【神ツール】WaveGeneとWaveSpectraでスピーカーの「真の実力」を測定する方法見つけたったwww
https://www.youtube.com/watch?v=0OOCEgQFJzI
【動画の要約】
・インストーラー不要の軽量フリーソフト「WG」と「WS」を使用。
・20Hz〜20kHzのスイープ信号を作成してWAV保存。
・測定したい装置で再生し、ボイスレコーダーで録音するだけ。
・録音ファイルを読み込めば一瞬で周波数特性がグラフ化される。
これこれ!こういうのでいいんだよ
0:00からの解説がシンプルで分かりやすすぎて草
>>2
余計な設定抜きでデフォルト設定を推奨してるのが初心者に優しくて最高だわ( *´艸`)
0:49の「WAVで保存」ってのがミソだよな
測定時間は60秒くらいかけるのが正確らしいぞ!
>>7
リニアスイープなら数秒で済むけど、対数LOGだとじっくり120分とかやる猛者もいるらしいなwww
1:35からのWaveSpectraの使い方が神
ボイスレコーダーのファイルを読み込むだけでグラフが出るの魔法かよ
>>15
スマホのスペクトルアプリでも代用できるらしいけど、やっぱ専用ソフトの精度は凄いわ
3:06の「できあがり」までが早すぎてワロタwww
オーディオオタクなら絶対やっておくべき測定だな
測定して自分の耳の老化をグラフで突きつけられる勇気があるか?( ゚Д゚)
>>45
やめろその話はwww とりあえず測定してみるわ!🏃💨
今回の周波数特性の測定方法、非常にシンプルで実践的でしたね!特に「WaveGene」と「WaveSpectra」という定番フリーソフトを使い、特別な測定器なしでボイスレコーダー一本で完結させる手法は、初心者にとって素晴らしいエントリーモデルです。
コメント欄でも指摘されていたように、リニアスイープと対数スイープの使い分けや、再生・録音環境の工夫次第で、さらに奥深いデータが取れそうです。 自分のオーディオ環境を客観的な数値で見るのは、耳を鍛えるという意味でも非常に有意義な体験になるはずですよ。
皆さんもぜひ、休日に愛機の「健康診断」をしてみてはいかがでしょうか?新しい音の発見があるかもしれません!
