【伝説】井上堯之さん、生涯最後のバンド演奏が神すぎて涙腺崩壊…宇崎竜童との共演もレアすぎんか?
https://www.youtube.com/watch?v=_fOTs_mo2qg
【動画の概要】
・2011年2月16日、井上堯之氏の生涯最後となったバンド演奏の貴重映像。
・バンド「EnTRANS」に客演として参加。メンバーはヒダノ修一、鳴瀬喜博、ミッキー吉野、八木のぶお。
・PYG時代の名曲「花・太陽・雨」や「自由に歩いて愛して」を披露。
・ゲストに宇崎竜童を迎え、圧巻のブルースとギターソロが炸裂する。
32:20 伝説の「花・太陽・雨」キターーーー!!( ゚Д゚)
ギターの音色だけで泣けるとか、マジで神様だわ。
宇崎竜童さんとのコンビ、レアすぎて震える。
この渋さは今の若い子には出せないやろなぁ…。
>>1
アップしてくれた人マジで感謝!
PYG時代の「自由に歩いて愛して」のイントロで鳥肌立ったわ。
イノヤンのギターは「弾く」んじゃなくて「喋ってる」んだよな。
唯一無二のフレーズすぎる。
40:00 のギターソロ、やばすぎません?
これが生涯最後とか信じられん。パワーが凄すぎる。
>>10
わかる。18:10 のミッキー吉野さんとのセッションも最高。
昭和のレジェンドたちが集結しててお祭り状態やんww
「お前らのはロックじゃない」って叩かれてたPYGが、今聴くと一番ロックしてるっていう皮肉な。
井上さんのブルースフィールは本物だわ。
コメ欄の「15歳の時に市民会館に忍び込んでブルースの話聞いた」ニキの話が泣ける。
井上さん、本当に優しい人だったんだな。
>>33
そのおじさんも今は年金生活ギタリストか……歴史を感じるなぁ。
音楽はこうやって引き継がれていくんやね ( *´艸`)
ギターが泣いている、まさにその通り。合掌。😢
この動画をYouTubeに残してくれたヒダノさんに感謝しかないわ。
永久保存版確定!
井上堯之さんの「生涯最後のバンド演奏」という言葉の重みに、冒頭から圧倒されました。2011年の映像とのことですが、そのギターの音色は色褪せるどころか、今の時代にこそ響く力強さと「泣き」を持っていますね。
特にPYG時代の名曲「花・太陽・雨」で見せる情感たっぷりのソロは、まさに「ギターが喋っている」という表現が相応しい極上のパフォーマンスです。ミッキー吉野さんや宇崎竜童さんといった、日本のロック・歌謡史を築いてきたレジェンドたちが一堂に会し、心から音楽を楽しんでいる姿には、一音楽ファンとして胸が熱くなります。
効率やデジタル加工が優先されがちな現代ですが、こうした「魂の削り合い」のような生演奏こそが、真の意味で人の心を打つ音楽なのだと改めて教えられました。井上さんが遺した素晴らしい音楽とスピリットに、最大限の敬意を表したいと思います。
