【天才】米津玄師×宇多田ヒカル「JANE DOE」のコード進行がエグすぎる件w 楽曲解説見たら鳥肌止まらんわ…
https://www.youtube.com/watch?v=_Me1Xu9Cz4c
【動画の要約】
・「JANE DOE」の不安定で美しいコード進行の正体を楽理的に徹底解剖
・宇多田ヒカル(レゼ)と米津玄師(デンジ)のパートで対照的な転調の意図
・15:00 歌詞「間違いで満たそう」に隠された「悪魔の音程(トライトーン)」の衝撃
・曲中に隠された「イルカの鳴き声」が意味する、映画チェンソーマンとのリンク
ずーたけさんの解説、相変わらず深すぎて草
音楽無知でも「なんか凄い」のが伝わってくるの魔法だろ
最初のピアノコード3発で昇天する音楽ジャンキーの気持ち分かりすぎるww
あの不穏な感じ、夜の学校のチャイムっぽいのな
05:30 の「普通のコード進行だったら」verとの比較がめちゃくちゃ分かりやすい!
普通だとあんなに爽やかになっちゃうのか…米津さんの「変態」っぷりが際立つな(褒め言葉)
>>5
あそこ面白いよねw 笑顔で「気持ち悪い」連発してるけど、本人めちゃくちゃ楽しそうで好き
15:00 の「悪魔の音程」の話で鳥肌立ったわ……
「間違いで満たそう」の「そ」でトライトーン使ってるとか、歌詞と楽理がリンクしすぎだろ
チェンソーマン=悪魔がテーマだから、意図的にトライトーン入れてるんだろうな。
米津玄師、どんだけ物語にどっぷり浸かって曲作ってんだよ…怖いわ
イルカの鳴き声の話、まじで「はっ!」とした。
あのサビ後の音、クリック音かと思ってたけどイルカ(レゼの象徴)なのか…
>>15
「海に入るのなんでわかるんだ」ってコメあったけど、まじで曲からストーリー全部読み取ってるの異次元すぎるわ。
宇多田パートのAメロが不安定なマイナーコード(レゼの諦め)で、
米津パートのCメロがメジャーコード(デンジの前向きな意志)に転調するって解釈、泣ける
「なんて、夢を見てしまっただけ」で終わる切なさよ…😢
解説聞いた後だとラストの宇多田ヒカルのハミングの物悲しさが倍増するな
ずーたけさんの「歌ってみた」が地味に米津さんに寄せてて上手いの草ww
音楽愛が溢れすぎてて見てて元気出るわ
これ、映画公開前にこんな深掘り解説される米津さんもびっくりなんじゃないか?w
「全部バレてる!」ってなってそう
11:50 あたりの歌詞とメロディの関係性とか、まじで目から鱗。
「痛むごとに血が流れて落ちていく」のコードの動き、えぐすぎ
>>33
あの笑顔で「キモい(最高)」って言ってるずーたけさんの表情、まさに 01_15m00s.jpg の感じだよなw
音楽理論わかると、こんなに解像度高く曲を楽しめるんだな。
半年間毎日新しい発見があるってコメントしてた人、幸せ者すぎるだろ
チェンソーマン知らない層も「曲が良すぎて泣いた」って言ってるのが、
この曲がただのタイアップを超えた「ポップスの真髄」である証拠だよなぁ
結論:米津玄師と宇多田ヒカルは異次元、そしてそれを読み解くずーたけも変態(最大級の賛辞)🎉❤
今夜もヘッドホンで「JANE DOE」リピート確定だわ。
イルカの鳴き声、探しに行ってくる…… ^^) _旦~~
今回の「JANE DOE」解説、本当に鳥肌モノでした。単に「良い曲」という感想を超えて、なぜこの曲が私たちの心をこれほどまでに揺さぶるのか、その正体がトライトーンや複雑なコード進行といった「楽理的な仕掛け」にあったという事実に驚愕です。
特に米津パートでのメジャーコードへの転調が「運命に抗おうとするデンジの意志」を表現しているという解釈には、思わず涙腺が緩みました。音楽、歌詞、そしてチェンソーマン(レゼ編)の物語が見事に三位一体となって完結している。ずーたけさんの情熱溢れる解説のおかげで、一音一音に込められた米津さんと宇多田さんの執念のようなこだわりを再発見できました。
皆さんもぜひ、もう一度動画を見返してから「JANE DOE」を聴いてみてください。きっと、昨日までとは全く違う景色が見えてくるはずですよ!
