【目から鱗】スピーカースタンドの正しい使い方とセッティングの裏技が有益すぎた件www
https://www.youtube.com/watch?v=SL7gLLNx-9U
【動画の要約】
・スピーカーのベタ置きは音響的に大NG!低音のボヤ付きの原因に。
・部屋の寸法から計算する「定在波」を回避する配置の法則(H/4、W/4、L/4)。
・スタンドを導入するだけで中高域のクリアさや音場の立体感が劇的に改善!
・理想の高さ調整と、目線やスペースに合わせた「上下反転設置」のメリット解説。
うわー!そうすればいいのかぁ~!!
オラ、今すぐスピーカースタンド買ってくる!!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
べた置き禁止は大昔から常識だと思ってたけど、
こうやってグラフと理論で説明されると改めて納得するわ
わかる!ありがたい動画。
でもこれ言い出したら部屋の形、広さ、壁の遮音材とか全部やらんと気が済まなくなる罠ww
動画の2:20あたりの天井高から計算する定在波の配置ロジック凄すぎん?
天井240cmなら4で割って60cmあけるってやつ、計算がめっちゃ具体的で分かりやすい!
昔はよくコンクリートブロック使ってたなー。
あれコスパ最強だけど、見た目がどうしてもね…(;’∀’)
>>5
それな!3:30のベタ置きのグラフ(音源高さ7cm)見たら、
低域のボワ付きというか特定の周波数が暴れてるのが一目瞭然でビビるわ。
当方ヤマハ1000Mを愛用してるけど、直置きで最高に鳴ってるよ。
家の作りとか床の構造によってスタンドは使い分けた方がええね。もう45年もオーディオ弄り繰り返してるわ。
>>8
同じような大先輩がいて安心した♪
40年間NS2000が思うように鳴らずタオックの台に載せてたけど、試しにフローリング+薄いカーペットに直置きして内振りにしたらベースやバスドラが驚くほど豊かに再生されてひっくり返ったわww
どうせプラシーボだろって思ってたけど、スピーカーの位置だけはガチで音が露骨に変わるから困る
最近デスク周りのオーディオ更新してセッティング悩んでたから、この動画まじで神。
5インチのモニタースピーカーにスタンド使うとツィーター高くなりすぎるから、4:50の「上下反転」試してみるわ!ここに逆立ちの秘密があったんやね😊
クリプシュのスピーカーがなぜ逆さに置いてあるのかずっと動画見て謎だったけど、今回の解説で完全にすっきりした!理由があったんだな
これってAmazonとかで売ってるCreativeの数千円のPCスピーカーとかにも効果あるのかな?
安物でも変わるならスタンド欲しくなる
主さんのJBL S-3100は床からどれくらいがベストなのかビフォーアフター実験してほしいな~
ツィーターを耳の高さに合わせるのは音の世界じゃ基本中の基本だしね。
高音になればなるほど指向性が高くてまっすぐ飛ぶから、高さがズレると高域がガッツリ減衰しちゃう。
でもスピーカー逆さにするのは、製品設計上正常な置き方を前提にしてるから耐久性や寿命に影響しそうでちょっと怖い気がする…アンプ内蔵のアクティブ型だと重いから余計にリスク高そうじゃない?((((;゚Д゚))))
>>16
スペースの問題で幅155mmのスピーカーを幅130mmのISO-130に載せて上下反転させてるけど、今のところツィーターが丁度目線に合って音抜けがめちゃくちゃ良くなったよ!
ハヤミの台買って逆さまにしたけど、世界変わったわ
スピーカースタンドって数千円のスチールラックから10万円以上のガチ高級品まであるけど、ニトリとかのメタルラックにジョイントマット敷いて直置きでもそれなりに改善するかな?
>>18
メタルラックは天板が鳴きやすいから注意な。
俺はデスクトップの305Pmkiiをクラシックプロのスタンド(キクタニとほぼ同じやつ)に置いてみたら中域がかなりスッキリしてめちゃくちゃ聴きやすくなった!おすすめ!
世間で言われてる定番セッティングを真に受けるより、自分の部屋の環境を深く理解してケースバイケースで一度自身の頭で考えて試行錯誤するのが一番楽しいし重要だよね。
引用元: YouTube:How to use speaker stands correctly and tips for setting them up今回のスピーカースタンドと配置ロジックに関する解説は、デスクオーディオやリビングシアターに悩む全ての人にとって金言ばかりでしたね!「なんとなく良さそう」ではなく、天井高や部屋の寸法から定在波の影響を計算するロジックには思わず唸らされました。
スピーカーのポテンシャルを最大限に引き出すために、ベタ置きを脱却して高さを出すこと、そして驚きの「上下反転設置」によってツィーターの位置を最適化するアプローチは非常に合理的です。高級な機材を買い足す前に、まずはスタンドの導入や配置のミリ単位の調整といった「セッティング」を見直すことこそが、最もコストパフォーマンスの高い音質向上への近道と言えますね。
みなさんも、自宅のスピーカーの高さや壁からの距離を測り直して、自分だけの最高に心地よい「神セッティング」を探求してみてはいかがでしょうか!
