【神回】ジャズギタリスト宇田さんの「リハモ術」が目から鱗すぎる件wwwコード進行の細分化えぐいな!
https://www.youtube.com/watch?v=td5wdwliLUQ
【動画の要約】
・C△7→A7→Dm7というシンプルな進行をどう料理するか徹底解説。
・クリシェや代理コード、裏コードを駆使した「コードの細分化」テクニック。
・Fm7(サブドミナントマイナー)の代わりにB♭7を使う理由など、音楽理論の深い話が満載。
・手が小さい人必見!親指を使わないフォームの秘密も。
12:30のホワイトボードの書き込み量www
情報量多すぎて脳が追いつかんけど、めっちゃオシャレやん!
>>2
わかる。C△7→F#7→F△7→Fm7→Em7の流れ、エロすぎだろww
Fm7の代わりにB♭7を使うの、コメント欄でも質問出てるな
裏コード的な発想なんだろうけど、響きが全然変わるから面白い。
8:00あたりで話してる「2-5を分割する」考え方、マジで勉強になるわ。
ただのA7をEm7-A7にするだけで一気にジャズっぽくなる ( *´艸`)
親指使わない理由が「手が小さいから」っての、勇気もらえるわww
握り込むと自由効かなくなるの、ギターあるあるだよな
>>6
シェイクハンドが正義だと思ってたけど、クラシックフォームでもあんなに自由に弾けるんやな。
飲みトークのリンクまで貼ってくれる宇田先生、優しすぎ。
2:10のDm7-G7のところ、Dm7-A7-Dm7-G7に分割するの草
どんだけ細かくするんだよw でも聴くと違和感ないのが凄い。
5:30のクリシェ解説キター!
Dm→Dm△7→Dm7→Dm6の流れは王道だけど、解説が丁寧で分かりやすい。
この動画見て練習したら、今まで腑に落ちてなかった進行がわかるようになったわ。
サンキュー宇田先生! (^^)v
>>10
俺もコードの解釈が変わったわ。
Fm7をEm7への経過音として捉えるとか、理論の奥が深すぎて面白すぎる。
結局、音楽って自由なんやなって再認識したわ。
「オシャレ」を理屈で説明してくれるから、初心者でも納得できる。
>>1
12:30の見どころが1位なのも納得だわ。
あのまとめ方は保存版レベル。
B♭7を使うのはドミナント進行の代理って解釈でええんかな?
コメント欄の議論もレベル高くて草生える。
とりあえず12:30付近を何回もループして、自分のギターで弾いてみるわ!
指が釣りそうだけど頑張る 🎸
0:30の最初のデモ演奏だけでもうご飯3杯いける 🍚🍚🍚
>>16
あの流れるようなライン、どうやったら弾けるようになるんだよ…(絶望)
宇田先生の説明は、感覚的じゃなくて論理的だから好き。
「なんとなくオシャレ」を卒業できそう。
C△7からDm7に行く間にこれだけのストーリーを詰め込めるのか。
リハモの可能性は無限大だな。
結論:宇田ジャズは神。以上!
引用元: Uda Jazz / 宇田大志:シンプルなコード進行を細分化するアレンジ 【リハーモナイズ リハモ】今回の宇田大志先生の解説、凄まじかったですね……。たった数小節のシンプルな進行が、ホワイトボードを埋め尽くすほどの緻密な理論で再構築されていく様は、まさに圧巻の一言です。
特に12:30あたりのまとめは、ジャズギターを志す人なら一時停止してメモを取るべき神シーンでした。「なぜその音がオシャレに聴こえるのか」を、ここまで論理的に、かつ「手が小さい」という個性を活かした視点で語れるプロはなかなかいません。
理論が分かると、今まで何気なく聴いていた名盤の響きも違って聴こえてくるはず。こうした深い知識を惜しみなく共有してくれる宇田先生には感謝しかありませんね。皆さんもぜひ、自分の演奏に一つでも取り入れてみてください!
