【至高】アナログレコードの「針」比較動画がガチで音質違いすぎてワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=vXYfQSNYEeU
【動画の要約】
・定番の「DENON DL-103」 vs 新星「CHUDEN MG-3605」 vs 伝説「SHURE M44G」
・同じ曲を3つのカートリッジで聴き比べできる神動画。
・中電(CHUDEN)のMG-3605、コスパ良すぎてビビる。
・SHUREのM44Gはやっぱり独特のパンチがあるわ。
0:30からの中電MG-3605、音のクリアさヤバくない?(゚∀゚)
国産でこの価格(1万円以下)なら最強だろこれ
結局は「DENON DL-103」に戻ってくるんだよなぁ
0:01の安定感、まさに放送局基準。耳に馴染むわ
>>3
いやいや、0:44からのSHURE M44Gの低音とガッツを聴けよ!
ジャズとかロックならこれ一択だわ \(^o^)/
てかMG-3605の見た目もカッコいいな。白ボディが映える
中電は群馬の誇りやで…
これブラインドテストされたら絶対当てられない自信あるわwww
でも交互に聴くと全然違うのが面白い
>>10
1:30の再比較で確信した。中電は高音がホントに綺麗。
DL-103はフラットで大人、SHUREは元気。使い分け重要だな
針を変えるだけで曲の表情が変わる…
これだからアナログはやめられないんだよ(ニチャア
結論:全部買って気分で付け替えるのが正解!( ・`ω・´)
管理人のまとめ期待してるぞ
今回のカートリッジ比較動画、耳が幸せになる内容でしたね!特に国産メーカー「中電(CHUDEN)」のMG-3605が、あのDENONやSHUREを相手に一歩も引かない鮮明な音を鳴らしていたのは驚きでした。
DL-103の安心感、M44Gの熱量、そしてMG-3605の透明感。「どれが一番」ではなく「どれも違ってどれも良い」というアナログならではの醍醐味が詰まっていましたね。こうした素晴らしい音響製品を今でも国内で作ってくれる職人さんたちには感謝しかありません。
私も久々にプレイヤーを引っ張り出して、お気に入りの一枚をじっくり聴き直したくなりました。皆さんも、まずは自分の「耳」でこの違いを体感してみてください!
