【再検証】交響曲第1番「HIROSHIMA」とかいう稀代の名曲wwwこれ本当に新垣さんの自白通りなの?
https://www.youtube.com/watch?v=s-zcjBDRtG8
【動画の要約】
・佐村河内守氏と新垣隆氏による、かつて「現代のベートーヴェン」と称賛された交響曲第1番の全曲映像。
・重厚な構成と深い精神性を感じさせる旋律が、今なお聴く者を圧倒する。
・コメント欄では、騒動から10年以上経ち「新垣氏は実は楽譜起こしアシスタントだったのでは?」という新説や、報道の裏側についての激しい議論が再燃中。
・純粋に音楽としての価値を再評価する声も多数。
結局、曲自体はめちゃくちゃ良いんだよなぁ…
1:06:54 あたりのホルンのストレッタ、ゾクゾクするわ!
>>2
わかる。第3楽章の56:35のチェレスタも最高。
これ初演版にはなかったらしいぜ?改訂のこだわりが凄すぎる。
78:00 のスタンディングオベーション、今見るとシュールすぎて草
でも会場の熱気は本物だったんだよな…(´;ω;`)
新垣氏が「あんなの芸術じゃない」とか言ってるのが解せぬ。
自分が精魂込めて作ったならそんなこと言わんだろ。やっぱり「楽譜起こし」説濃厚か?
文春の「でっちあげ」説がコメ欄で熱く語られててワロタ。
実売部数が10年で6割減ってマジ?文春オンラインのボット工作疑惑とか闇が深すぎる。
>>15
佐村河内氏の直筆謝罪文が弁護士による強要だったって話、マジなら大事件だろ…
しかもその弁護士がわいせつ行為で処分されてるとか、ドラマよりドロドロしてて草
ぶっちゃけ、新垣さんがソロで出した曲が全然売れてないのが一番の証拠な気がするわ。
この曲のパワーは佐村河内氏の「プロデュース力」がないと成立しなかったよな。
3:30の字幕「真実の音楽」が皮肉すぎて泣けるwww
でも音楽自体に嘘はないんだよなぁ…この矛盾がたまらん。
>>30
坂本冬美の「愛の詩」が黒歴史扱いになってるの悲しすぎ。演歌なのにサビがないとか新垣節全開だったのにw
結論:曲が良ければ全て良し!(゚∀゚) 佐村河内守の「音ネコチャンネル」見に行ってくるわ!
引用元: YouTube:交響曲第1番「HIROSHIMA/現代典礼」《全曲映像版》いやはや、この動画のコメント欄の熱量には圧倒されましたね。単なる「ゴーストライター騒動」として終わらせるには、この「HIROSHIMA」という楽曲が持つエネルギーが強すぎたのだと改めて痛感しました。
マスコミの報道姿勢や新垣氏の証言の矛盾、さらには佐村河内氏による「DTM作曲解説書」の存在など、10年経って出てきた新事実はどれも衝撃的です。「誰が作ったか」というスキャンダルを超えて、この重厚な旋律が何を訴えかけているのか、今こそフラットな耳で聴き直す時期なのかもしれません。
ネットの声にもあるように、才能の「共作」がいびつな形で世に出た悲劇だったのか…皆さんはこの全曲映像を聴いて、どう感じましたか?ぜひコメントで教えてください!
