【実験】ひもじい氏が神テスト音源を公開!ドンシャリvsノーマルで自分のイヤホン・ヘッドホンの実力を暴くスレwww
https://www.youtube.com/watch?v=5LtVeXXVDOg
【動画の要約】
・同じ楽曲を使って「極端なドンシャリマスター(01)」と「全帯域バランスのノーマルマスター(02)」をガチ比較!
・ドンシャリ音源(01)は低域と高域を限界までフルブースト。元のマスターが悪いとどうなるかの見本。
・ノーマル音源(02)はしっかり全帯域のバランスを取った、いつまでも聴いていられる通常マスタリング。
・手持ちの機材のチェックや、イヤホン・ヘッドホンのエージングにも最適な永久保存版コンテンツ!
これマジで神企画だわ!!!
同じ曲なのにマスタリングだけでここまで変わるの面白すぎるwww
手持ちのイヤホン総動員してループ再生が止まらんわ💦
それぞれの機器の特徴がめちゃくちゃ分かりやすくてリファレンスに最適!
00:00 から始まる01のドンシャリ、最初のベースが完全にどこか行っちゃって薄っぺらくて草
バスドラだけは気持ちいいけど中域スカスカやんけ!
>>4
まさにそれ。01聴いた後に02聴くと、一瞬こもって聴こえるけど直後に密度の高いバランスの取れた音だってすぐ解る。ひもじい氏の作る音源マジで質が高すぎる。
AirPods Proで聴いたけど動画の趣旨がはっきり伝わったわ!
Appleの音作りはニュートラルだから、こういう音源の違いが露骨に出るな(゚∀゚)
WF-1000XM4での検証結果:
01はSONYらしさがよく分かるドンシャリ感
02はWF-1000XM4のポテンシャルの高さが引き立つ豊かな音
これ永久保存版の神動画決定だろ🦍
届いたばかりのSE846バランスノズルで視聴!
01のドンシャリでもハイもローも潰れずに綺麗に鳴らし切って大満足。やっぱり良いイヤホンは違うわ。
>>8
SE846裏山。うちは数年前のフラッグシップHA-FD01をドングルDAC(Fiio KA3)で復活させて聴いてる。01の中域が背骨抜かれたみたいになるのに対して、02は曲のカッコよさが際立って聴き入っちゃうレベル。
これイヤホンだけじゃなくて家のスピーカーの調整用にも使えるな!
極端にHIGHとLOWをフルブーストした音源なんて滅多にないから貴重すぎる。
高級据え置き環境(TA-ZH1ES+HD800S)で聴いたら最高に笑ったわ。
01は中身がスッカスカの最中を食べてる感じで、02はあんこマシマシの超濃厚な最中を食べてる満足感www
ひもじい氏「ドンシャリは長時間聴くと疲れます。02は聴きやすい通常の調整。違いがハッキリわかる機材ほど優れた能力を持ってるけど、それが好みの音とは限らないのがオーディオの怖いところ」
深い……深すぎる言葉だわ……。
T3-01のiPad直刺し民だけど、01は煌びやかだけどすぐ疲れる、02はいつまでも聴いていたい音。ひもじい氏がT3-01でMIX・マスタリングしたって聞いてテンション爆上がりしたわ!でも直刺しだと薄皮被った感じだからHIDIZS DH80S買うか悩む……。
>>13
ひもじい氏おすすめのHIDIZS DH80Sはコスパ最強のリファレンス機らしいぞ!
据え置き入門ならZEN DAC、最高峰を狙うならグリフォン(Gryphon)らしいから、予算に合わせて沼に飛び込もうぜww
ストリングス系の音にゾクッときた。3歳から19歳までピアノの音楽教育を受けてたからこその音作りなんだってな。耳コピギタリストには作れない密度のある音源、納得だわ。
視聴者「この音源まさか無料ですか?」
ひもじい「まさかの無料なので、お布施(高評価・チャンネル登録)を!!南無ぅwww」
このノリほんと好き。ありがたく耳の訓練に使わせてもらうわ!
「コーデック等関係なく、元のマスター音源が悪ければ何やっても悪いという見本」
この一言が全てのオーディオオタクに刺さるな。いくら高い機材使っても大元がダメなら意味ないってのがこの動画でハッキリ体感できる。
動画に使われてる「ゴリファイト」を展開させたオリジナル曲自体が普通にカッコよくて聴き入っちゃうんだよなぁ。1万曲創ってサブスク月額777円で配信してくれんかな?😭ww
中華イヤホンは高音が刺さるのが多いから、ひもじい氏のレビューは本当に助かる。
今回の01番みたいに極端なブースト音源でも刺さらない優秀な機材(T3-01とかAD900Xとか)を再発見できるのもこの動画の良さ。
間違いなくこの動画はみやびんch史上、何年もずっと再生され続ける永久保存版の神コンテンツになるわ。
新しいイヤホンやヘッドホンを買うたびにここに戻ってきてチェックするわ!🦍✨
今回のひもじい氏によるテスト音源公開は、全オーディオファン、いやイヤホンを日常的に使う全ての人にとって衝撃的な内容でしたね!「元のマスター音源が悪ければ、どれだけ高級な機材やコーデックを使ってもダメ」という真実を、これ以上ないほど分かりやすく体感させてくれました。
限界まで低域と高域をフルブーストした「01:ドンシャリ」は、一見派手でインパクトがあるものの、中域が完全に抜け落ちてスカスカになり、長時間聴くと非常に疲れる音になることが一発で理解できます。対して、全帯域を丁寧にバランスさせた「02:ノーマル」の、体にじわっと馴染むような密度の高さと心地よさには感動を覚えます。まさに3歳から培われたという本格的な音楽教育のバックボーンが光るマスタリング技術ですね。「自分が持っているイヤホンの本当の特性」や「隠れた実力」をあぶり出すリファレンスとして、絶対にブックマークしておくべき永久保存版です。
動画内で機材選びの相談に優しく乗っているひもじい氏の人柄も素敵です。皆さんもぜひ手持ちのAirPodsや有線イヤホン、スピーカーなどを総動員して、この「あんこマシマシ最中」のような豊かなバランス音源の違いを体感してみてください!
