ😭
レコードの方が音が良いって言ってる奴は、単に「ノイズが心地いい」のを「音質が良い」と勘違いしてるだけってコメント、鋭いな。
50万のDAP持ってるおっちゃんが「ようわからんかった」って書いてて泣ける。
ASMRなら多少の意味があるかもってのは同意。
微細な音の再現性はビット深度に関係するからな。
江川三郎とか長岡鉄男の名前が出てくるあたり、コメント欄の平均年齢高すぎだろwww
ひろゆきの話は半分で聞いとけっていう典型的な動画だな。
でも「デジタルは階段状」っていう誤解を解こうとしてるコメントはタメになった。
「真空のスピーカー」www
真空管アンプのこと言いたいんだろうけど、適当すぎて笑う。
オーディオマニア=オカルト好きってイメージはもう拭えないな😅
マイ電柱とか立てるレベルだし。
>>18
「ボーカルの息遣いをおっさんの息遣い」って表現、夢がなさすぎて好き。
結局、音源にお金かけるより、良いヘッドホン買ったほうが幸せになれるってことね。
映画館みたいな爆音なら差が出るらしいけど、自宅で聴く分には完全に自己満足よな。
ひろゆき「16kHz聴こえれば耳が良い方のオッサン」
ワイ(35)「……(無言でモスキート音再生)」
>>21
それ。出口戦略(スピーカー・イヤホン)が一番コスパ良い。
「ハイレゾストリームは詐欺」とまで言い切るコメントがあって草。でも表示されてるビット数見て悦に浸る気持ちはわかる。
物理学勉強しろって怒られてて草生えるwww
初音ミクのタグ付いてるけど、ボカロ曲こそデータ量より調教の差が出るよな。
ハイレゾ聴き分けられるとか言ってる奴の8割は嘘松だと思ってるわ。
>>28
残りの2割はガチの超能力者か。
DSD512とか言い出すともうデータ量すごすぎてHDDパンクするわ。
コンクリートでオーディオルーム作った人の話、狂気を感じる。
まあ、本人が「良い音だ」と思って幸せならそれでいいんじゃね?(適当)
>>32
それを高い金払って他人に押し付けるのがオーディオマニアなんだよなぁ。
ひろゆきの「ダウト」を指摘するコメントが多すぎて、今回の切り抜きはマニアの勝利って感じ。
とりあえずCD音源をロスレスで取り込んでおけば一生困らんわ。ハイレゾは石油王になってから考える。
引用元: ひろゆき切り抜き:そのハイレゾ音源●●かもしれませんよ…今回のひろゆきさんの「ハイレゾ無意味論」、コメント欄を含めてめちゃくちゃ盛り上がっていましたね。確かにスペック値だけを見れば、人間の耳の限界を超えた音域にどこまで価値を見出すかは永遠のテーマです。
ただ、ひろゆきさんの「アナログレコード最強論」については、ガチ勢からかなりの技術的ツッコミが入っていたのが印象的でした。「失われてから気づく」のではなく、今この技術を評価し、手に取ることが文化を守ることに繋がりますね。という言葉を借りれば、オーディオの進化もまた、そうしたマニアのこだわりが支えているのかもしれません。
最終的には、良い音で聴いているという「体験」そのものが、音楽をより深く楽しませてくれるスパイスになるんでしょうね。私もマイクの音質には気をつけていこうと思います(笑)
