【神動画】わちゃぴの音楽教室が『ツーファイブワン(Ⅱ-Ⅴ-Ⅰ)』を3分で完璧に解説してくれた件!初心者マジで集まれwww
https://www.youtube.com/watch?v=qNB8HE3Qmz0
【動画の要約】
・音楽理論を学ぶ上で絶対に避けて通れない最重要コード進行『Ⅱ-V(ツーファイブ)』をピンポイント解説!
・キーCにおける4声のダイアトニックコード(C△7、Dm7、Em7、F△7、G7、Am7、Bm7(♭5))をベースに構造を説明。
・Dm7(Ⅱ=サブドミナント)→ G7(Ⅴ=ドミナント)→ C△7(Ⅰ=トニック)という美しい流れをたった3分で端的に伝授!
・サークル・オブ・フィフス(五度圏)を使った視覚的でカワイイ図解つきで誰でも一発で理解可能!
きたあああああ!音楽理論の天敵ツーファイブ!
00:10の「理論を学ぶときに必ず出てきて避けて通れない」って言葉、マジで刺さるわwww逃げ続けてた俺に効く
これ今まで見たツーファイブワン解説の中で1番分かりやすいかも!!
3分でこのクオリティは凄すぎる。端的に教えてくれるから脳に直接入ってくるわ
>>3
それな!だらだら30分説明されるより、この3分ピンポイント講座の方が100倍分かる。
わちゃぴが真ん中にいるサークル・オブ・フィフスがすごくカワイイ😂
あの図があるだけで一気に画面が華やかになるしお気に入りだわww
>>5
カワイイだけじゃなくて、サークルオブフィフスの存在自体を知れたのが大収穫だわ。
音楽の仕組みが綺麗に円になってるの感動しない?
やっぱり01:30のダイアトニックコードの図解が最強に見どころだろ!
T(トニック)、S(サブドミナント)、D(ドミナント)の役割が色分けされてて一発で頭整理された!
>>7
譜面の下にある五線譜のDm7→G7→C△7の繋がりね!
サブドミナントからドミナントにいってトニックに解決する流れ、音がめちゃくちゃ心地いい
4声のダイアトニックコードって難しそうに見えて、こうやって並べられると「あ、ただの階段じゃん」って思える不思議。
>>9
それな。キーCのダイアトニックコードをしっかりおさえるのが、結局ジャズとかポップスのすべての基本なんだな。
今回もすごく分かりやすかったです!!(様式美)
ピアノ弾きながら手元とホワイトボード交互に見るの楽しい
コメント欄見たらみんな大絶賛で草。少しでもお役に立てていただければ光栄です✨️って返してるわちゃぴ神すぎる。
今まで本で読んで「Ⅱ-Ⅴ-Ⅰ?なんのこっちゃ」ってなってた時間が無駄だったわ。
01:30の画面をスクショして家宝にするレベル。
>>13
あのカラーリングが良いんだよな。Tが紫、Sが緑、Dが赤。視覚的にドミナントモーションの緊張感が伝わってくる。
初心者でもわかる!ってサムネに書いてあるけど、嘘偽りなかったわ。国、自治体、義務教育は音楽の教科書にこの動画のQRコード載せるべき。
日本の未来はわちゃぴの音楽教室が支えてると言っても過言ではないな( *´艸`)
00:10のオープニングからもうワクワクするもんな。ピンポイント3分講座っていう縛りがあるからこそ、無駄な雑談がなくて最高。
いつも高評価ボタン連打してる。これ見てから自分でキーボード叩いたら、一瞬で「あ、ジャズっぽい!」って雰囲気出せて感動した。
>>18
ツーファイブはお洒落コード進行の第一歩だからな!そこからセカンダリードミナントとかに派生していくから、ここを3分で完璧にできたのはデカい。
結論:01:30のホワイトボード画像は全音楽学徒のバイブル😡
引用元: わちゃぴの音楽教室:【3分ピンポイント講座】初心者でもわかる!【Ⅱ-V】(ツーファイブ)今回の「ツーファイブ」のピンポイント3分講座には本当に驚かされました!音楽理論の本を開くと必ず挫折するポイントの一つですが、ここまで端的に、かつ本質を突いて3分でまとめ上げる構成力はさすが「わちゃぴの音楽教室」さんですね。
キーCの4声ダイアトニックコード(Dm7やG7、C△7など)をベースに、役割ごとのカラーリングで五線譜とキーボードを紐づけてくれるため、難しい専門用語がすんなりと頭に溶け込んできます。「何から学べばいいかわからない」という初心者はもちろん、なんとなく感覚で弾いていた経験者にとっても、改めて基本構造を整理する最高のバイブル動画だと思います!サークル・オブ・フィフスのキャラクターも非常に愛らしく、何度でも見返したくなる工夫が満載です。
私もこの動画を見た後、すぐにキーボードでツーファイブワンのコードを鳴らしてみましたが、あのジャジーに解決する独特の響きを自分で再現できた時は思わず鳥肌が立ちました。皆さんもぜひ動画を何度もチェックして、お洒落なコード進行の第一歩を踏み出してみてください!
