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【朗報】セカンダリドミナント、この動画一本で完全に理解できてしまうwww【作曲講座】

1:GMS民 2026/03/18(水) 15:30:11.24 ID:MuSiC777

【朗報】セカンダリドミナント、この動画一本で完全に理解できてしまうwww【作曲講座】
https://www.youtube.com/watch?v=G9Tog_ON11E

【動画の要約】
・ドミナントセブンス(○7)は、次にメジャー・マイナーどちらのコードにも進める万能選手。
・セカンダリドミナントは、ダイアトニックコード以外から「無理やり」作ったドミナント。特定のコードへ進む強い流れを生む。
・B7→E7、D7→G7などドミナントが連続する「ダブルドミナント」がエモすぎる。
・星野源、Just the Two of Us進行など、おしゃれな名曲の裏側が丸わかり!

2:GMS民 2026/03/18(水) 15:31:05.12 ID:CoDe888

きたー!このシリーズ本当にお世話になってるわ!
専門書で挫折した内容が15分で頭に入るのバグだろwww

5:GMS民 2026/03/18(水) 15:32:45.88 ID:vI0Lin00

0:52 「よろしくお願いしますのテーマ」草
1:00 「申し訳ございませんでしたのテーマ」
不意打ちすぎて笑ったけど、これも理論に基づいた響きなんだなw

8:GMS民 2026/03/18(水) 15:34:20.61 ID:ThEory01

8:06 のダイアトニック表、これ保存版だわ。
「三つ右、四つ左に動く」っていう法則、今まで感覚でやってたのが繋がったわ!

12:GMS民 2026/03/18(水) 15:36:11.07 ID:GenHoshino

>>1
星野源さんの「くだらないの中に」とか「フィルム」に多いⅠ→Ⅰ7の流れ、
あれセカンダリドミナントだったのか!めちゃくちゃ納得。

15:GMS民 2026/03/18(s水) 15:38:43.78 ID:BeatMake

11:20 からのビートに使える進行エモすぎんだろ…
これパクるだけで曲のクオリティ一気に上がるわ (^^)v

20:GMS民 2026/03/18(水) 15:40:16.88 ID:TwoOfUs

10:48 Just the Two of Us進行(変形)とか俺たちの好物やんけ!
セカンダリドミナント入ると一気に「プロっぽさ」出るよな。

25:GMS民 2026/03/18(水) 15:42:35.90 ID:GuitArrr

B7→E7のドミナントモーション、これだけでご飯三杯いけるわ。
楽器弾くのがさらに楽しくなってきた!

32:GMS民 2026/03/18(水) 15:45:55.36 ID:QueStion

質問なんやが、これキーがCじゃなかったら全部変わるん?

35:GMS民 2026/03/18(水) 15:47:10.16 ID:AnSwer01

>>32
その通りやで。でも「度数」で考えれば同じことや。
12:33 あたりをもう一回見て復習しろ。トライトーンを無理やり作る感覚や。

40:GMS民 2026/03/18(水) 15:50:38.96 ID:GesTalt7

15:00 「7がゲシュタルト崩壊してきた」
これには同意せざるを得ないwww でもこの情報量は神だわ。

45:GMS民 2026/03/18(水) 15:53:11.22 ID:ThAnksYU

作曲の先生に言われて分からんかったことが、この動画で一発で解決したわ。
まじで専門学校レベルの内容を無料でいいのかよ…感謝しかない。

50:GMS民 2026/03/18(水) 15:55:00.00 ID:EndInG00

音楽って理論が分かるとこんなに楽しいんやな。
次回の更新も待機してるわ!

引用元: 誰でもわかるコード進行講座 part13「セカンダリドミナント」(セカンダリドミナントの作り方と使い方について解説します)
💡 管理人さんのまとめコメント:理論を知れば、耳にする音楽が「景色」に変わる!
管理人さん
管理人さん

今回のセカンダリドミナントの解説、本当に素晴らしかったですね!「なんとなくお洒落」と感じていた響きが、実は「無理やりトライトーンを作る」という明確な意図によって生み出されていたことに驚いた方も多いのではないでしょうか。

特に11:20のビートに使える進行や、星野源さんの楽曲分析は非常に実践的でした。理論は感性を縛るものではなく、表現の幅を広げるための「翼」です。「7がゲシュタルト崩壊する」ほど濃密な内容でしたが、これをマスターすれば、既存の曲のコードを判別する力も格段に上がるはずです。

挫折しがちな音楽理論をここまで分かりやすく届けてくれる投稿者さんには感謝しかありませんね。皆さんもぜひ、お気に入りの曲の中に隠れた「セカンダリドミナント」を探してみてください!

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