【衝撃】かな先生の映画レビューが深すぎて震えるんだが…『クレッシェンド』とかいう実話ベースの物語がエグい件www
https://www.youtube.com/watch?v=VJtMwlWGqEU
【動画の要約】
・映画『クレッシェンド 音楽の架け橋』の忖度なし本音レビュー。
・中東の若者たちがオーケストラを通じて対立を超える…はずが、現実は甘くない。
・「音楽は国境を超える」という言葉の真意を問う重厚な内容。
・かな先生のバイオリニスト視点での考察が鋭すぎて、もはや映画評論家レベル。
かな先生のレビュー待ってました!!🎻
相変わらず表現力がプロすぎて、見てないのに映画の空気感伝わってくるわw
サムネの「とか皆言ってるけどさ…」に闇を感じるんだがww
単なる感動ポルノじゃないってことだよな
これ中東問題がテーマなんだよな。パレスチナとイスラエル…
日本にいると実感湧かないけど、かな先生の解説聞くとガチで怖くなる
>>1 の要約にある「音楽は国境を超えるか?」っていう問い、
動画の最後の方でかな先生が語る結論がマジで深いわ…😭
劇中で演奏される「ボレロ」が完璧すぎるらしいね。
最後、体の中からこみあげてくるものが爆発しそうになるとか…観たい!
「憎しみと怒りが伝わってきて冒頭で泣いた」ってコメあるけど、
そんなに重いんか…覚悟して行かないとあかんなこれ💦
>>7
でも「愛の不時着」に似た複雑な感情って感想もあるぞ。
ただの政治映画じゃなくて、人間ドラマとしてクオリティ高いんだろうな。
バレンボイムの「ウエスト=イースタン=ディヴァン」がモデルなんだろ?
実話ベースだから余計に響くわ。
かな先生が「バイオリンはトマトパスタのように世界を征服する」とか言ってて草
たまに出るパワーワード好きwww
ビオラ冗句のとこマジで笑ったww
「神様は中東和平よりビオラパートの完璧な演奏の方が難しいと判断した」って自虐すぎんだろww😂
>>11
ビオラ勢から悲鳴が聞こえるぞwww
映画の中で「見えない壁」の話があったけど、
リアリスト、楽天家、アーティストの視点の違いの解説、目から鱗だったわ👏
>>13
「壁なんてどうでもいいから踊ろう」ってのがアーティストの結論って、
かな先生らしくてなんか納得した。
「日本も確実に侵略されつつある…」ってコメ、ちょっとビビったわ。
この映画見て、他人事じゃないって感じる人が多いみたいだな😰
広島で上映館がないって嘆いてるやつおるなw
地方民は円盤待ちか?これスクリーンで音浴びたいやつでしょ。
「音楽に国境はないが逆境はある」
名言きたああああ!!!!!✨
第一次大戦のクリスマス停戦のエピソードとか、音楽の力を信じたくなるけど…
現実はそう簡単じゃないってのをこの映画は突きつけてくるらしい。
>>18
軍歌みたいに戦意高揚に使われることもあるしな。「諸刃の剣」って表現、しっくりくる。
かな先生の話し方、マジで中毒性あるわw
難しい話なのに最後まで惹きつけられるのはさすが先生。
「音楽を愛する者からすると、レビューなんてしたくない」って、
相当心にキてるやん…ガチの本音レビューだな。
最後のシーンの選曲が「完璧」らしいから、それだけでも観る価値ありそう🎹
中2でユダヤ人問題に目覚めたおじいちゃんいて草
1971年からずっと追ってるとかガチ勢すぎんだろwww
>>23
アイザック・スターン vs コーガンの話とか、今の若者にはわからんてww
てか、かな先生の広告見て観に行ったやつ結構いるんだな。
影響力すごいわ!
「放心状態」になる映画って最近なかなかないよな。
エンタメっていうより、体験に近いんだろうな。
「音楽の力がぶれているのではなく、人間がぶれるから音楽がぶれて見える」
深い…これ、かな先生が言ったん?コメ欄のレベル高すぎやろw
>>27
視聴者も賢い人多そう。音楽やってる人とか、国際問題に関心ある人とか。
オーケストラ・リハーサルを超えてるか?って質問、玄人すぎるww
フェリーニの名作出してくるあたり、コメ欄が社交場になっててワロタ
かな先生、映画評論家デビューも近いな。
ネタバレなしで書くの難しいって言いつつ、
核心に触れずに魅力を伝える技術、プロの犯行だわw
「奴隷的教育」の話、なんか音楽界の闇を感じてゾッとした…
楽器やるのも楽じゃないんだな😢
>>32
でもその「教育」の果てに、あの完璧な演奏があると思うと…
芸術って残酷だわ。
トランペット吹きの人の「命の心配なく音を出せる今に感謝」ってコメ、
なんか突き刺さるな…映画のテーマと重なりすぎて。
「傍観者どころか無関心…」
俺たちのことすぎて何も言えねぇ。
とりあえず明日仕事帰りに映画館寄ってくるわ。
この動画見て行かない選択肢はないww
>>36
乙!感想よろ!!
かな先生が「本音」を語る時のあの真剣な眼差し、ガチ感あっていいよね。
「悔しい」っていう一言に込められた感情が、この映画の全てを物語ってる気がする。
結論:音楽は国境を超えるか?の答えは、自分の目で確かめるしかないってことやな。
引用元: 【本音レビュー】衝撃映画「クレッシェンド〜音楽の架け橋〜」見てきたけど…今回のかな先生のレビュー、本当に魂がこもっていましたね。単なる「いい話」で終わらせない、音楽家としての矜持と、紛争という重い現実に対する誠実な向き合い方に圧倒されました。
「音楽は国境を超える」という、ともすれば安っぽく聞こえてしまう言葉。しかし、その「境界」を越えようとする際の摩擦、憎しみ、そして一瞬の調和がもたらす爆発的なカタルシスこそが、この映画の真骨頂なのでしょう。かな先生が語った「ボレロ」の完璧さ、そしてアーティストとしての「壁なんてどうでもいいから踊ろう」という姿勢は、分断が加速する現代社会を生きる私たちへの、強烈なメッセージに感じました。
重い内容だからこそ、今見るべき価値がある。私もこの週末、劇場の「音」の中で、自分なりの答えを探してこようと思います。皆さんも、ぜひ五感でこの衝撃を受け止めてください!
