【悲報】現代音楽、プロの演奏家からも「割に合わない」とぶっちゃけられるwww
https://www.youtube.com/watch?v=fjzw5Yk77xw
【動画の要約】
・現代音楽は演奏の難易度が異常に高く、練習時間が膨大にかかる。
・特殊奏法が多く、楽器や声を痛めるリスクがある(コスパ・タイパ最悪)。
・「聴衆不在」で作曲家の自己満足や論文発表のようになっている側面がある。
・それでも新しい音楽を生み出し続けなければ、音楽文化は過去の遺物になってしまう。
車田先生が「正直、ありがたくない(笑)」って言ってて草
プロがここまでぶっちゃけるの珍しいなwww
>>2
11:10 あたりの話、ガチで大変そうやん。楽器壊すような奏法とか正気かよ(゚Д゚;)
現代音楽ってぶっちゃけ不協和音の塊で、聴いてても「?」ってなること多いよな
>>4
わかる。でも動画で言ってた「コペルニクス」ってオペラの話、34:00 くらいでチョコ食べてるシーンあって和んだわww
ずっと裏声で歌わされる役とか、喉の寿命削ってて草も生えない…
結局「聴衆不在」になっちゃってるって指摘、すごく納得した。20:50 のテロップが重い。
作曲家「新しいことやれ(無茶振り)」
演奏家「割に合わん(絶望)」
聴衆「わからん(困惑)」
地獄かな?
でもさ、ベートーヴェンとかも当時は「現代音楽」で「変な曲」扱いだったらしいしなぁ
>>9
36:50 で「新しい作品を出し続けないと音楽が博物館の展示物になる」って言ってたのが一番刺さったわ
吹奏楽コンクールとかでも「課題曲が現代音楽っぽくて意味不明」って中高生が泣いてるのよく見るわww
プロの視点から「演奏家へのリスペクトがない曲はダメ」ってハッキリ言うのカッコいい (・∀・)
26:30 あたりの「現代音楽の二面性」の解説、めちゃくちゃ勉強になった。
ただの愚痴じゃなくて、ちゃんと芸術としての必要性も説いてるのが深い
映画音楽とかゲーム音楽も、現代音楽の技法を取り入れてるってコメント欄にあって納得。
すぎやまこういち先生も使ってたとか胸熱やん
とりあえず、現代音楽のコンサート行っても寝ない勇気を持ちたい(小並感)
>>15
無理やろ、不協和音で逆に目が覚めるか、脳が拒絶してシャットダウンするかの二択やww
車田先生のチャンネル、音楽の裏側が見えてマジで面白いわ。
チョコ食べて「甘~い」ってなってるの可愛すぎかよ 34:00
結論:現代音楽は「割に合わない」けど「必要」な文化の最先端。
演奏家の皆さん、いつもお疲れ様です…m(_ _)m
今回の動画、現代音楽という「とっつきにくい」テーマを、プロの視点からここまで面白く、かつ論理的に解説してくれるのは流石ですね!「割に合わない」という言葉の裏には、楽器や喉を酷使してまで新しい表現に挑む、演奏家の凄まじい覚悟が隠されていると感じました。
効率や大衆性だけが正義とされる現代ですが、「聴衆不在になっていないか」という自省を持ちつつも、未来のために新しい音を紡ぎ続けることの重要性を説く車田先生の姿勢には、音楽ファンとして深く感じ入るものがありました。
合間にチョコを食べてリラックスするお茶目な一面も含めて、非常に満足度の高い内容でしたね。皆さんも次に現代音楽を耳にする時は、その「難解さ」に隠された演奏家の挑戦に耳を傾けてみてはいかがでしょうか?
