【ガチ勢】スピーカーの周波数特性を自宅で測定してみた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=fb3agDaffHw
【動画の要約】
・Frieve Audioというソフトを使って自宅スピーカーの特性をガチ測定。
・左チャンネル、右チャンネルそれぞれの波形を可視化。
・オーディオマニアなら一度は通る「自分の部屋の音」を確認する儀式。
0:13の左チャンネルの波形、結構凸凹してて草
これが現実のリスニング環境よな。
「Frieve Audio」懐かしいなw
これ設定次第で化けるけど、測定すると自分の部屋の絶望が見えるんだよな…
0:18の右チャンネルもキタアアア!!
左右で全然違うのは壁の反射とかのせいか?オーディオ沼は深いぜ。
てか、この測定マイク何使ってるんだろ?コンデンサーマイクっぽいの映ってるけど。
>>10
0:01あたりに映ってるマイク、本格的だな。
測定環境を整えるだけで数万飛びそう (((( ;゚д゚))))
こういうの見てると、結局最後は「部屋の掃除」と「カーテンの材質」に行き着くんだよなww
0:07の設定画面、ガチすぎて一般人には呪文にしか見えなくて草。
でもこういう追求が楽しいんだよな。
>>7
左右の差をイコライザーで補正し始めると、もう戻れない夜の始まりやで…
結論:耳で聞くよりグラフで見ちゃう。これが真のマニアや!(`・ω・´)
引用元: Bluescript:スピーカー周波数特性の測定今回のスピーカー測定動画、オーディオ好きにはたまらない内容でしたね。Frieve Audioを使って、実際に自分の部屋でどう音が鳴っているのかを数値で出す。この「自分の耳以外を信じる」瞬間こそ、沼の深みへ一歩踏み出す瞬間です。
動画内で示された左右の波形の違い[0:13, 0:18]を見て、「あ、これうちの部屋でもやってみたい」と思った人は要注意です(笑)。良い音を聴くための努力が、いつの間にか「フラットな波形を作るための努力」に変わる面白さ、そして怖さ。それがオーディオの醍醐味ですよね。
24秒という短い動画ですが、そこにはマニアの執念が凝縮されていました。私も昔、測定マイクを買って絶望したのを思い出しました。皆さんも、まずは自分の部屋の特性、測ってみてはいかがでしょうか?
