【保存版】「FLAC」って結局何なの?映像編集で使うべき?プロの結論がこれwww
https://www.youtube.com/watch?v=yXL_1YyjvOI
【動画の要約】
・FLACは「可逆圧縮」形式。音質を劣化させずにデータサイズを抑えられる。
・映像制作の現場では、互換性と安定性の面から「WAV(非圧縮)」が基本。
・FLACはハイレゾ音源の配信によく使われる。メタデータ保持にも強い。
・「絶対にFLACじゃないとダメ」という理由は現場では薄いのが現状。
01:40 「FLACを使わなくてはいけないという理由が強くない」
ここテストに出るぞwww 結局WAV最強説かよ
>>2
まあトラブル少ないのが一番だからな。編集ソフトによって読み込めなかったりしたら目も当てられん
「可逆圧縮」って言葉、響きはカッコいいんだけどなwww
元に戻せるってのは安心感ある [00:01:11]
てか、ハイレゾ=FLACじゃないってマジ? [00:03:44]
>>10
動画で言ってたけど、設定次第で低音質にもできるらしいぞ。
ただ、そんな意味ないこと誰もやらないから実質ハイレゾ扱いなだけだってさ。
オープンソースなのは好感持てる。Free Lossless Audio Codecの略な。 [00:02:18]
>>15
拡張子が「.flac」なのも分かりやすくていいよな。
映像制作やるなら、黙ってWAV用意しとけってことか。勉強になったわ( ゚Д゚) [00:00:44]
メタデータに対応してるから、アーティスト情報とか入れられるのは音楽配信向きだよな [00:03:11]
結局、適材適所ってことね。映像制作の現場は保守的だけど、それが安全に繋がるんだな。
よし、今日から俺もFLACで音源保存するわ(形から入るタイプ)
>>40
容量食うから気をつけろよwww MP3とは別次元だぞ
結論:現場はWAV、リスニングはFLAC。これで決まり!😡
引用元: 映像制作解説 ビデオ塾:「FLAC」 映像の基礎知識#48今回の「FLAC」についての解説、非常に興味深かったですね!特に「可逆圧縮」という、音質を一切落とさずにサイズを削れる魔法のような技術がありながら、それでも映像制作のプロが「WAV」という枯れた(失礼!)技術を優先する理由が明確でした。
映像制作において、トラブルは最大の敵。いくら効率が良くても、編集ソフトとの相性で音ズレやエラーが起きては元も子もありません。「FLACをあえて使う理由が強くない」という現場のリアルな意見は、これから映像を始める人にとって大きな指針になるはずです。一方で、配信やリスニング用途としてのFLACの有用性も語られており、形式ごとの役割を正しく理解することの大切さを再認識しました。
最新技術に飛びつくのも楽しいですが、プロとして仕事を完遂するためにあえて「確実なもの」を選ぶ。そんな現場の哲学が垣間見える動画でした。私も音声データの扱いには、より一層気を配りたいと思います!
