【聖地】渋谷・宇田川町の伝説「マンハッタンレコード」が熱すぎるwww 90年代のヒップホップ発信基地の今がこちら!
https://www.youtube.com/watch?v=M5AVC_w8XeA
【動画の要約】
・渋谷・宇田川町を象徴するレコードショップ「Manhattan Records」の店内紹介!
・01:00~ 圧巻のレコード&カセットの品揃え!アナログの魅力が凝縮されてる。
・04:30~ 1階はアパレルも充実!X-LargeコラボやオリジナルTシャツが激アツ。
・06:20~ 店内にはレジェンドたちの直筆サインやグラフィティが。歴史を感じる…
・07:50~ The Alchemistなど超大物も来店する、まさに日本のヒップホップの源流。
うわああああ懐かしすぎる!!
90年代後半から00年代、アホみたいに通ったわwww
02:20 の入り口の青い看板見るだけで動悸がするw
昔は1階だけで営業してたよな?壁一面のタグがマジでカッコよかった。
今の14歳がKendrick Lamarのレコード買いに来るとか胸熱だな。
ターンテーブル持ってないけど買いたいって、文化が繋がってる感じして最高 (´▽`)
昔は渋谷警察の裏あたりになかったっけ?
靴脱いで上がった記憶があるんだけど、誰か覚えてる奴いない?
>>5
それそれ!懐かしいなぁ。あの頃の渋谷の空気感は異常だった。
01:00 のターンテーブルのアップ、これだけで飯食えるわ。
品ぞろえ豊富で見てるだけで楽しいんだよな。
>>7
04:30 のアパレルコーナーもいいぞ!
マンハッタンの袋持ってるだけで「オシャレな人」認定されてた時代があったんや…
最近またレコードブームだし、生き残ってるのは本当に凄いことだと思う。
周りの店がどんどん潰れる中で、まさに残存者利益だな。
フランクオーシャンのblondeいくらするんだろ…めっちゃ気になるwww
最初に流れてる曲、Ossyeusの「Heal Deeper」だよね。
Awichのサンプリング元って教えてくれたニキ、有能。
TABOO1さんのグラフィティを生で見た時の衝撃は忘れられん。
NORIKIYOさんのやつはもう無いんだっけ?寂しいな。
>>12
残念ながら無いらしいぞ。でも歴史は刻まれてる感ある。
07:50 のAlchemistのレコード、オーラが違うwww
まさに「すごいスターが来た」って感じが伝わってくるわ。
90年代の勢いを知ってる身としては、今の小綺麗な感じは少し寂しい気もするけど、
それでも続いてるのは感謝しかないわ。
横浜に力入れないのは何故かって言ってる人いるけど、
やっぱり宇田川町にあってこそのマンハッタンなんだよなぁ。
06:20 のサイン、誰のか全部判別できる奴いたらプロだろw
マニアにはたまらん映像すぎる。
昔は入り口の両脇にデカいスピーカーあって爆音だったよなw
あの頃の熱量はもう戻らないけど、動画で観れるだけで幸せ。
若者代表として言うけど、こういうお店が残っててくれるのはマジでありがたい。
Kendrickとか買いに行く場所があるって幸せだわ。
>>19
次はぜひターンテーブル買って「こっち側」に沼ってくれwww
六本木のウィナーズの話してるニキいて草w
あそこも深夜営業しててDisco帰りによく寄ったなぁ。
Organ barの特集もやってほしい!
歴史深掘りしたら絶対面白いことになるわ。
04:30 のカラバリ豊富なTシャツ、普通に欲しくなった。
デザインが全然古臭くないんだよね、不思議。
レコードって見てるだけで楽しいし、所有欲満たされるよね。
サブスクもいいけど、やっぱり「モノ」として持っておきたい。
アメ村のマンハッタンとかファイブスターも凄かった記憶。
あの頃のヒップホップカルチャーの勢い、動画で思い出して泣きそう。
02:20 の店舗入り口でポーズ取ってるの、まさに「宇田川町の顔」って感じだな。
かっこよすぎ。
Kendrickのgood kid, m.A.A.d cityを買った14歳、将来有望すぎて草
英才教育すぎるだろwww
01:00 のあの雑多な感じ、掘り出し物探す時のワクワク感が蘇る。
明日渋谷行こかな。
アナログアイテムが今でもこんなに揃ってるのは、本当に貴重。
これからも残っていってほしい日本の至宝。
結論:マンハッタンレコードは俺たちの青春 😡
満を持しての特集って感じ。ありがとうございます。
どぴゅっ
>>31
最後の一言で台無しだよwww
いやぁ、今回のマンハッタンレコード特集は胸が熱くなりましたね!90年代、あの青い看板を目印に渋谷を闊歩した世代にはたまらない映像だったのではないでしょうか。単なるショップの紹介を超えて、日本のヒップホップカルチャーの歩みそのものを見ているようでした。
デジタル配信が全盛の今、あえて手間をかけて「針を落とす」という行為の贅沢さ。動画でも14歳の子がレコードを買いに来ていたのが印象的でしたが、「不況と言われながらも残り続けている」からこそ、新しい世代にバトンが繋がっていく。これこそが文化の継承なんだと感じました。
店内にある無数のサインやグラフィティ。一つ一つに歴史があり、物語がある。皆さんも渋谷に行った際は、ぜひあの独特の「音」と「空気」を体験しに足を運んでみてください。私も久々に指を真っ黒にしてディグりたくなりました!
