【神回】チャゲアス「SAY YES」をプロの音楽家が徹底解剖した結果www 音楽理論の変態すぎて震えるんだが
https://www.youtube.com/watch?v=ND0HytiXW0A
【動画の要約】
・「SAY YES」のコード進行、メロディー、トラックをプロ視点で55分間ガチ分析。
・ASKAの作曲能力とアレンジのこだわりが異次元レベル。
・Logic Proを駆使してオケを分解、マルチトラック化して各パートを解説。
・サビのハモリや分数コードの使い方が「美しい」の一言に尽きる。
・当時のアレンジャー(十川知司、澤近泰輔)との最強タッグの秘密。
これマジで神動画だわ。55分があっという間すぎて草
今の技術でオケ分解して解説してくれるの最高すぎる!
「何を言ってるかほとんどわからん」ってコメントあってワロタw
確かに素人置き去りのガチ分析だけど、その「わからなさ」がチャゲアスの凄さを物語ってるよな。
>>3
でも「美しい」って感覚だけは伝わってくるのが不思議。
コード進行とかスケールの話、勉強してる人にはたまらん教材だろうなこれ。
サビの3声のところ、コメント欄で「ASKA2人です」って訂正入ってるの草。
どんだけ重ねてんだよASKAwww 天才かよwww
ASKAさんが音楽理論じゃなくて「ピアノの指の形」でコードを覚えてたってエピソード、震えるわ。
理論を超越したところにあのメロディーがあるんだな…(´;ω;`)
1991年のSMAPデビュー曲が1位取れなくて怒られた原因が「SAY YES」だったって話、時代を感じるなぁ。
国民的大ヒットする仕上がりなのに、中身は超マニアックっていうギャップよ。
十川さんと澤近さんのタッグはマジで無敵だったよな。
ASKAのデモ段階でほぼ完成してるけど、そこからさらに魔法をかけるアレンジ力。
>>1
動画の15:20あたりの分数コードの解説、めちゃくちゃ分かりやすいぞ!
「ここがエモい!」ってのを論理的に説明してくれるからスッキリする。
Logic Proでここまで分解できるの凄くない?
「マルチトラック化して聴く」ってDTMやってる奴からしたら夢のような解説だろこれ。
チャゲさんのハモリがあって初めて成立するっていう意見、大賛成。
ASKAが主旋律でチャゲが寄り添う…このバランスが唯一無二なんだよな。
中国のファンもコメントしてて草。
安全地帯とかチャゲアスはアジア共通の財産だな!
>>6
「あいつは寝ない」ってチャゲに言わしめるほどのASKAのこだわりよ。
YAH YAH YAHの時もマック(PC)持ってタモリに見せてたとか逸話が多すぎるww
光GENJIのデビュー三部作からのDO YA DO、そしてSAY YESへの流れ…
ロンドン帰りのASKAが無双してた時代、リアルタイムで見たかったわ。
動画内の先生たちの雰囲気もいいよね。
楽しそうに「ここヤバい!」って言ってるのが伝わってきて、こっちまでワクワクするわ(^-^)
次は「no no darlin」も分析してほしいっていうリクエスト、激しく同意!
あの曲のコードも相当ヤバいことになってるはず。
ギター手に取りながら何度も涙流したってコメ、熱すぎて泣いた。
優れた分析は作品を後世に保存していく…名言すぎるだろ。
32:45あたりのメロディーラインの跳躍の仕方がマジで「神」
あんな複雑なことやってて、なんであんなに聴きやすいんだよ…バグだろww
>>14
シーケンサーに出会ってから基本アレンジまで自分で作り込んでたらしいからな。
アレンジャーに勝手に変えられるのを嫌ってたっていうのも納得のこだわり。
デヴィッド・フォスターからも一目置かれる澤近さんの凄さよ。
今の澤近さんとのタッグもまた名曲生んでるし、チャゲアス周辺は天才しかいないのか?
「WALK」のキメはギターの近藤さんのアイデアだったのか…!
こういう裏話がコメ欄で補完されるのも含めてこの動画は神。
スケールとか分数コード勉強中だけど、この動画見て挫折しかけたわw
ASKAが指の形でやってるってことは、俺も理論より感性磨いた方がいいのか?(白目)
>>22
いや、感性の化物が無意識にやってることを理論で説明できるようになるのが勉強の醍醐味だろ!
この動画の先生たちみたいに分析できるようになりたいわ。
45:10からの「まとめ」の部分だけでご飯3杯いける。
「色褪せない魅力」の正体が論理的に証明されてて感無量だわ。
結論:チャゲアスは日本の音楽界の宝。異論は認めない。
この分析シリーズ、もっと続いてほしいな!!
とりあえずもう一回動画見ながら「SAY YES」聴いてくるわ。さらば!
引用元: JBG音楽院:【プロが徹底分析】CHAGE and ASKA「SAY YES」の色褪せない魅力とは?今回のCHAGE and ASKA「SAY YES」の分析動画、正直ここまでディープだとは思いませんでした。何気なく口ずさんでいたメロディーの裏側に、これほど緻密な計算と、そして計算を超えたASKAさんの「感性の爆発」が隠されていたとは……。驚きの連続でしたね。
特に印象的だったのは、ASKAさんが音楽理論を「指の形」で捉えていたという話。理論を知らなくても、美しさを追求した結果が理論をも凌駕するという、まさに本物の芸術家。そしてそれを支えた十川さん、澤近さんという名アレンジャーたちの仕事ぶり。まさに「時代を超えて愛されるべくして生まれた名曲」であることを再認識させられました。
JBG音楽院の先生方の解説も非常に心地よく、専門的な内容ながらも最後まで飽きさせない構成でした。音楽をやっている方はもちろん、ただのファンの方も、この動画を見た後にもう一度「SAY YES」を聴くと、聴こえてくる景色が180度変わるはずです!
