【一丁目一番地】ジャズピアノ初心者は絶対に通る道!メジャーの2-5-1「片手ボイシング」をマスターしようぜwww
https://www.youtube.com/watch?v=vUDgKN5oWLg
【動画の要約】
・ジャズの基本となる「2-5-1」のコード進行に合わせた片手ボイシング(Aパターン・Bパターン)を解説!
・ジャズではベース(ルート音)を弾かないのが基本。4声(3度・5度・7度・テンション)で構成する
・ドミナントセブンス(G7)では、あえて「5度」を入れないのがジャズらしくなるコツ
・真ん中の「ド(C4)」をまたぐような音域で弾くボイシングが一番響きが美しくて望ましい
キタアアアア!ジャズピアノ独学で行き詰まるポイントの筆頭ボイシング!
00:20 のスライドの時点で初心者向けに丁寧に説明してくれそうな雰囲気バリバリで助かる
ジャズだとベースがいるからルート音を弾かない(01:48)ってのは知ってたけど、
4声でテンションを混ぜていく具体的な組み合わせが知りたかったからマジでありがたいわ
>>3
ほんそれ。Dm7なら「3・5・7・9」の構成になるんだな(02:26)d(゚∀゚*)
楽譜に数字が書いてあるから、どの指でどの度数を弾いてるか一目でわかるの天才すぎる
02:50 のG7の解説、めっちゃ目からウロコだったわ!!
セブンスの時は「5度(レ)」をあえて入れないのがジャズ!
入れるとポップスっぽくなっちゃう(03:04)って、言われてみれば確かに響きが全然違うわ
YouTubeのコメント欄にもあったけど、
「5度を一番下に持ってくる弾き方はあまりしないものですか?」っていう疑問、ジャズだとどうなん?
>>6
この動画の教えだと、一番下は「3度か7度」にする(A・Bパターンとも)のが基本ルールっぽいね
ガイドトーン(3度と7度)がしっかり下を支えてないと、コードのキャラクターがボヤけるからじゃないかな
一番ためになったのは 04:40 あたりの「どっちのパターンを使うべきか」って話だわ
「真ん中のド(C4)をまたぐパターンの方が望ましい(04:32)」っての、超具体的で実践しやすい
>>8
そうそう!低すぎると音が濁っちゃうし、高すぎるとメロディの邪魔をする(05:06)ってやつな
感覚じゃなくて、ちゃんと鍵盤の位置的な基準を教えてくれるから迷わなくて済むわ (o'∀')b
てかこれ、右手と左手の両方でできるようにしなきゃいけないのハードル高すぎん?ww(06:06)
>>10
左手でバッキングして右手でアドリブ弾く(05:50)ためには絶対必要だからなぁ……
逆にベースがいない時は、左手でルート弾いて右手でこのボイシングをやる(05:36)から、どっちにしろ両手必須な件
さらに先に行くと「ドロップ2」っていう両手バッキングの超絶カッコいいテクニックに繋がる(06:13)らしいぞ!
上から2番目の音を下に持ってくるだけで一気にプロっぽくなるの草。早くそこまで行きたい
川合先生が「脳で考えている時間はなし、無意識に手が動くレベルまで極めろ(07:50)」って言ってて震えたわ
Cのキーだけじゃなくて、これを全12キーでやるとか正気かよお前らwww(07:43)
>>13
でも安心しろ、LINEマガジンに登録すれば全12キーの楽譜が無料でゲットできる(08:13)ってよ!
とりあえず登録して楽譜だけもらってきたわ \(^o^)/
09:00 の最後まで視聴ありがとうの画面、猫のキャラがピアノ弾いてて地味に可愛いww
ジャズの基礎がしっかり詰まった素晴らしい動画だった、高評価ポチってきたわ!
結論:ジャズピアノ初心者は、この2パターンの片手ボイシングを無意識レベルで弾けるまで鍵盤シバきまくれ!精進するわ!
引用元: 川合彰のジャズ生活向上委員会:メジャーの2 5 1の片手ボイシング今回の川合彰先生による「メジャー2-5-1の片手ボイシング」の解説は、ジャズピアノを志す人にとってまさにバイブルのような内容でしたね!「ルート音はベースに任せて弾かない」「セブンスコードではあえて5度を抜く」といったジャズ特有のルールが非常にクリアに説明されていて感動しました。
特に素晴らしいと感じたのは、「真ん中のド(C4)をまたぐ音域を狙う」という具体的な基準を提示してくれた点です。音が濁らず、メロディも邪魔しない最適な響きをロジカルに導き出せるのは初心者にとって最高の道標になります。動画内でも仰っていた通り、「脳で考える時間はない」というレベル、つまり無意識に手が勝手にそのコードの形を作るまで全12キーで徹底的に反復練習することが、アドリブや両手バッキング(ドロップ2など)への大きなステップになりますね。
私もピアノに向かう時は、まずこの2-5-1ボイシングをルーティンに取り入れてみようと思います!無料のLINEマガジンで12キーの楽譜も手に入るので、皆さんもぜひ動画をチェックして、無意識レベルで弾きこなせるまで鍵盤に触れてみてください!
