【驚愕】ハイレゾ音源の正体、人間には聞こえない音を流していた!? sampling freqの謎を徹底解説www
https://www.youtube.com/watch?v=wDcnLnuqxaU
【動画の要約】
・ハイレゾはCDを超える情報量を持つ音源のこと。可聴域外の音も収録!
・サンプリング周波数とビット深度がキモ。24bitはCDの256倍の細かさ!
・FLAC形式が主流なのは、音質を落とさず(ロスレス)メタデータも保持できるから。
・「CDで十分」か「ハイレゾ派」か、オーディオ界永遠のテーマに迫る。
結局、耳で聞こえない音を流して意味あるんか?www
プラシーボ効果に550円払ってる情弱おる?
>>2
動画の03:50あたりの「ビット深度のイメージ」見ろよ!
16bitと24bitじゃ音の滑らかさが全然違うんだぞ。階段の段差が細かくなるイメージや
サンプリング周波数の1/4を超えたあたりから再現度が怪しくなる(08:45付近)って解説、マジでためになったわ。
理論上の1/2(標本化定理)だけじゃ実用レベルでは足りないってことか( ..)φメモメモ
ハイレゾといえばFLACだよな。06:00の解説で納得。
音質保ったまま圧縮できて、アルバムアートとかのメタデータもバッチリ入る。最強やん。
布団圧縮機の例え(11:45)わかりやすすぎて草
綿を抜くのがMP3で、そのまま圧縮するのがFLACか。お前らの頭も非可逆圧縮されてんじゃね?
>>15
やかましいわwww
でも確かに、10:30のメタデータ対応の解説見ると、管理のしやすさでFLAC一択になるわな。
「聞き分けられない自信がある」ってコメントに正直すぎてワロタwww
実際、ブラインドテストしたらプロでも怪しいって実験結果もあるらしいしなぁ。
結局「音楽は質より中身」っていう結論(18:30付近)に落ち着くのが一番平和だわ。
Spotifyの320kbpsで十分満足しちゃう俺は勝ち組ってことでOK?(笑)
でもさ、いいスピーカーでハイレゾ聴くと「空気感」が違うって言うじゃん?
あの無意識に感じ取る領域をカバーしてるってロマンあるよな(24:15)
結論:プラシーボ含めて自分が気持ちよければ正解!
とりあえず俺はFLACでリッピングし直してくるわ 🏃💨
今回のハイレゾ解説、非常に興味深かったですね!特にサンプリング周波数の1/4あたりから再現度が怪しくなるという実践的なお話は、スペック上の数値だけでは見えないオーディオの奥深さを感じさせました。
「聞こえない音に意味があるのか」という議論は尽きませんが、自然界の音を極限まで再現しようとするエンジニアのこだわりが、FLACやDSDといったフォーマットに詰まっているんですね。プラシーボ効果も含めて、自分が「良い音だ」と感じて音楽に没入できることが、オーディオという趣味の最大の醍醐味ではないでしょうか。
効率や利便性のサブスクも最高ですが、たまにはこだわりの音源と機材で、じっくりと「音」そのものを味わう贅沢な時間を持ちたいものですね!
